三重旅行記

僕は最近出会った彼女と三重に行くことになっていた。
お泊り旅行だ。彼女はなばなの里のイルミネーションを観たいと
僕に言ってきた。僕は彼女の願いを了解した。
なばなの里へは日も落ちてからついた。イルミネーションが幻想的で、
彼女はアルコールも入っていないのに、ぼーと
その光景に酔いしれていた。もの凄く混雑していた。
それを良いことに、僕は彼女のうしろにぴたりと
つき、彼女のタイトでミニのスカートの上から、
お尻を揉みまくった。周りの人達は、イルミネーションに
夢中で気付かれずにすんだようだ。
それをいいことに、ちょっぴり、彼女のおまんこにも
触れてみた。こんな人混みで僕は彼女を堂々と触り、彼女は触られている
ドキドキした。こんな人混みだから、彼女の豊満なおっぱいは
前の中年男の身体に触れているかもと想像し、僕を刺激した。
やはり前にいた中年男に、彼女のおっぱいが触れて、感じていたのだ。
僕にはわかった。彼の手が後ろへ伸びてきて、僕の彼女の
お尻を触り始めたのだ。彼女は僕に触られていると
思っているのであろうと思った。
なばなの里を後にして、宿泊先へ移動した。
ねえ。気持ちよかった?と僕は彼女に聞いた。
彼女は僕に言った。もう、スケベね。あんなに
人がいる場所で、あんなに私のお尻を揉むんだから。
お尻を揉んで、同時におまんこまで触り続けるんだもの。
僕はあいつだ。と思った。僕がおまんこに触れたのは
ほんの少し。あいつが彼女のおまんこを触りまくっていたんだ。
僕は彼女にいった。3P興味ある?と、彼女はいやね。と微笑んだ。
今度実行できるかもと妄想した。その夜、僕は、
その日を想像しながら、彼女を激しくバックからついた。