レズは性欲をどうするのか

恋人がほしい!自分を好きになってくれる可愛い女の子とセックスしたい!ありふれた話題ですがレズビアンにとってもそれは日常の悩みです。
仕事が忙しくて新しい出会いを求めて遊びにも行けない、何年も恋人がいなくて寂しい、セックスしたくて体が疼くこともあるけれど相手がいない・・・彼女たちの恋とセックスの悩みは尽きません。

そして当たり前のように、恋人がいたらいたでトラブルもあるのです。

まず貞操観念が違うと諍いは起きやすくなります。
特定のパートナーを決めたら一途に尽くすタイプの子と遊びのセックスフレンドを多数持っている子が何をどうしたのかくっついて、しょっちゅう喧嘩しているなんてケースも見られます。
これはレズビアンは法的に結婚が日本では出来ないために尚更に互いを信じる気持ちと理解、愛情がないとそばにいる理由や意味が分からなくなりやすいのです。
多数のセフレを持つような子は少数派ではありますが、そういった子はやはり独特のフェロモンが出ています。敢えて言うなら遊ばれたいという感じでしょうか。
相手を惚れさせることに才能めいたものがあり、ベッドでも非常に献身的かつテクニックに長けている場合が多いです。ネコとタチ、どちらかといえばタチ寄りといえます。

ちなみに私の性癖はタチ寄りです。
自分がレズビアンだとはっきり自覚していなかった頃は魅力を感じていた女性を夜に一人思い出してはモンモンとし、自分になぜ挿入できる性器がないのだろうと考えていました。
レズビアンを自覚したときレズセックスに必ずしも挿入という行為は要らないと知識を得て呪縛から解放された気持ちがしたのを覚えています。

 

指から舌にかわって………

おなじ女と女が性愛の行為をするなんて、と私はこれまでは当然のように、レズを批判する立場にありました。
けれどもいま、その私が、姪のアキからレズの相手にされて、彼女からもたらされる行為を素直にうけいれているのでした。
彼女の指はすでに私の敏感な場所にふれ、さきほどからたえまなく刺激しつづけるうち、私はじぶんの体が彼女によってひとつひとつ、新たな快楽に目覚めさせられていくのを感じていました。夫からかつて、このような繊細で微妙な快感をもたらされたことは一度もありません。同性のアキだからこそ、女の肉体をここまで巧みに扱えるのにちがいありません。
私ははやくも、あの全身をぬけていくような快感に何度もみまわれ、はるか年下のアキにきかれたら恥ずかしいような声もそのつど出していました。
アキは、そんな私の反応に満足すると、やおら私の両太腿を抱えて起こし、膝を左右に大きく押し広げました。
明かりこそついていないものの、私は自分の秘所が姪の眼前に開かれることに強い羞恥心をおぼえて、反射的にとじようとしかけたやさき、いきなり陰部に焼け付くような快感がはしり、私はおもわず腰を反り返らせました。アキが舌で、私の股の間をなめているのがわかったときには、私はもう判断力も何もかも真っ白になってしまい、アキの自分の股間におしあてられた頭を力まかせにつかんでいました。
アキは、舌の先を深く奥までのばしてきては、そのざらつく表面で私の柔らかな肉の間をこじ開けるようにしながら、繰り返しなめつづけました。

 

アキの指が私の……

なぜ私が、アキに体を委ねたのか、そのときの気持ちは自分自身でも理解できませんでした。
ただ、姪とはいえ、ひとりの女の肌が私の体に触れた刹那、私の中のなにかがふいに目を覚ましたような感覚に捕らわれたことだけは確かです。
私にもそれが何かはわからないまま、体からひとりでに力がぬけ、気がついたら姪にされるがままになっていたのでした。
アキは、私のそれまでこわばっていた体がふいに脱力したのを感じると、本性を露わにして、私をはげしく求めはじめました。
私に対する彼女の扱いは、とても手慣れたふうで、レズとしてすでにこれまで多くの体験を重ねたことを物語っていました。
私はそんな彼女に抱かれて、依然として不安感とそして、期待感がこみあげるのをどうすることもできませんでした。
彼女は一旦、私から身をはなすと、私のネグリジェをはずしにかかりました。アキからみれば私は、母親ほどの歳のはずですが、いまは立場が逆転して、私は彼女の思うがままに動かされていました。
ネグリジェの次は、下着です。するすると、ふと腿の上を下着がずりおろされていくにつれて、これまで固く下腹部をしめつけていたものから解放され、同時に気持ちまでもが何かにかって解き放たれていくかのようでした。
アキの指が、私の股間にあてがわれた瞬間、下腹部にピリッと電気のような刺激がはしり、私はおもわずピクリと首をのけぞらせました。
これからいったい自分に何がおこるのだろうという思いと、こんなことをしてはいけないという罪の意識がいりまじって、私はアキの手首に夢中ですがりつきました。
するとアキが、私の髪を優しくなでつけてくれました。それはまるで母親か子どもをなだめるときの仕草にも似て、事実私はずいぶん慰められた気分になりました。
アキの細い指が、最も敏感なところをさすりはじめたとき、私はそれによってもたらされる快感を受け入れることによって、罪の意識を忘れ去ろうとしていました。私は身もだえし、胸で大きく息をつきました。

 

訪ねてきた姪

大学を卒業し、会社に勤めるまでの間を利用して、姪のアキが私の家に遊びにきました。何年も会っていなかったので、
その成長ぶりには目をみはりました。前に見たときは子供子供していたのが、ずいぶん大人っぽくなって、それに女
らしさもましていました。
「おひさしぶりです、おばさん」
ちょうど夫が出張中で、家には私とアキの二人きりなので、彼女も気楽そうにしていました。
「どこか行きたいとこある?」
「ううん。こうしておばさんといっしょにすごせればいいわ」
そのとき私をみたアキの目に、私はちょっとゾクッとしたものを感じました。
夜になって、私が二階の部屋を寝室に使うようにアキにいったところ、
「おばさんといっしょに寝たいんだけど」
私はたいして考えもしないで、どうぞと答えていました。
二人交互に入浴をすませてから、しばらく部屋で喋ったあと、寝床を敷き、二つの布団にそれぞれ横になりました。
1時が過ぎても、アキがまだおきている様子なので、私が話し相手になっていると、ふいに彼女の手が私の布団の中に
のびてきました。私がその手を握りしめると、彼女は布団の中に入り込んできて、私に体をすりよせてきました。
「どうしたの?」
予感めいたものが私の胸をよぎりました。はたしてアキは、私のネグリジェに手をいれてきて、胸に触れました。
「おばさん、すてき」
「ふざけてるの?」
「ちがうわ」
アキは私の上に体をのせ、下腹部を強くおしつけてきました。そして私の口に唇を当てて、歯のあいだから舌をのばし
てきました。私が彼女をはなそうとしても、若いアキの力には勝てず、そのうち彼女の膝が私の太腿のあいだに割り込
んできました。私はここでもっと強く暴れるなりしていたら、彼女もそのうち諦めていたかもしれません。
が、私は抵抗をやめると、体から力を抜き、アキのされるがままになったのでした。

 

学生時代の親友がレズでした

学生の頃、親友と言ってもいいほど仲の良かった友だちがレズビアンでした。
私たちは二人とも地方から出てきて一人暮らしをしていたんですが、彼女はとっても甘えん坊で、よく私の部屋にも遊びに来ていたんです。
学部も学科もまったく同じだったので、授業もほとんど同じものを取っていて、当時はバイト先まで一緒だったので、生活習慣がまったく同じだったんですよね。
なので一緒に寝て一緒に起きて、大学へ行ってバイトへ行って帰宅するまで丸一日二人で行動することも少なくありませんでした。
私は共学校しか行ったことがありませんでしたが、彼女は女子高出身だと言っていたので、その距離感もまあ仕方がないのかなと考えていました。

状況が変わったのは三回生になって就活を始めた頃です。
彼女が職場まで私と一緒がいいと言い出して、それはさすがにまずいだろうと彼女にエントリーシートを出した企業を隠していたら、ある日喧嘩になってしまったんです。
でも私は離れたくないと泣く彼女を突き放せなくて……ごめんねと謝って彼女を抱きしめて寝ようとしたら、襲われてしまいました。
彼女の顔が迫ってきた時点でも何をされるのか理解できていなくて、避けることもできなかったんです。
そしてあとはなすがまま。
だってものすごいテクニシャンだったんです……。
指先で胸の先をいじられるだけでも声がもれるほどでした。
最初は背中に触れるだけで、でも徐々に感じる部分だけを攻められるんです。
私には当時彼氏がいましたが、大学生の男なんて自分本位のセックスばっかりですよね。
彼とのセックスではちゃんとイケたことすら数回だったのに、彼女とは違いました。
手とか足とか舌とか、色々な場所を使って奥から快感をひきずりだされるような、あんなセックスは彼女としかしたことがありません。

それからなんだかんだで彼氏とは別れ、彼女とも数年付き合いましたが、やっぱり私は結婚をして子どもが生みたいと思い、お別れを選びました。
でもやっぱりときどき、彼女とのセックスを思い出しては身体が熱くなることがあります。

 

今まで考えもしなかったレズセックスをしてしまった

もう5年以上連絡もしていなかった友達から突然連絡があり、一緒にお茶でもしないかというので、新宿の伊勢丹で待ち合わせをしてちょっとショッピングやレストランでの食事を楽しみました。
その後で彼女が今この近くに住んでいるので遊びに来ないかというので行ってみることにしました。
こんな一等地に住むんだから相当よい仕事をしているのだなあと思って部屋に入ると、東京の夜景がきれいに見える部屋でとっても素敵なところなのです。
ベランダでそれを眺めていると、その時に彼女が後ろから私に抱きついてきたのです。
どうしたの、と聞くとあなたのことが好きになってしまったと告白されてびっくり、冗談でしょと聞き流そうとしたら、そうでもなく本気よといわれてしまい戸惑っていると、そのまま後ろからおっぱいを揉まれてしまい、ちょっと抵抗していたのですが、そのうちにスカートの中に手を入れられてアソコを刺激されると、気持ちがよくなり、なんだか受け入れてもいいのかなという雰囲気になってしまったのです。
やがて抵抗していた自分がいなくなり、彼女にもっと気持ちよくしてもらいたいと体が反応していくようになり、濡れてきてしまいました。
後ろからそんなことをする彼女はとても喜び、そのまま部屋のベッドに行き、そこで服を脱がされ、おっぱいは吸われるし、アソコには指を入れられるしで快感に変わっていきました。
彼女は私にもやってとおねだりしてくるので、服を脱がしておっぱいを揉みながら吸ったり舐めたり、そしてクリトリスを舐めてクンニしてあげました。
そんなことでレズになっていく自分がいて、いけないことをしている罪悪感と、でもとても気持ちよくて欲しがる自分がいて、興奮の一夜となりました。
その後彼女とは時々レズセックスをするようになってしまいました。

 

大学と女友達を誘い部屋でレズセックスを楽しむ

男には全然興味がでなくて話をしてもときめかないのです。
むしろ同姓の女の子を見るとかわいくて抱きしめたくなってしまう自分がいて、どうもその気があるということに気がつき始めました。
大学で女友達がサークルを通してできたのですが、その中の女の子が大好きになり、どうにかして家に呼びたいと思いちょっと遊びに来ないと誘うことに成功しました。
私の部屋ではゲームをしたり映画を見たりして長い時間一緒に楽しんでその後でお酒を飲むことにしました。
彼女が酔ってきたところで自然に肩を抱いてそっとキスをしました。
断られるかと思ったのですが、にこっと笑顔になったのでそのまま舌を入れてディープキスをしていくとお互いが性欲のスイッチが入ったように興奮してきたのです。
服を脱がせてブラを外し私よりも大きいおっぱいを揉んで吸うと、彼女がとっても気持ちいいと言ってくれました。
そのまま彼女にも私のおっぱいを吸ってもらい気持ちよくしてもらうと、今度はパンティの中にお互いに手を入れて相手のアソコを刺激していくとお互いが濡れてさらに興奮していきました。
その後は私が上になって彼女のアソコをクンニして、彼女が下から私のアソコをクンニしてという感じで、もう我慢ができないほどあえぐようになっていきました。
アソコをお互いにこすり合わせたり、最後は2本の指をアソコの中に入れてもらってクリトリスを刺激し合い、何度もイクことができました。
こうして彼女とはレズの関係になり、彼女とのセックスが忘れられないものとなっていきました。

 

女子大の親友からレズの関係に・・

私がレズに目覚めたのは女子大に通っていた時のことです。
当時女子大学にいた私は男性には本当に接点がありませんでした。

私は当時女子大で仲良くなった親友のUちゃんと恋愛についておしゃべりするのが大好きでした。
Uちゃんは大人びた女の子で当時は別の大学の男子と付き合っていて性経験も豊富です。
まだ経験が無い私にも茶化すことなくアドバイスしてくれていました。

そんな私に好きな人が出来ました。
Uちゃんの高校時代の友達で今も男女のグループでよく集まっているそうです。
そのグループに私を紹介してくれました。
そんな中でアプローチしてくれた人が私の最初に好きな子になりました。
でもその人は私のことは遊びでした。
体目的で近寄ってきて、付き合ってセックスをしたあとは連絡ももらえなくなりました。

Uちゃんは私からそれを聞くと、その人に激怒してグループとの縁も切ってしまったそうです。
申し訳ないと思いながらもそんなUちゃんを嬉しく思いました。
でもその感情はまだ親友としてのものだと思っていました。

自分のその気持ちが恋愛感情だとわかったのはUちゃんからの告白でした。
実はUちゃんもいつの間にか私のことを好きになっていたそうです。
そして私を捨てたあの人に激怒した時、私への好意が恋愛感情であることに気づいてしまったと言っていました。
いけないことだと言い聞かせていた私も、Uちゃんの事を好きだと言えたことが幸せでした。

2人はその夜に結ばれました。
Uちゃんが男役、私が女役です。
Uちゃんは経験豊富な体で私を悦ばせてくれました。
私もUちゃんを悦ばせたいと思い、お礼に精一杯いやらしい事をしてあげました。
お互い男性よりも安心できる2人の関係に癒やされていました。

それからもUちゃんとの関係が続いています。
社会人になってからはルームシェアで共同生活を始めました。
周りには親友同士のルームシェアと言っていますが、私たちはいつも一緒にいられる同棲生活を満喫しています。

 

女性からのナンパ

大阪で働いている25歳のOLですが、いままで彼氏が出来た事がありません。
学生時代に友達がどの男子がかっこいいとか誰が告白したとか話を聞いていてもあんまり興味もありませんでした。
社会人になり合コンに誘われて参加したことがあります。
そのあと連絡先を交換した男性から遊びに誘われて1度だけデートしてみましたが、盛り上がりにかけてそれっきりです。
もしかして一生このまま一人で過ごしていくのかなと諦めていたのですが、この間にとうとう私の人生が変わる大きな出来事がありました。
友達たちと女子会の帰り道で、少し年上の女性に絡まれたのです。
向こうも酔っ払っていて、私も飲み足りなかったのでそのままもう1軒飲みに行く事になりました。
これが知らない男性のナンパなら絶対そんなことはしないのですが、女性なので気を許していました。
その女性は5歳年上の医療系で働いている女性でした。
飲んでいる間ずっと私の事を可愛いと褒めてくれて、普段は褒められることの少ない私もなんだか嬉しかったです。
話が合い、気分の良かった私たちは飲みすぎて終電がなくなり彼女の家に泊めてもらう事になりました。
彼女の家でも飲みなおすと、彼女から実は自分がレズで私の事がタイプなのだという告白をされたのです。
最初はびっくりして戸惑いましたが、彼女はとても真剣でした。
男性とのお付き合いは上手くいかない私ですが、もしかしたら女性なら大丈夫かもと思いお付き合いすることになりました。

 

パーティーで知り合った女性とセックスフレンドな関係に。

私はレズビアンです。今まで付き合った人もみんな女性で、年下から年上まで様々です。
その中で私はセックスフレンドにも出会ったことがあります。最初は体だけの関係でしたが徐々に好きな気持ちが湧き上がり、最終的には付き合うことになりました。
彼女との出会いはとあるレズビアンのためのパーティーでした。私は当時彼女がいて彼女と一緒にそのパーティーに行きました。
私は彼女や友人たちとパーティーを楽しんでいました。他のグループとも仲が良くなり、その中のひとりに彼女がいました。
彼女は年上でバリバリのキャリアウーマンといった感じでしたが話すととても穏やかで少し私のタイプでした。
私たちは家の最寄駅がとても近く、その土地の話で盛り上がりました。今度彼女と三人で近場で飲もうなどとも話しました。LINEも交換してその日は終わりました。
ある日の仕事かえり、年上の女性からLINEがきました。内容は今日宅飲みしない?といった内容でした。私は彼女にはなんとなく内緒で、その女性の家に行きました。
いろんな話で盛り上がり、お酒も入っていたためか女性がキスをしてきました。私たちは止められずそのままセックスをしました。
そのあとも彼女に内緒で幾度も会い、お互いの家でセックスをしました。
体の関係になって日が経つにつれてお互い惹かれあってしまい、ついに私は彼女と別れて、その女性と付き合うことになりました。彼女には散々泣かれて暴言を吐かれまくりましたがもう彼女よりもその女性の体や笑顔などで頭がいっぱいでした。
女性とは今でもお付き合いをしています。

 

神戸のレズの子たち

神戸のあるイベントがきっかけとなって、私は二人のレズの女の子たちと知り合うことになりました。その女の子たちは、同居をしているほどお互いのことが大好きで、エッチなレズの関係です。
私は彼女たちになんとか一緒に混ぜてもらえるように、必死にひもとなって彼女たちに接しました。

そして、あるとき彼女たちの自宅へお邪魔をしたのですが、とうとう我慢できなかった私は、彼女たちがイチャイチャしている最中に、割り込んでいきました。最初は彼女たちもかなり嫌がっていたのですが、次第に仲間に入れてくれるようになりました。

しばらくしていると、夢の3Pとなっていたのでした。
私はそれにかなり興奮し、彼女たちを気持ちよくするために、必死にクンニをしたりしました。

やがて、彼女たちも少しほしくなったのか、入れてほしいと言ってくれました。
私はその言葉を受けすぐに挿入を開始しました。

そして、一人の女の子に入れている間にもう一人の女の子にフェラをしてもらいました。
私はこんな経験はもちろんなかったので、本当に最高の時間でした。

しばらくその体勢でいましたが、交代をしもう一人の女の子にも挿入を始めました。
かなりのイレギュラーな3Pかもしれませが、レズの女の子たちとしているとかなり興奮できました。

普段はできないような体験なので、レズの女の子たちとの時間は夢のような至福のときでした。

その女の子たちは、今でも同居をしお互いのことが大好きなために、レズ行為を楽しんでいるのです。

 

パーティーで知り合ったレズビアンの女性と体の関係へ

私はバイセクシャルです。男性とも女性とも付き合ったことがあります。どちらかというとレズビアン寄りで今まででも三人の女性とお付き合いをしたことがあります。
私はレズビアン同士の出会いを求めるためによくレズビアン向けの合コンやパーティーなどに出席をしていました。しかし大抵は何もなくて終わることがありました。
私はそんなにセックスを求めていることはなかったので楽しめればそれでいいと思っていました。
とあるレズビアンのためのパーティーに出席したとき私のことをすごく気に入ってくれた二個上の女性がいました。彼女はとても綺麗でどことなくセクシーで男性からも絶対人気があるような体格をしていました。
私はお酒も入っていたためか彼女の猛アタックについのってしまいほっぺにキスやハグなどを受け入れました。
そのパーティーは二次会のようなものまであり、クラブで朝まで楽しむというものでした。
私は彼女と一緒にそのクラブに行き、クラブの端っこあたりでキスをしたり胸を触ったりしました。興奮が抑えきれなかった私は彼女の下着に手を入れて彼女をイかせました。
彼女はホテルに行きたいと言い出し、そのままクラブを抜け出し近くのラブホテルへ。そのままセックスをしました。
彼女とはその日に付き合いましたが約半年に彼女の束縛に耐え切れず別れました。しかし彼女とのセックスはとても気持ちよかったです。こういう会ったその日にセックスというのは初めてでしたが中々刺激的で楽しい夜でした。

 

レズカップルの方に実際に話を聞いた記載となります

自分はリワークセンターで知り合った女性がおります。
それは彼女がレズだということをカミングアウトをしてきたのです。
といっても知り合って2月ほどしか経過をしていないので、親睦な仲ともいえず、自分のリアクションとしてはふーんな程度でした。
そして、現在ではレズのセックスなども行っているようです。
きっかけはバーで知り合った女性をナンパしたことです。
その人もレズ願望が強かったようで息が統合したようです。
その理由としては昔から男いうものは話す分にはいいのですが、セックスはもちろんですが、キスや包容なども汚いものに見えてしまうそうです。
それは男性が口臭や体臭などもひどく、とてもではないのですが、そういった体の関係は持つことができないとのことでした。
同性はしておりますが、籍を入れることはもちろんできないそうです。
しかし、最近では一部の件で同性結婚が認められている県もあるようなので、機会があれば、そこに引っ越して今後を幸せに生きていきたいといっておりました。
自分は話を聞いてみると、自分も汚い汚物として見られていると思うとショックを隠し切れませんでしたが、どちらにしろ、遊びで付き合うのであればいいかもしれませんが、真剣にお付き合いをするのであれば、それはおそらく歪んだ愛だと思います。
子供の事を考えるとどうするのかと共も思いますし、ご両親がさぞ仮名視点でいるとおもいます。
どちらにしろ、レズカップルというのは特殊なオーラが感じ取れます。

 

自分が惚れこんだ風俗嬢

じぶんは現在28歳の男性会社員を行っております。
これから話すのは自分がリピーターとなり、ハマってしまった風俗嬢の話となります。
実はこの風俗嬢はランキングインはしておりませんが、自分を含めてある一定の人には支持をされておりました。
それは生での交尾ができるからです。
自分も性病などが気になって、どうしようかと迷っておりましたが、早く来てという誘惑に負けたのと、自分の欲望などが勝ってしまい、はじめて風俗嬢との生で体験を行い、それ以来はリピーターとなってしまいました。
そのときは自分は22歳の話です自分も若くて、サルのように発情をしておりました。
そして彼女はどうも天然なのか、気まぐれか、精神的病気なのかはわかりませんが、ある時はシャワーも浴びずにプレイを行い、あるときはまるで、前からゴムをしていた口調で、ゴム付けて!と怒られた時などもありました。
どうやって性病などは対策をうっているのかと聞いてみますとお客さんはすべて神様であり、うちは生でセックスを許すのであります。
などと支離滅裂な話もされたことがあるのです。
自分は25歳になったときもその風俗嬢を指名しておりましたが、いつから性病というものが本当に怖くなってしまい、自分からゴムを着用してくれていいました。
したらば掲示板でも書かれておりましたが、同じ穴の仲間の想像もしてしまったのです。
オッサンが入れた後に自分が行っていると思うと自分は本当にぞっとします。

 

日本でレズが少なく思うのは存在が認知されていないから

ロサンゼルスを舞台にレズビアン・バイセクシャルの女性たちの群像劇を描いたテレビドラマ「Lの世界」は、脚本家のほとんどがレズビアンということもありお洒落で格好いいだけではないリアルなレズの事情が赤裸々に描かれている。
もちろん私も視聴済みなのだが、一番に感じたことは「羨ましい」だった。
美人で人間的魅力にもあふれた彼女たちのキスやセックスシーンも勿論じっくりと見たけれど、私が羨望を覚えたのはカフェでレズビアンの友人同士があけすけに、しかし真剣に恋愛について語っている場面だった。
日本で周囲の目を気にせずにレズビアンたちがああいった会話が出来るだろうか?しかも彼女たちが話しているのは夜のバーではない、燦燦と明るい太陽の日差しが降り注ぐ真昼間なのだ。それだけあの世界でレズビアンの存在は周知されており、認められている証拠だと思う。
もちろん何の障害もないわけではなく、好奇の目に晒されたり偏見に満ちた台詞もあるのだけれど。

日本だとレズビアンの友人を見つける事からしてまずハードルが高い。
出会い系を介してであったり、バーなどで知り合ったりすることが多い。
そしてセックス。当然だがレズビアンでもヤリマンもいるし身持ちの固いひともいる。
以前、私が引っ掛かったのはとんでもなく性的に無節操な女の子だった。
見た目はアイドル系のネコっぽく、彼女のベッドでの様子はまさにご奉仕。キスも指技もとにかく相手を満足させるために休みなく動くのだ。
しかし彼女は今思うと小悪魔系で貴女だけと言いながら週に三人は違う相手とベッドに行くような性格だった。ニンフォマニアの気があったのかもしれないが。
これだけならばセックスフレンドとして申し分ないのでは?という人もいるかもしれないが、私にはちょっと無理だ。