上司宅で、スワッピング

僕は36歳の会社員です

独身で、自由な生活をしています。

最近、社内恋愛、セフレとの関係が直属の上司にばれて、上司に誘われるまま、上司と、上司の奥さんのさゆりさん、そして、僕、愛奈でスワッピングをしています。

さゆりさんは、お料理が得意な、僕よりも数歳年上の熟女です。
愛奈は、24歳とまだ凄く若いです。

この日も、僕達二人は、上司宅に呼ばれました

さゆりさん手製のお料理をごちそうになり、僕の口に、食べ物を運んでもらいました。

だんだん、さゆりさんの身体が僕に密着してきました。
そして、上司の方は、愛奈の片手を上司の股間にもって行かせて、愛奈にあそこを摩らせていました。

お腹も満足し、アルコールもかなり入ってきました。
さゆりさんは、キャミソールを肩からずらし始めました。

色っぽい肌、豊満なおっぱいが見えてきました。
僕は、我慢できなくなって、さゆりさんのおっぱいに頭をうずめて、吸い付きはじめました。

さゆりさんとする時は、なぜか子どものようになっていく僕でした。

そして、上司は

おちんちんを出して、愛奈にフェラをするように促して、愛奈の頭を抑えながら、ガンガンにフェラをしてもらってました。

その後、さゆりさんのおまんこに触れて、おっぱいに吸い付きながら、その場で、挿入しました。
そして愛奈は、上司に乳首を触られ、感じだしていました。

そして、上司の手は、愛奈のおまんこへ行き、すごい勢いでグチョグチョと攻め始めました。
その後、愛奈は挿入され、僕の方に身体を見せながら、すごい勢いで喘いでいました。