京都という立地を最大限に活かしたナンパ術

私は京都在住の大学生です。現在4年生ですが、大学院への進学を希望しておりますので、まだまだ学業と遊びに専念したいと考えております。遊びというのはいわゆる女遊びです。
現在付き合っている彼女が1名、キープが1名、セフレが2名の計4人の女性と遊んでおりますが、まだまだ足りません。
いわゆる絶倫というやつなのでしょうか、ヌイてもヌイてもセックスがしたくて仕方がありません。
私はそんな人間ですので、京都という立地を最大限に活かしたナンパを実践しております。
京都と言えば、国内外を問わず様々な旅行者がやってきますよね。
つまり、一夜限りの関係を持つ相手に困らないという事です。
ちょうど去年の夏休みは三日に一回は違う女性と寝ていました。
ナンパのやり方は色々ありますが、手っ取り早いのは一人旅をしている女性に声をかける事です。
彼女たちは有名な観光スポットの隅っこや、ファーストフード店等で旅行のガイドブックを一人で読んでいる事が多いのですぐに分かります。
私は地元民らしく、愛想よく話しかけます。
昼なら、昼食場所を探しているならおすすめのところがあるよ、とか、行きたい場所があるならこっから行くと近いよ、とか、とにかく話しかけます。
一度話してしまうと、5人に1人はそのまま道案内という形でご一緒する事が出来ます。
こうなってしまえばちょろいです。
連絡先や滞在先のホテルを聞いて夜また落ち合う約束をするだけです。
一人旅の女性にとって、地元民との出会いって結構SNSなんかのネタになるみたいなんですよね。
そうして仲良くなれば、そのままボディタッチ、キス、そしてセックスに持ち込みます。
中にはセックスが終わった後に彼女にして欲しいなんて言ってくる人もいますが、そういう人に対しては生返事をして後日フェードアウトします。
その場で断るとヤリ逃げみたいに思われますしね。
就職するまであと数年ありますので、まだまだ遊び続けます。
一人旅の女性はねらい目ですよ。