ラグビー部の先輩達との関係

「王様ゲームでゲイの世界へ導かれ…」


大学時代、僕にはゲイのセフレがいました。
入学当初はゲイだったわけではなく、いたってノーマルだったんです。
しかしラグビー部の先輩達に、ゲイの世界へと導かれました。

ある日のラグビーの練習後先輩3人に連れられ、カラオケボックスへと行くことになった僕。
お酒を飲んだり歌ったりと、普通に時が流れていました。
そんな中突然先輩が「王様ゲームしようぜ」と言い出します。
当然男同士でして何が面白いのかと思ったものです。

ところが先輩達は目をギラつかせて、ゲームを本当に始めてしまいます。
そうなると僕も参加しないわけにはいきません。
最初はデコピンとか、ほっぺにキス等、罰ゲーム感覚。
しかし何故か王様になった先輩が、「1番が2番にフェラ」と言い出しました。
僕は2番でした…。

1番の先輩は「マジか~」と言いながらも嬉しそう。
そして3人がかりで僕のパンツを脱がし、ペニスをおしぼりで軽く拭いて咥えてきます。
パニックに陥った僕は身動きひとつ取れず、先輩の舌の感触を黙って受け入れてました。
なかなか勃たないペニスを激しいフェラで勃たせ、先輩は口内射精するまでずっと続けていたんです。
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その後も王様ゲームは終わることなく、僕は別の先輩にもフェラをされました。

この時になってようやく先輩達がゲイで、王様ゲームが仕組まれていると悟った僕。
先輩に逆らうこともできず、早く時間が過ぎて欲しかった…。

2回もフェラで射精させられ、流石に終わりだと思いました。
でも先輩たちはそれだけで終わらせるつもりはなかったんです。
まだフェラもしていない先輩と僕が、セックスをするという指令を出す王様。
ニヤニヤしながら「なんだよ、その指令~」と言う先輩、実にわざとらしかったと言う他ありません。

僕は先輩たちと部の寮へと戻りました。
そのまま先輩に連れられ寮のお風呂へ。
夜遅かったので僕達4人しかいません。
3人に体を洗われ、浣腸までされ、恥ずかしいの一言。

指令を受けた先輩の部屋へと招かれ、僕は先輩に服を剥ぎ取られました。
ちょっと恐怖を感じて震えていたかもしれません。
先輩は僕を汗臭い布団の上に寝かせると、ペニスにむしゃぶりついてきます。
すでに2発も射精しているので勃ちは悪かったものの、先輩は1時間近くフェラを飽きることなく続けていました。


「フェラしてくれないか?」と言うお願いは拒否しましたが、先輩の強い力で抱きしめられキスをされてしまった僕。

逃げ回る僕の舌に先輩の舌が襲ってきます。
四つん這いにさせられた僕は睾丸や肛門を舐められ、乳首も先輩の舐めた唾液がベットリと残っていました。

潤滑ゼリーを出してきた先輩は、ゴムを着用したペニスに塗りつけます。
僕のアナル周辺にもゼリーを垂らすと、満足そうな表情を浮かべているのです。
そして僕に「少し力抜いて」と言うと、アナルにペニスを一気に挿し込みます。
先輩が指や舌でアナルを解してくれていたからか、痛みを感じることも無く根元まで迎えいれてました…。
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自分でも「何で?」と思ってしまいましたが、先輩とのセックスがなかなか良かったんです。
先輩のペニスがアナルを強烈に刺激し、僕のペニスは指で長時間弄ばれ、思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。
そんな僕に対して先輩は決して激しくすることはなく、優しくずっとセックスをしてくれていたんです。
怖かった気持ちからも解放され、ただ快楽だけが僕を覆っていました。
そうなると先輩のキスもそれほど嫌だとは感じず、僕から先輩にキスしていってしまったほど。
先輩が果てた後はフェラもしてあげ、先輩はとても喜んでくれていました。


朝まで先輩にいっぱいフェラとセックスをされ、僕の体と心は一夜にして変わってしまった感じです。

結局その先輩とは卒業するまでずっとセフレの様な関係が続きました。
時々フェラをした他の先輩達とも関係を持ちましたが、最初にセックスをした先輩が一番良かったと思っています。
今振り返ってみると大学時代はラグビーよりセックスばかりしていた気がします。