京都で出会った淫乱女

京都で出会い系で知り合った女と初めて会うことになった。
もう何度も京都の女と出会い系で会っているから俺も慣れたもんだった。
でも、だからといって相手の女が慣れているとは限らないから、今回もとりあえず飯行って夜景見てっていう面倒な出順は踏まなきゃいけない。
そう思っていたが、今回の女は違った。
会って早々、「まだるっこしいのは嫌いなの」と言い放ち、先に立って歩きながらすぐにホテルに入っていったんだ。
俺は、面倒なデートをしなくていいし金もホテル代しかかからないから正直喜んでホテルの中に入った。

すでに女はシャワーを浴びていて、早く俺にも来るように促す。
服を脱いで行ってみたら、女はでかい胸に泡をたっぷりつけて、自分で挑発的に揉んでいた。
喘ぎ声まで出していた。淫乱な女だな、と思って俺はボディソープのを出して泡を作って、女の体中に塗りたくってやった。
女は嬉しそうに舌をだしたから、すぐに絡めてやった。
さっきまでのキツそうなイメージが吹き飛び、完全に従順なメス犬になった。

風呂から上がると、自分のでかいかばんからローターやらマッサージ器やら出して、これでいじめてと言って来た。ご丁寧に、アイマスクまで持参していた。
言葉攻めしながら手マンとローターで女は何度もイッた。
「狂っちゃう、狂っちゃう」と何度も言っては潮を吹いていた。
最後にぶっさしてやったら、ケツの穴にローターをあてがってほしいと頼むので、入れたり出したりしてやったら、また潮を吹いた。
ああいうのも珍しいけど、かなり楽しめた。
出会い系やってる女なんだから、はじめからあれだけエロを出してくれた方が、正直こっちも面倒がなくていい。