三重県の女をナンパ

僕は36歳です。
この日は三重県にいました。
私用も終えたので、自由の身となった僕は、
恒例のナンパをすることにしました。
場所は、四日市駅からララスクエアに向かう道にしました。
買い物へ行く、暇な女は誘いやすく、僕の得意ゾーンです。
さっそく、僕の好みのスリムな美人を見つけては、
声をかけまくって行きました。
そして、自称、理恵という、長い茶色の髪が綺麗な女の子を
喫茶店へ連れて行くことに成功しました。
理恵は、声をかけられて、満更でもないようで、
終始、笑顔で、僕のトークを聞いていました。
ねえ。理恵ちゃん、もっと時間あるんでしょ。
と繰り返しました。
僕は、トーク中、理恵は短パンを履いていたので、
生脚を理恵の目を盗んでは見ていました。
そして、もっと一緒に過ごそうよ。
と言って、ラブホに連れて行ってしまいました。
ここから、僕はだんだんと野獣に変化していきました。
理恵の細身の身体を僕の身体にぴったりと
密着させました。
そして、理恵の反応を確認しながら、
壁へ理恵を押し倒して、キスをしました。
りえの唇はぽってりとしていて、凄く色っぽくて、
柔らかくて、最高でした。
だんだんと舌を入れて、熱いキスをしました。
理恵の服をだんだんと脱がして行きました。
白の清楚なブラが見えました。
可愛くて最高でした。
ブラを外しました。
出てきたのは、細身なのに、
豊満に膨らんだおっぱいでした。
僕は無我夢中になって、理恵のおっぱいに
吸い付きました。
可愛いよ。こんなおっぱい見たことないよ。
と繰り返し言いました。