上司夫妻とスワッピング

妻と上司の家に食事に誘われ

上司の奥さんA子さんの声がどこかで聞こえました。

「あら、嫌がっていたのにカチカチじゃない」
妻と上司の家に食事に誘われ、美味しいワインを飲み過ぎ寝てしまったのです。

妻は、上司の元愛人で、それを知らずに妻と交際し結婚しました。
1年目の結婚記念日に妻から、愛人だったことを打ち明けられました。

その翌日に上司から食事に誘われたのです。
上司に、妻のことを確かめたかったのですが、口に出すことができませんでした。

家に着き、沢山の料理と一緒に酒も飲みました。
そして、寝てしまい奥さんの声を聴いたのです。

酔っぱらった私は

A子さんにセックスしようと誘われ断ったそうです。

しかし、酔い潰れた私はソファまで上司に運ばれて、A子さんに服を脱がされたのです。
妻も飲まされていたので、抵抗できずに上司にいいようにされていました。

A子さんの口で硬くされたチンポにコンドームを着けられました。
上に乗ったA子さんが腰を沈めると、ぬちゃぬちゃした感じがチンポを包みました。

A子さんが動いていないのに膣の中は別の生き物がチンポを揉んでいるような感じです。

横では、妻と上司が繋がっています

ダイニングテーブルに手をついて立ちバックで上司が腰を打ちつけていました。

Aさんが腰を前後に動かし、揺れるDカップを揉みました。
これでもかと、A子さんの乳首を摘まみました。

部屋には、A子さんと妻の声、肌と肌が当たる音だけが聞こえていました。

どれくらい時間が経ったのかはわかりませんが、妻は白目を剥いて失神していました。
A子さんも同様です。上司からは、また食事に来なさいと誘われました。

上司夫妻とスワッピングは予想していませんでした。
しかし、スワッピングで妻とも上司とも上手くやっていけそうです。