一人では足りません

仕事が終わり飲み会で僕はずっと昔から好きだった素人出会い系サイトの女の子に告白をしました。結果はその日にこんな二言を聞きました。

「君はまだ子供だよ」

「子供ではないのを私に見せてちょうだい?」

こんなことを言いながら先輩は僕のあそこをそろりと触って去りました。

そうか、やはり女性は強い男に惚れる!その強さを先輩に見せなきゃと思いました。

そして、その日から毎日家で筋トレをやり自分の体を鍛えました。

ある日、先輩が女性トイレの前の椅子に座っていました。店長さんから電車の遅延で14分くらい遅れると言う連絡が来ました。お店はまだオープンしてないまま

二人だけでした。14分か、時間が少し短いけど、これで一回行けると思いトイレの前に座っていた先輩の前に立ち、ズボンを脱ぎました。

「君、何?」

「先輩、大好きです!時間がないから早く舐めてください!」

自慢ですけど、僕のあのものは結構大きいです。

「でも…」

僕のものを見た瞬間先輩の目つきが変わりました。良し!これは行けると自分の中で分かりました。

「早くしろって!」

僕は無理矢理に僕のあのものを先輩の口に差し込みました。

「どう?先輩、美味しいでしょう?」

「君、もう子供ではないね?」

興奮があがり僕は色々な姿勢を試してみました。でも何か2%と足りない気がしました。そうか!トイレでやろう。

狭い空間で行為はその特別な魅力がありました。これがトイレのなかで響きました。

「どう?私もすごいでしょう?」

「やはり先輩、本当にすごいですよ。こんなの初めて」

興奮がますます最高に,

「君たち今トイレ掃除中?」

外から店長の声が聞こえました。