五回以上の人も。

参加者は男性のほうが多かったです。
それでも、眺めた限り僕が一番サイズが大きいと思えました。
グループセックスの会に参加すると決めたとき、僕は一物が大きいので多少は喜ばれるかな、と思ったものです。
しかし特にそういうこともなく、挨拶代わりに大きいですね、といわれるのが関の山でした。
それでも、楽しいひと時でした。
一人目は、少し年上の女性。
優しくタマタマを弄びつつのフェラには参ります。
出そうになってあわてて「出るから」と何度もいってしまい、そんなに焦らないでも大丈夫と笑われました。
挿入すると、大人の嗜みで大きいから気持ちいい、というようなことを言われます。
それが本当なら多数の女性が誘ってくるとか何かありそうな気がしますが、深く考えずに喜んでおきました。
二人目は僕より若いぐらい。
二十ちょっとでしょうか。
「こんなでっかい人いるんだ」
嬉しくなることをあっさり言ってくれます。フェラは多少荒削りでしたが、クンニすると恥ずかしがらずに自然に感じてくれ、責め甲斐がありました。
挿入はバックから。
立ちバックで、乳を揉みつつとにかく突きまくります。
三人目はまた年上。
まずクンニ、そしてフェラ。
フェラはかなりの腕前で、夢心地のまま次の本番に移る流れは見事です。彼女のリードのままに騎乗位で楽しみました。
僕がいく少し前あたりで彼女も上手にいき、上手くまとめてくれます。
床上手とは彼女のような人のことを言うのでしょう。
三回目をこなした頃には、始めは多かった男性もかなり減っていました。休憩したり、もう帰ってしまったりです。
僕は何とか五回目までこなしましたが、まだできる人が少しは残っていました。驚くしかありませんでした。玉の大きさは見た限り似たようなものなので余計にです。