レズのSMプレイに遭遇した話

レズのSMプレイに遭遇した話

「四つん這いにされ尻を差出す形で鞭打ちされるM女…」


ある日、名古屋市内にある某有名なハプニングバーを訪ねると既に店内はむわっとした独特の香りで充満していました。

誰かプレイしているのかな?と期待し店内を見渡すと
そこには首輪をして鎖で檻に繋がれたM女と
鞭を持ちボンテージ姿の女王様がいました。

女王様とM男の組み合わせは何度か見た事があるのですが、
女性同士のSMプレイは僕も初めて見る光景で
入店早々、今夜はついているなと少し興奮気味に近くの席に着きました。


四つん這いにされ尻を差出す形で鞭打ちされるM女は鞭が振り下ろされる度に「あぁっ!」と甲高い声を洩らしその反応を見て、満足げな女王様がまた鞭を振り下ろしていました。

女王様は優しく語り掛けるような口調で
「もっといい声で鳴けるでしょう?」
「皆さんにそのはしたない声を聞いて頂きなさい。」
そう言って、また鞭を振り下ろします。

M女の尻が真っ赤になった頃
「そろそろご褒美をあげましょうね?」と
女王様のくびれた細い腰には到底似合わない
真っ黒で極太のペニバンを装着し、
びしょ濡れになったM女の中へと強引に挿し入れました。
「あっ・・あぁ!!んんっ!」

女王様の腰の動きに合わせて
最初は小さく漏れていた声も次第に大胆になり
店内の客の視線が集中した頃
「あっ イ・・・イキ、イキそうですぅっっ!いやぁっ イクイクっ!」
「イッちゃうっ・・うぅ・・あぁぁっっ!あぁーーっ!!!」
と絶叫に近いほどの嬌声と共に、M女は絶頂に達したようでした。
1209r


僕は、こういったハプニングには慣れているはずだと思っていましたが、
レズのSMと言うプレイは、余りにも刺激が強かったようで
その日家に帰ってから、3発も抜くと言う強烈な体験になりました。

男友達と一緒にハプニングバーに行きました

大学時代に仲がよかった男友達と、ハプニングバーに行ったときの

ことです。彼とは学生時代のころからすごく仲がよかったのですが、不思議なことに恋愛関係で付き合うようなことはなく、今でも仲のいい男友達としての親友です

彼とは2人でいろいろなところにも遊びに行ったりして、どんなところなのか行ってみたいという、私の好奇心からラブホにも一緒にいったことがあり、いろいろなアメニティグッズやお風呂場などに興奮していたこともあります。

ハプニングバーも私の好奇心から一緒に行くことになり、今回彼と

一緒に行くことになったのです。お店に入ると、周りではキスをしている人や、エッチをしている人までいろいろな人がいました。お酒を飲んで楽しんでいる人もいて、今までに見たことのない光景を見ている感じに思いました。

さらに奥の部屋に行くと、セックスをしている人しかおらず乱交パーティのようでした。あまりのすごさに、私は男友達に思わず、「私たちもしたい」と言ってしまい、彼も「いいよ」と言うと、ハプニングバーを出てラブホに向かいセックスをしたのでした。

ハプニングバーでの印象が強すぎて、私はエッチをすることに

興味を持ってしまったのです。ノーマルな体位から、いろいろな体位でのセックスをし、セックスがこんなに気持ちいいものだったんだということを知りました。彼のことはすごく信用していて、今でも親友だと思っています。

セックスが気持ちいいと感じたのは、彼のことを信用して身をゆだねていたからなのかもしれませんが、彼との体の相性もいいのかもしれません。ハプニングバーでの影響はすごいです

彼とは、これからもずっと仲良しでいたいと思いました

好奇心から訪れることになったハプニングバー

久しぶりに会った友人とお酒を飲んで、すごく気分も盛り上がり、

一緒にハプニングバーに行くことになりました。友人は前々からすごく気になっていて、1度行ってみたかったのだそうです。でも一人ではなかなか行く勇気がなかったようです。私も好奇心から行ってみてもいいと思い、友人についていきました

黒服の店員さんに受けつけを済ませ、中に入ると男女のカップルが多く、上半身裸の女性がいたりしてすごくびっくりしてしまいました。友人と別行動になり私はカウンターでのんびりとお酒を飲んでいました

常連客のような男性から話しかけられ、最初は身構えてしまった

んですが、下ネタも含めて面白おかしく話しをするので、すごく楽しみながらお酒を飲んでいました。そのうち、すごくきれいな女性の方も加わって3人で話していました。2人は同じ常連さんのようで、毎回2人はここで1度セックスをすると言っていました。

さっきまでセックスをしていたようで、そんなこともあっさりと話してくれました。私にはすごく大胆発言のように聞こえてしまいましたが。ハプニングバーとはこんなもんなんだなと思ってしまいました。

私はこの日、いろいろな常連の人と話して終わったのですが、

そろそろ友人を探そうといろいろなところを回っていると、なんと友人が見知らぬ男性とエッチをしていたのです。それにギャラリーがすごく、エッチが終わって私と目が合って、彼と一緒に私のところへやってきて、「私たち付き合うことになったの」なんてエッチの直後に報告されても、ただ、呆然とした気持ちでいることしかできませんでした。

どんなハプニングでこんな関係になったのか。あの日から彼女は本当にハプニングバーで知り合った彼とお付き合いをすることになり、結婚することになったのです。これも出会いのひとつなんだなと、複雑な心境でしたが、幸せならそれでもいいかなと思う私でした

ハプニングバーでのイベント


私はたまに彼氏と一緒にハプニングバーに行くときがあります。
ハプニングバーでは、普段でも十分に楽しむことができるのですが、イベントがあるときはさらに盛り上がるのです。

年に数回ではありますが、定期的に行われるイベントは、いつもすごく盛り上がっています。

非現実的な空間が私にはすごく心地よく感じました。
そして、私も開放的になっていろいろな人と話したりしています。

ハプニングバーでは、いろいろな性癖を持った人が集まっていますが、身分証の提出もあるので、しっかりとしているところだと思います。

音楽がかかると、異性に触る事を許され、音楽が鳴り止むと行為をやめると言うものもなかなか楽しめました。
最中に音楽が鳴り止むと、ちょっと気まずいものがあったりと、音楽をかけたりとめたりする人も楽しそうでした。

参加する女性はみんなコスプレをするといったイベントもあり、コスプレエッチもすごく最高でした。
私は、サンタのコスプレをしたのですが、ほぼビキニでおっぱいもぽろっと出そうな勢いでした。
そんな中で複数の男性から襲われて、コスプレの服の中に手を入れておっぱいを触ったりとすごく感じてしまいました。

でも、最後はやっぱり彼氏と一つになり、キスをして、愛し合いながらセックスを堪能しました。

ハプニングバーでは、普段できないようなエッチを沢山経験することができ、すごく楽しいです。
また、彼氏と一緒に、イベントに時に訪れたいと思います。

ハプニングバーたまに訪れると、、、


ハプニングバーにはたまに訪れる程度なのですが、たまに行くと、いつもの日常とはまた違った世界観を体感することができるのです。
そんな雰囲気が大好きです。

この日は、常連の一人の男性が声をかけてきました。

最初は緊張しながらも、カウンターで一緒にお酒を楽しんでいました。
そして、会話も盛り上がってきたころ、少しずつエッチな雰囲気になって行ったのでした。

男性から奥の部屋に行かないかと誘われ、私は言われるがままに奥へと行くのでした・・・

男性は、私が嫌がることはせず、少しずつ優しくいろいろなところを愛撫していきます。
私は、男性からの愛撫にひたすら感じていました。

男性の舌使いや指使いがすごく上手く、私は途中で何度かイカされてしまいました。

フェラをすると、男性のモノが、すごく大きくなっていき、さらに興奮してきました。

「ここが気持ちいいの?」
「じゃあ・・・こうしたらもっと気持ちいいよ・・・」

耳元で囁かれる男性の声にもすごく反応している自分がいます。
気持ちよすぎておかしくなりそうでした。

彼と知り合ってからは今まで以上にハプニングバーに行くのが楽しく仕方がありません。
彼とはその後もしっかりとお互いに連絡先を交換し、ハプニングバーで出会ってからは必ずセックスをするようになったのです。

そのうち個人的にも・・・な関係になるといいなと思いながらも・・・今はまだ、彼とはハプニングバーでだけの関係でいます。

彼がハプニングバーにいないときも、それ以外にも楽しさを感じさせるハプニングバーを思い切り楽しんでいます。

ハプニングバーにいた好みの女を


僕はこの日、ハプニングバーにやってきていた。
ストリートでも、ハプニングバーでも、女が群がってきた。
普通の女には興味がなかった。
そのハプニングバーで、群れから外れたところに、
ある女がいた。
身長が高めで、脚が凄く長く綺麗だった。
ぷるんとしたお尻を突き出し、
男性と会話を楽しんでいた。
僕でない別の男性とすでに話しているのがネックだった。
僕は女達に囲まれていたが、僕の視線、
プロポーション抜群の女だった。
その女が、長い髪をたくし上げ、少し振り返った瞬間、
僕の視線に女は気付いたようだった。
僕はすかさず、ウインクをして、ジェスチャーで呼んだ。
ラッキーな事に、女はふっと笑顔を見せてくれた。
そして、群れから僕が出て行くと、プロポーション抜群の
女も僕の方向へ歩き出した。
一緒だった男は女とは、反対方向へ向かって行った。
僕と女が正面で向き合った。
再度ウィンクをして、女が微笑んだ。
僕は肩に手を回した。
女もまとわりついてきた。
さっき、楽しそうに話していた人は?
と僕は尋ねた。
今日あった人。と僕の耳元で答えた。
いいの?僕のとこに来て?と尋ねた。
僕の耳を女はかじり、いいのよ。っと言った。
そして、僕達は、抱き合った。
僕は彼女のプリンとしたお尻に手を回した。
最高に柔らかかった。
そして、ハプニングバーでプロポーション抜群の女と
いちゃついた。
舌を絡めてキスをしあった。
その後、お互い、手をとって、ハプニングバーを出て、
ラブホテルへ向かって歩き出した。
熱い熱い夜になった。
この女の足の長さ、綺麗さ、
突き出たお尻を楽しんだ。

ハプニングバーでオナニーを披露


ハプニングバーで、一回り歳の離れた男性とお酒を飲んで会話を楽しんでいました。
最初はすごく楽しく、盛り上がっていたのですが、彼から突然お願いされたのです。

「オナニーしているところを見せて欲しい」と・・・

彼はセックスをして勃起することがなく、オナニーを見て感じるんだそうです。
このハプニングバーには個室の部屋もあり、彼と個室に行って楽しみました。

まさか、オナニーを要求されるなんてと思いながらも、オナニーくらいならいいかという気持ちで、わたしは彼の前で大胆にオナニーをしました。
彼も、私のオナニーには満足している様子。

人前で恥ずかしい姿を見せることに、すごく開放的に感じ、私は彼にもっと見てほしいと思うようになっていたのです。

オナニーは、自分の気持ちのいいところを刺激することができるので、すごく気持ちよく、5分ほどで絶頂を迎えました。
でも、人が見ている中でのオナニーだったので、今までのオナニーよりもすごく気持ちよくなりました。

彼も私のオナニーを見て気持ちよくなったらしく、お互いにオナニーでフィニッシュをしました。

それからは、彼はオナニーをしてくれたからと言って私に2万円くれました。
援助交際のような感じでしたが、この日は私も最高のオナニーをすることができたので、ハプニングバーでの時間はすごく充実したように感じました。

彼とは、連絡先も交換していて、また会う約束もしました。
ハプニングバーで知り合った人と、援助交際することにもびっくりしました。

ハプニングバーで、初めての潮吹き体験


ハプニングバーではプレイルームにすごく大きくて気持ちのいいソファがあります。
ソファの上でのセックスなんてなかなか経験できないので、ハプニングバーでセックスをするときには、ソファの上でのセックスを希望するのです。

とはいっても、ハプニングバーの経験が浅い私なので、セックスの経験も余りありません。
この日も、若干緊張しながらカウンターで一人でお酒を楽しんでいました。

すると、一人の男性から声をかけられ、なかなかのイケメンにドキっとしてしまいました。

ノリもよく、会話も楽しかったです。
ところどころに下ネタが入ってくる感じも楽しみながら会話をしていました。

彼は、私だったらすぐにいけるかもしれないと思ったのか、巧妙にセックスへと誘ってくるのが分かりました。
でも、私も彼とセックスしてもいいと思っていたので、ストレートにセックスしたいと言ったのでした。

彼のセックステクニックはすごく慣れていて、気持ちよかったです。
愛撫する手が止まることなく、彼は私に刺激をしてやめることはありませんでした。

私はそのまま絶頂を向かえ、ソファの上で始めて潮吹きを体験するのでした。

彼も私も欲求が抑えられなくなり、彼は私の中に入ってくるのでした。

彼の高速ピストンにも私は何度もやられてしまい、何度もイかされるのでした。

セックスと潮吹きを体験することができて、すごくいいひと時をすごすことができました。
また、彼とであったらセックスを一緒に楽しみたいです。

ハプニングバーで緊縛SMを体験!!


私がいつも通っているハプニングバーでは、この日は、緊縛師の肩が、イベントをしていました。
私は緊縛を体験してみたいと思っていたのでした。

そして、私が行ったときにはすでに他の女性が縛られていました。

鞭でたたかれ、ロウをかけられ、アソコをいじられたりしてすごく感じてあえいでいる姿を興奮しながら見ていました。

そんな彼女を興奮しながら見ていると、次は私が緊縛されることになりました。

吊るされて動けなくなった私の周りに、男性が沢山たかってきました。
アソコをいじられたり、おっぱいを吸われたり・・・
ロウや鞭でもたっぷり弄られました。

私はただ興奮するばかり。
初めての体験に、恥ずかしさもありましたが、もっと見てほしいといった開き直りの気持ちも大きかったのです。

アソコを弄られ続けていくうちに私は初めて潮吹きを経験したのでした。
私が潮を吹くと周りからは「おお~~!!」と言う歓声が!!

緊縛されて思い切り楽しんだ後は、複数の男性の物が不特定多数に入ってきて、最終的には私の体に沢山の精子がかかりました。
恥ずかしい姿になった自分にも酔いしれる私。

初めての緊縛プレイはすごく病みつきになるものでした。

緊縛師の方のイベントは、実は定期的に行われているらしく、このイベントのある日はいつも、普段より人が多くなるそうです。
お店の方からも情報をもらったので、またイベントがあるときにはぜひ参加したいと思いました。

見ているだけでも楽しめ、実際に体験してもすごく楽しい、緊縛プレイでした。

会社の飲み会帰りに仲のいい同僚とハプニングバーを訪れました。


2人でお店に来たのですが2人とも初めてだったので、すごく緊張していました。カップルが多いお店で男2人なのはなんだかもったいない気がしたので、それぞれに楽しもうと言うことで、彼は女の子に積極的に声をかけていました

私も女性に声をかけてみようと思っていたとき、カウンターの隣に座ってきた女性から声をかけられました

一人ですか?」「はい・・」
少し話しませんか?」「よろしくお願いします」

最初はお互いにぎこちない感じで会話をしていたのですが、

だんだんお酒のせいもあるのか会話が弾み、すっかり打ち解けていきました。よく見ると彼女の服装はさりげなく、胸の谷間が見えていたりもしていました。そんな私の視線に気がついたのか、女性から隣の部屋に行こうと誘われ、案内されたのです

服を脱いだ彼女の体つきはすごくセクシーで、おっぱいも大きく形もすごくよかったです。今からこの人とセックスができるんだと思って、フェラやパイズリなどをしてもらったのですが、本番はこの次にじっくりとしたいといわれ、お預けに

次に合うことはあるのだろうかとも思いながら、会計時に料金を

聞くとデリヘルなどの風俗に行くよりもお手ごろ価格でした。そして帰り際、彼女から連絡先が書かれたメモを渡されました

お店に行かなくても彼女に会うことができると思った私はすごくテンションが上がりました。一緒にいった友人も収穫があったそうで、お互いにいい思いをすることができました

ギャル上がりもハマったハプバー体験

「女性客はタダらしいから、行ってみない?」友達に誘われてついて

行った渋谷のハプニングバー。正直言ってハプニングバーと言われてもピンとこなかった私は、流行りの刺激的なバーぐらいにしか考えてませんでした。軽い気持ちで、遊び慣れた渋谷のいつもの待ち合わせ場所に向かいました。

私好みの可愛い創りの外観に、テンション上がりつつ、クラブに行くのと同じ感覚で入っていきました。まず目に入ったのは、ここはラスベガスですかって感じのかっこいいラウンジ空間でした。

女性が露出多めなのは、ギャル上がりの私にはそれほど珍しい光景

ではなかったし、むしろ久々に自分らもああいうの着たいねってことで、その足で試着しに行きました。途中、あちこちでイチャコラやってましたが、それも自分らが行ってたクラブではそんなに珍しい光景じゃなかったので、特に気にもならずでした。

迷った末に選んだのは、私はバドワイザーのレースクイーン水着、友達はスケスケのキャミワンピでした。その格好できゃっきゃとはしゃぎながら、テンションMAXで飲んでいると、二人組の男が声を掛けてきました

酒を奢ってくれるというのでウェルカム状態で乾杯し、タダなのを

良いことにガンガン飲みました。2対2で話していると、すぐ近くでイチャコラやってたカップルがこちらに近づいてきました。彼氏らしき男が一緒に飲んでいた男に耳打ちすると、OKOKと親指を立て、なんとそのカップルの女性の胸を後ろから揉み始めました。意味がわからず眼が点になった私たちをいやらしい眼で見ながら、もう一人の男はここがそういう場所だということを説明しました

恥ずかしさと興奮が入り混じり固まってしまった私に、その男は耳打ちをするようなふりをして、耳を優しく舐め始めました。目の前で感じている女性と、耳から全身に走る快楽は、お酒の回った私の理性を吹き飛ばすに十分で、半開きの口も塞がれてしまいました。彼氏だと思っていた男は友達を攻め始め、やはり受け入れているようでした。

正直、気持ちよすぎてもうどうとでもなれ状態で、友達含め6人で1つのプレイルームへと消えました

彼氏では満たせない欲望はハプバーで

今の彼氏は優しくて経済力があって、彼氏として完璧と言える

人ですが、一つだけ誰にも言えない不満があります。それは、性的な趣味があまりにノーマル、かつ淡白なところです。満たされない気持ちはだんだん膨らんでいき、露出変態趣味を教え込まれた元彼にメールしてしまいました

そして、その元彼とよく通っていたハプニングバーに久々に行くことになりました。新宿東口から歩いて7,8分だったか、お目当てのお店に到着しました。以前に作った会員証をまだ持っていた私、こんな日が来ることを何となく予見していたのかもしれません

ニヤつく元彼に敗北感を感じつつも、お尻を撫でられながら

入店しました。中に入ると一組のカップルが既に半裸でからみ合っていて、周りに男連中が群がっていました。懐かしいこの雰囲気、爆音のユーロビートと共に、この場に帰ってきたことを強く感じさせました

元彼は見入る私を後ろから抱きしめると、耳の裏~首筋にかけて唇を這わせてきました。さらに私の胸を露わにすると、見せびらかすように乳首をつまんだり、Dカップの胸に指を埋もれさせるように、大きく円を描くように撫でまわしました

その様に興奮した男たちは私の周りに群がってきました。

喉の奥を突く様なイラマチオで好き勝手に果てた元彼は、「皆さん、好きにヤっちゃって下さい!こいつ変態なんで!」と私をその男たちに渡しました。

若干の恐怖を感じましたが、男たちが一気に私の身体にむしゃぶりついてくると、そんな不安も飛んでしまい、快楽に身悶えるだけの時間でした

この興奮が忘れられずに、今でも月に何度か、元彼にメールしている自分は、本当に酷い女だと思います

ハプニングバーでアブノーマルな体験談


私には、付き合って長い彼女がいますが、未だに自分の性癖を言えずにいました。
こんな事言ったら変態に思われるのではないかと思い、それが怖かったのです。

そんな私でも、快く受け入れてくれるところが、ハプニングバーなのです。
ハプニングバーでは、自分に会ったプレイを楽しむことができたりもするのです。

お酒を飲みながら、女性と話し、お互いにセックスの相性があいそうなら、セックスに持ち込むこともできるのです。

私の付き合っている彼女はアブノーマルなプレイが苦手な人です。
すごくいいこなので、別れたくはないのですが、欲求はすごくたまってしまいます。
ハプニングバーでは、SMプレイが大好きな女性も結構いて、私の好きなSMプレイを楽しむことができるのです。

女性を言いなりにして、四つんばいにさせて後ろから突き上げたり、何度もイカせたり、おもちゃを後ろの穴に突っ込んでみたり、プレイ後の女性はよだれをたらしながら放心しかけていました。
そんな姿を見て、私はすごく満足するのです。

私のアブノーマルプレイは見ていてもすごく興奮するようで、途中から若干乱交プレイになったりもするのです。
彼女とでは味わえないことをハプニングバーでは味わうことができるのです。

彼女には悪いと思いつつも、性欲にはかなわず・・・
彼女にはばれないようにこれからもきっとハプニングバーに通い続けると思います。

SMプレイはやっぱりやめられません。
今度は友人も連れて行こうかと思っています。

ハプニングバーで見た友人の意外な一面


ハプニングバー初体験の私は、常連の友人と一緒に、ハプニングバーへ行きました。

友人は1度ハプニングバーに行ってからすごくはまって、今では常連のように楽しんでいるのだとか。

友人は、ハプニングバーに行ったら、気に入った人には積極的に声をかけているといいます。
私から見て、友人は若干控えめで、受けみなタイプに感じたので、友人の積極的な一面にびっくりしてしまいました。
ハプニングバーはここまでも友人の心に響いたのか!
実際にお店につくなり、友人の目がギラギラしていました。
まるで獲物を狙うハンターのような目をしていて、びっくりしてしまいました。

友人は早速2一組の男性に声をかけました。
なかなかのイケメンさんで、積極的に声をかけることができる友人が少しうらやましく感じましたが、友人は、私も誘って4人で話すことになりました。

いつの間にか、それぞれにカップルが出来上がっていて、友人は男性と先にプレイに消えて行ったのです。

少し時間を置いて、私たちも奥の部屋へ行くと、友人はすごく気持ちよく大きな喘ぎ声であえいでいました。
友人の今までに見たことのない一面にすごくドキっとしてしまいました。
そして、私は友人の姿を見てすごく興奮したのでした。

興奮した私は、男性とセックスを始めました。
私のアソコはもう大洪水になっていて、すごく気持ちのいいセックスをするのでした。

この日のハプニングバーはすごく最高でした。
今度は一人で行ってみようかなと思いました。

ハプニングバーで非日常を堪能しよう


ハプニングバーでは、公共の場ではすることはできない非日常的な行為を思い切り堪能することができます。

アブノーマルな人だったり、ノーマルなエッチが好きな人だったりと、いろいろな人がいますが、いろいろな人が集まって乱交状態になる事も・・・

その日によっていろいろなエッチを楽しむことができたり、人には言えない恥ずかしいことを話せたりと、私にはすごくいい場所だと思っています。
私のように女一人でハプニングバーを訪れる人も少なくはありません。

コスプレエッチをしたり、大人のおもちゃを使ったりしてのエッチをしたり・・・
いろいろなプレイを楽しむことができ、私はいろいろなエッチを体験してみたいと思っているので、そのときの相手の男性が好きなことを私はするようにしています。

3Pセックスも体験したこともあります。
3Pセックスも、ノーマルなものから2人で同時に両方の穴に入れられたりするハードなものまで、いろいろな3Pプレイを体験しました。

レズプレイをしている女性もいて、私はレズプレイには興味はないのでしたことはありませんが、男女のセックスよりも興奮するものがありました。

このようにいろいろなセックスを体験することができたり、いろいろな話をすることができたりと、非違日常を沢山味わうことができるのです。
ストレスがたまったときや、欲求が爆発しそうになったときなどにはハプニングバーはすごくオススメです。

知り合いの人と一緒に行っても、また違った興奮を味わうことができます。