京都で家庭教師をしているお宅の母親とのエッチな体験談

私は現在20代の男性です。京都の大学を卒業して教員を目指していたのですが、なかなか採用試験に合格しないため、2年ほど臨時講師や家庭教師をしながら過ごしていました。そのときの体験談なのですが、実はある家庭教師でお邪魔していたお宅のお母さん(Aさん)とエッチな関係になってしまいました。今日はそのときの体験談を記したいと思います。
私が担当していたのは小学5年生の男の子でした。彼は中学受験というよりも性格が内向的で、普段学校でもわからないところを質問できないというような子でしたので、授業の補習をするという感じでした。そのため、毎回終わるたびに保護者であるお母さんに授業内容とその様子を報告していました。そして、段々とお母さんからも信頼されるようになり、たまにメールでその子の様子や相談を受けるようになりました。
ある時、これまでよく担当してくれたお礼とねぎらいという意味で、ランチに誘われました。普段は保護者と時間外に会うこともないのですが、信頼を得ていた手前断るのも嫌でしたし、実際、Aさんは年齢が35歳くらいできれいな女性でしたので、思わずOKしてしまいました。
そして、ランチの際にはいろんな話をして盛り上がりました。次第と、話の内容が子供のことから私の女性関係の話へと変わり、当時は彼女がいなかったのでそのことを正直に話すと、「若いのに大変ね」などと性欲処理の心配をされました。冗談で「そうなんですよ。Aさんが彼女だったら良かったな」と言ったら、Aさんから「1回ならいいよ」という意外な反応が返ってきました。
そこで、思い切ってラブホに誘ったところ一緒についてきてくれました。そして、まさか生徒のお母さんとエッチをするとは思わなかったので、その状況だけで興奮してしまい、2時間の間に3回も射精してしまいました。Aさんは1回だけといってはいたのですが、やはり若い男性のエネルギーに魅せられたようで、結局その後月に1,2回ほどのペースでセフレとなっています。