三重でナンパ、そのままホテルへ

三重県の高校時代の友人男4人で居酒屋へ行ってきました。
男だけというのも華がないので、隣のテーブルの女の子達に声を掛けまくっていたのですが、シカとされそれでも声を掛け続けていたら、「しつこい!」と怒鳴って帰ってしまいました。
諦めてある程度お酒が入った後、桑名のあるカラオケ屋に行きました。みんなテンションマックスで熱唱しているとトイレから帰ってきた友人が「あの子たち、絶対イケる。」と言いながら部屋に入ってきました。
話を聞くと、お店の近くでウロウロしている女の子2人組は間違いなく、経験上、ナンパ成功する。という事でした。
こっちは4人で、女の子は2人。ナンパに行くなら人数を合わせて2人で行こうということになり、女の子を見つけた友人以外でジャンケンしました。
運よく私はジャンケンに勝ち友人と女の子のもとへ向かいました。
「店の前で何してるの?」友人が声を掛けました。女の子たちは「カラオケ行こうかって話してんたんやけど…。」
「じゃあ、俺らと一緒に行こに!」 私はちょっと冗談気味に言ってみると、「いいよ~!。」とあっさりOKの返事をもらいました。
友人は「ここのカラオケいっぱいで空いてないから他のとこいこ!。」といい移動することにしました。私たちも女の子達もお酒を飲んでいるので徒歩で移動することにしました。
近くにカラオケ屋なんてあったかなあ?と思いながら友人についていくとそこはラブホテルでした。確かに、各部屋カラオケ機器有と小さく書いてありました。
女の子たちはドン引きかなと思ったら、意外とあっさり一緒に入ってくれました。そして2部屋とり、女の子2人はは私と友人の腕をそれぞれ組み、ペアが決まりそのまま部屋へ向かいました。
部屋に入ると、カラオケをするわけでもなく、ベットに座り、そのままキス。私は彼女を押し倒し胸を揉みながらキスを続けると、彼女はなまめかしい顔をしながら、「シャワーに入りたい」と言いました。
一緒にシャワーを浴び、彼女がタオルで体を拭いて出ようとした瞬間に私は後ろから抱きつき、彼女が振り向いた瞬間にディープキスをはじめました。全く抵抗のない彼女の胸を揉みながらアソコに手を伸ばしました。
彼女は喘ぎ声を出し、足をヒクヒクしながらかろうじて立っているような感じでした。彼女のアソコがかなり湿ってきたところで、彼女はその場で私のアソコをくわえはじめました。
しばらくすると私はもう我慢できず、そのままシャワールームでバックで挿入、そのままイッてしまいました。
その後、アドレスを交換しホテルを後にしたのですが、お互いよほどセックスの相性が良かったのか、ちょこちょこ連絡を取り合いながら、今でも一緒にホテルへ行くセックスフレンドとなりました。