二対一の利点。

グループセックスの集まりに行ってきました。
男女が合わせて二十人未満。
始まりが宣言されると早速近くの女性に声を掛けます。
二人同時がいいというのでもう一人の男性と組、三人で始めました。
とりあえずおっぱいを触っている間に立ってくるので、そこからフェラ開始。
二本握るの時の女性の嬉しそうな顔はこちらも嬉しくなってきました。
熱心にしゃぶり、片方ずつ咥えて息が続く限り一気に攻め、また口はなしてもう片方に。
正直、舐めるのが楽しいという感じでそれほどのテクニックはありませんでしたが、十分興奮していたので問題なく行く寸前までいけました。
そこで交代し、クンニを始めます。
相手が乳房を責め、私が下半身を責めます。
挨拶代わりに舐めていき、興奮してきたら指を入れてクリの裏側から押し、前から舐め上げます。押し上げるのとタイミングを合わせて舐めたり、片方ずつ動かしてみたりすると腰をひねって逃げようとするほどです。しかし上半身に男性がのしかかった状態で逃げるのは無理。
「もう無理だからっ、入れて!」
絶叫する女性。このときをまっていたとばかりに正面から突っ込み、激しく突きます。
途中で膝を立て、さらに動きやすい形で高速ピストン。
のた打ち回らせてから、射精します。
息をつき、今度はもう一人の男性と交代。
乳房をもみ、舌を絡ませます。
女性はほとんど正気を失うほどの興奮しようです。一人相手なら、男が行けばしばらくは休めますが、グループセックスなら層は行きません。
トコトン楽しませてあげることが出来ます。