久々の岐阜で

僕は岐阜県出身だ。
現在は、東京で、働いているが、
久々に、岐阜へ遊びに行くことになった。
岐阜駅付近の居酒屋で、以前の職場で、
仲良くしていたマユミと会う約束をした。
僕は、以前からマユミとエッチをしてみたいと、
妄想していた。
マユミは、細身で巨乳、くびれは男性陣が噂をするほどの
持主だった。
実は、職場で、セックス奴隷という噂もあった。
だが、僕はその機会には恵めれなかった。
まあ、僕が連絡を入れて、会ってくれることは
有難かった。
酒を二人きりで飲むことは、初めてだった。
岐阜駅で待ち合わせていた。
マユミが現れた。
相変わらずのプロポーションで、可愛かった。
昔の話をしながら、酒を飲んだ。
マユミの顔は火照りだし、酔っていた。
僕の実家は、今だれもいない。
それを知っていて、マユミを連れて行った。
酔っているマユミに、好きだよ。と言って、
抱きついた。
そして、おっぱい見せて。と言い、
僕の手は、マユミのキャミソールをずり下げていた。
柔らかそうなプルンプルンの巨乳が丸出しになった。
片方のおっぱいを揉みしだき、片方のおっぱいを吸った。
マユミは感じていて、可愛かった。
鏡の前にマユミを立たせた。
真弓の美しい身体と僕の身体が映った。
おっぱいを揉みながら、スカートを脱がした。
そして、パンティーも途中まで、ズリ下げた。
そして、指マンをしながら、マユミの
おっぱいを揉みくちゃにした。
岐阜帰省の思い出に、真弓のいやらしい
身体を、カメラにおさめた。
僕は、妄想していたマユミとしたのだ。
また岐阜に帰省の際は、連絡する予定だ。