乱交パーティー 違法性について

じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。

 

じぶんはむかしからですが、ほんとうに精力が旺盛な人間でありました。

それこそですが、じぶんは高校を卒業させていただき、一週間も経過をしないうちに風俗に足を運ばさせていただきました。
それだけ自分は女性が大好きな人間であります。
そのなかで自分は風俗で友人といっしょにプレイをさせていただき、男女合計4人で4Pをさせてもらったのです。
そのプレイをしたときの興奮は今でもほんとうに忘れることができませんでした。
それで自分はそれでじぶんはサイトが運営をあるサイトを観覧させていただき、乱交パーティに参加をさせていただきました。
年会費などはかなりかかってしまいますがプレイにかんしてはほんとうに興奮をして、満足をすることができました。
そのサイトをこれからも活用をしていこうと考えておりましたが、警察に摘発をされてしまい、現在では存在をすることはありません。

じぶんは乱交パーティーというものが違法性にかかわってくるということを知りませんでした。

それで現在では活用をするのがほんとうに怖くなってしまい、活用はしてはおりません。
活用して摘発をされるときに遭遇をしたお客様などもいっしょに巻き添えを食らってしまい、勤めていた会社を首になってしまったという話しなども聞いております。
自分はもう活用をすることができないことはほんとうに残念であります。
ほんとうに怖い体験でありました。



やばそうな乱交パーティに参加してきました

ある日、ちょっとなつかしい友人からLINEで、今度の土曜日の夜の予定は開いているかと連絡が来た。

なんでも、ちょっと楽しいことがあるのだが参加しないかとのことであった。
内容を詳しく聞かせろというと、なんでもエッチやり放題のイベントがあるのだが、男が足りないから良かったらどうだ、ということであった。
若干、やばそうな空気も感じたが溜まってはいたので、とりあえず参加してみることにした。
都内のとある駅で待ち合わせして、その友人の車に乗り込んで小一時間走って、山の中の洒落た別荘に到着した。
そして、友人とさらに別の男とも合流して別荘の中へ入る。

玄関からすこし奥まったリビングのドアを開けるとすでにそこではおっぱじまっていた。

15人ほどの女の子がおり、そしてどの女の子にも1人から3人ほどの男が絡んでいる。
つまり、男は30人近くすでにいるだろうか。
女の子はかなり激しく悶えている子もいれば、嫌がって泣いている子もいる。
そして、自分は友人に連れられて部屋の奥でゆったりと座っている男のところへ連れて行かれた。
このパーティの主催者だから、と小さな声で言われる。
若干、緊張したがすごく気さくな感じの人で楽しんでいってくださいね。などと言ってくれた。

泣いている男の子にはゴムしてあげて、それから慣れている感じの女の子はゴムつけなくてもいいし、中出しもOKだから

でも病気が嫌だったゴムしてもらったほうがいいかもね。などと一応のルール的なことの説明を受けた。
上がるからやっとく?と友人から錠剤のようなものとたばこのようなものを見せられるがとりあえず断った。
まあ、好きな女の子と楽しんできなよ、と肩をぽんと叩かれて背中を押される。
部屋を見回すとみんなやりまくっている、開いている子はいないだろうか。
部屋の隅で肩を震わせて泣いている女の子を見つけたので、そばに行って話しかける。
どうやら、こんな乱交パーティだとは聞かされずに連れてこられたらしい。
怖いの?と聞くと、うん、と小さくうなずく。

じゃ、俺のしゃぶってよ、というと嫌です、と言ってさらに泣き始めた。それを見てたら無性に興奮してくる。
かるく頬をひっぱたいて、口を開かせて自分のムスコを口へねじ込む。女の子の目が憎悪と嫌悪と恐怖の色を映し出す。
その表情を見ているとますます興奮してきて、喉奥を激しくつくように腰をグラインドしていた。
そして、ムスコが固くなったところでバックの体勢を無理やりとらせてゴムをつけずにつきまくっていた。

やはり、さっきの薬をもらって飲んでいたらもっとハイになれてたのかなと思いながらバックからつきまくって中出ししておわった。

そして、口できれいにさせてそのまま正常位で再度入れた。あとは、もうなんだかよく覚えていられないくらい激しく求め合った。周りも同じように激しくエッチをしていた。
いつのまにか、寝てしまったようで気がついたら、男も女も半分くらいの人数になっていたがまだやっているのもいた。
激しく興奮した初乱交パーティだった。
その後、自分は定期的に開かれるこのパーティの常連になっている。



乱交パーティーが実際に行われているようです。

AVだけの話しではないようです。

乱交パーティーに参加したと言う知人からその時の話しを聞きました。
知人も主催者は誰か知らないし、自分も知人から聞いたから参加したもので口コミにより参加者を集めているようだと言っておりました。

男女同数の参加で暗くてよくは見えなかったけれども、老若男女が参加していたようだと言っていました。
会費は5万円だったと言っていました。

某有名メディアの社員同士が、道路上で公然カーセックスをする時代ですから、
乱交パーティーがあっても不思議ではない時代になったのだと思いました。

乱交パーティーの様子も聞きましたが、それはすさまじいものでコンドームの着用は義務になっているようでしたが、くんずほぐれつと言う言葉がありますがその言葉通りの展開で、フェラもありキスは勿論あり、正常位あり、後ろからもあり、騎乗位もありで1回のみのセックスではなく、男性は機能が回復するとまた別の女性とセックスを始めると言った状況でその男女の嬌声はすごいものだったそうです。

会場は旅館の様だったと言っておりました。

布団は敷き蒲団だけで毛布も掛け布団もなかったようです。
人間の性的欲望は限りがないようです。
誰でもそれが可能な状況になると普段はあきらめている行動をするのです。
男性も女性も快感を覚えると多少のリスクを感じても、行動に走ります。
私も多分そうでしょう。

今はネットで今まで秘されたことが半ば表に出て来て、誰でも簡単にそれを見られる時代になりました。
そのことがこのような乱交パーティーが行われる下地になっているのかもしれません。

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