一人カラオケしていたら

私はカラオケが趣味で、特に一人カラオケが大好きです。

彼氏もいないし、仕事が休みの日は決まって一人カラオケをしていました。

いつもは地元の古いカラオケ屋さんで歌うのですが、この日は仕事帰りに歌いたくなって、職場から近い繁華街にあるカラオケ屋さんにいきました。

時間帯もちょうど飲んだ帰りのサラリーマンやOLさんが多くて、私はかなり浮いていました。

待ち時間が20分ほどあって、待っていたら私の前に名前を呼ばれた男性も一人カラオケの様でした。

仲間だー!って内心思いながら待っていると、次に呼ばれました。

その男性の隣の部屋でした。

いつものように歌っていると、何も注文していないのにドアをノックされました。

入ってきたのは、隣の男性でした。

後ろ姿しか見ていなかったから気づかなかったけれど、なかなかのイケメンでした。

彼は「一緒に歌いませんか?」ってナンパしてきたんです。

可愛かったし「いいですよっ。」って一緒に歌いました。

彼は音痴をなおしたくて一人カラオケをしていたみたいです。

どこが下手か教えて欲しいと言うので聞いてみると、音痴では無くて微妙にテンポがズレているだけでした。

アドバイスしながら、段々仲良くなりました。

彼が歌い終わった後にノリで、上手かったよ!ってキスしたら、顔を真っ赤にして下を向いてしまいました。

あまりに可愛いいから、出会い系サイトでセフレともやる事はやって慣れてていたずらしたくなってワザとカーディガンを脱いで、キャミソール一枚になってギュッって抱きついたら、彼のがムクムクと大きくなってるのが分かりました。

ゆっくり触りながら「食べてあげようか?」って聞くと、「お願いします…。」だって。

ズボンを下げて、先だけをペロペロしてたら、彼がおっぱいを揉んできて私もしたくなっちゃいました。

下着を脱いで、彼の上に座って入れるか入れないかで焦らしてたら、彼が入ってきた。

そしたら、動かさないからこのまま歌ってって言ってきた。

マイクのスイッチ入れた瞬間に、ガンガン突いてきて、危うく喘ぎ声を大音量で流すところでした。

磨りガラスだから、いつ見られるかがドキドキで、スリル満点でした。