乱交パーティで処女を卒業しました

私が処女を卒業したのは、付き合った彼との

乱交パーティがきっかけでした。彼と付き合ったときに、私が処女だと言うことを明かしたのです。すると、彼はすごく嬉しそうに私を見て、「複数でのプレイって興味ある?」と聞くのです。

私はエッチをしたこともなかったので、複数プレイがどんなものかを想像することができませんでした。でも、彼のことが大好きだったので、大好きな彼の友人なら信用できると思ったのでした。

彼に複数でのプレイを了承してしまい、

彼の家に行くことになったのでした。彼の家に行くと、一人の男性がいました。彼の友人のようです。先に彼の家で待っていたようです。「へえ~可愛いじゃん、よろしくね」と、軽く挨拶をする友人に私は、よろしくお願いしますと挨拶をすると、早速「どこが感じるの?」と、聞いてくるのでした

そして、探るかのように体のいろいろなところを触ってきます。おっぱいだったり、あそこだったり、友人の触ってくるところは私にとってはどこもピンポイントだったので、だんだん声が出てしまうのでした

そして彼はそんな私にキスをし、

フェラを要求するのです。2本の肉棒を丁寧にフェラすると、最終的には、2人に同時に挿入され、初めてでキツイはずなのにすぐに快楽に溺れていくのでした。私の処女は2人の男性によって卒業することができたのですが、それ以来彼とのお付き合いだけでなく、彼らとのお付き合いになっていくのでした。

今でも、この快感は忘れられません



職場の先輩と一緒に乱交パーティをした体験

同じ職場にすごく色っぽい女性がいました。

彼女は私よりも年上の女性でスタイルも良く、フェロモンもすごく感じる雰囲気をしていました。ある日、先輩から彼女を誘ってみようと言った話になり、先輩は彼女を飲みに誘ったのです。

先輩と彼女はそれなりに仲はよかったようで、彼女もあっさりとOKしてくれました。そして、私と先輩、彼女の3人で居酒屋に行ってお酒を楽しんでいました

最初は本当にただお酒を飲んで楽しむだけだったのです。

しかし、酔いはじめている彼女のしぐさを見ると、すごくエロく感じてしまい、思わず彼女に「すごく色っぽいよね」なんて言い出したのです。

「そうかなあ?」まんざらでもないカンジで照れていました。
本当だよ。エロいって言われない?

「そんなことないですよぉ」
そんなことあるって!あまり無防備だと襲いたくなるよ(笑)

そういうと、彼女はテレながら「・・・いいですよ」と言うのでした。私も先輩もその発言にはすごくびっくりしてしまいました。まさに爆弾発言とはこのことではないでしょうか。

居酒屋を出ると、私たちは近くにある彼女の家へと向かったのです。

すごく綺麗になっていて女の匂いがします。お酒も置いてあり、口移ししながら飲んだりと、どんどんエロい展開になっていったのです。

ディープなキスを、先輩と交互に行い、私は彼女のアソコを中心に攻め始め、先輩はキスをしながらおっぱいを揉みはじめます。だんだん彼女のあえぎ声がエロく大きくなっていき、私は我慢できずに挿入しました

私がフィニッシュをすると先輩と交替をし、彼女を何度もイかせ、夢のような時間が流れたのでした



バイト先の人たちとの乱交パーティ体験談

バイト先の人たちと仕事終わりに飲みに行きました。

みんな次の日はお休みだったので、思い切り羽目をはずして飲んでいました。男性3人と、女性は私ともう一人いました。飲んでいてすごく楽しく盛り上がり、時間も遅くなってきたので、一人暮らしをしている男性のアパートでみんなで泊まることになったのです

アパートでみんなでお酒を飲みながらまったりしていると、A子が酔いつぶれようとしていたのです。A子はすごくスタイルが良く私から見てもお色気がすごい子だったのです。3人の男性のA子を見る目も変わってきたのが分かりました

A子をベッドで寝かせ、私はテレビを見ていました。

すると、アパートの住人Bはハンガーを持って私に「ここ暑いから服脱ぎなよ」と言います。それほど暑くはなかったけど、紳士的な対応に上着を脱いでハンガーにかけてもらいました。

すると、Bは「○○ちゃんってかわいいよね」と言ってくるのです。そして、突然キスをしてきました。突然だったので、びっくりしたのですが、Bのキスはすごく上手かったのです。

そして、目が覚めたA子は2人男性に襲われていたのです。でも、まんざらでもないカンジでA子のあえぎ声も本格的になってくるのでした。

服を脱がされ、おっぱいをもまれているA子を見ながら、

私もBに服を脱がされ、おっぱいをもまれ、あそこはもう濡れ始めていたのでした。そのまま流れるようにセックスをする私たち。A子ともレズっていました

だんだん乱交状態になっていることが楽しくなり、私はどんどん乱れていくのでした。