京都の居酒屋で出会った居乳女

京都のある居酒屋で一人飲みをしていたところ、若い女が声をかけてきた。
合コンに行ってきたが、相手の男たちがあまりに非常識で怒って抜け出してきたというのだ。
二人でしばらく飲みながら話をした。
きれいな女だった。髪は長くつややかで、切れ長の目が妖しく俺を見つめている。
合コンの男たちはいい獲物を逃したものだ。
合コンだから気合が入っていたのか、胸の谷間が強調されている服に俺は
多少興奮していた。
彼女はとろんとした目で「ここ、気になるの?」
と言い、そして席を立った。
「行こっか?」と言って、初めて俺の手をそっと握った。
それだけで、あそこがギンギンに勃った。

ホテルに着くと、いきなり激しいキスをしてきた。
舌を絡めたり、俺の舌や唇を吸ったりとすごく激しくて、我慢汁が何度も出た。
それから、二人で風呂に入りながら、そこでもキス。
「あたし、酔うとキス魔になっちゃうの」
と言いながら、俺の唇から離れようとしない。
そうしながら、手はしっかりと俺のものをこすっている。
ソフトなタッチで時に早く、時にゆっくりと焦らすように…。
そして、一回目の射精を迎えた。

俺は、お返しとばかりに女にクンニした。
大きなあえぎ声にさらに俺は興奮し、クリトリスを手でもてあそんだ。
女はすぐにイッた。
「セックスでイッたの、初めて」
女は荒い息でそういうと、俺に馬乗りになってとうとう挿入した。
いやらしく腰を振りながら、まるで踊っているようにリズムよく
動くのを見て、俺はもう我慢できず、二度目の射精をした。

その後、朝までやりまくった。
最高の女だった。

友達と二人でナンパ待ち


友達と二人でよく京都に行ってナンパスポットに立っています。
ナンパ待ちしているんです。
その日も、男の子二人が私たちに話しかけてきました。
軽く飲みに行き、そこでお互いの仕事の話なんかして楽しく盛り上がったころ、
そろそろ、という話になりました。
男の子が目配せして、どっちとやる?なんて相談しているんです。
それで友達が言ったんです。
「みんなでやろうよ」って。
男の子たち、複数プレイは始めてだったのか驚いていましたが、
どっちの女ともやれる、ということに興奮したのか、
早々にお会計を済ませてホテルに急ぎました。

ホテルにつくと、二人とも獣のように私たちに抱きついてきて、
体中を嘗め回したり洗っていないあそこをクンニしたり、もうすごかったです。

私と友達は、騎乗位で腰を振りながらお互いの舌を絡めた濃厚なちゅーをしました。
そしたら、男の子は私たちがバイセクシャルだってわかったみたいで、
さらに興奮してペニスをそそり立たせていたんです。

その日はみんなで何度も相手を交換したり、アナルまで責められたりして
何度もイっちゃいました。
最高の一日だったけど、男の子があとニ三人いてもいいかもねって、
帰りの電車の中で話し合いました。

それから、時々はナンパのはしごをすることもあります。
その日、お昼ころからナンパ待ちして一回目のセックス。
満足できればそれで帰るんですが、大抵まだムラムラしているんで、
同じ場所でまたナンパ待ち。
最高で、4回違う人たちとセックスしたこともあります。

観光案内の素敵なイケメンとお決まりのコース


25歳女、二年前に初めて一人で今日と旅行に行った時のことです。
清水寺に行きたいと思いつつ、どの交通機関で行ったらいいか迷っていたら、
イケメンのお兄さんが話しかけてきたんです。
よっぽど私が困っているように見えたんでしょうね。
ゆったりとした京都弁で、一日暇だから案内してくれると言ってくれたんです。
こんなラッキーってそんなにないですよね。
ずうずうしくお願いして、いろいろなところに連れて行ってもらいました。

夜まで楽しく観光して、私のホテルの近くのおしゃれな居酒屋で飲みながら、
彼が潤んだような目で私を見つめてきました。
私も、すでに彼に対する警戒心なんてなかったので、彼に任せることにしたんです。

彼は、近くのラブホテルに私を連れて行き、穏やかな話し方と同じように
ソフトなタッチで体中をまさぐってきました。
そのやわらかい触り方に、私のどこもかしこも反応して大洪水です。
あまり経験のない私でしたが、彼の大きなペニスを自分の中に受け入れ、
なんども喘ぎ声を出してしまったんです。
そのたびに、彼が優しく耳元で「もっと感じて」というので、
もう何も考えられなくなって…。
多分、中出しを受け入れちゃったと思います。

それからも、私たちは連絡を取り合い、昼は観光デート、夜はセックスを
楽しむようになりました。
多分彼、本命はちゃんといるんでしょうね。
そう思って、私も二年の間に地元で彼氏を作ったんですが、
この秘密のデートが気持ちよすぎで、当分止められませんね。
ちなみに、私が京都駅についた時点で彼が急に来られない時があったんですが、
そんな時もあわてずにナンパ男とのワンナイトラブを楽しめるほど、
私の恋愛テクニックも向上しています。

バイトの後輩を誘ってはセックスまでしちゃう日々


大学出てやりたいこともなかったのでフリーターをしてます。
今は京都市にある大きなアミューズメント施設でバイトをしてるんだけど、ここはお金もいいんだけど若い子がたくさん働いてる。誘えば食事くらいなら誰かと行けるし、うまくやればもちろんその先も…。
つい最近もU子ちゃんを食事に誘った。
U子は京都近郊の大学に通う学生さん。課題があるけどパソコンが苦手であまりすすんでないという。なら俺が教えてやるよ、とあっさりU子の家へ行くことになった。

U子はロリ顔で、しぐさやしゃべり方も全部かわいい。
部屋に入ってみたら、ぬいぐるみが並べてあってまぁかわいらしいこと。でも案外そういう子が簡単にやらせてくれたりするんだよな、などと思ってた。
U子の後ろでパソコンを教えながら体を寄せる。振り返って俺を見る顔が、もう俺を男としてばりばり意識してるのが分かった。こうなってしまえばあとは簡単。

少しして課題が進んだところで、少し休もうかと俺が床に寝た。
U子もこっち来て休みな、と手招きする。U子は変なことしないでね、と警戒しながら俺の隣に来た。
のびをするふりをしてU子の肩に手をまわし、体を引き寄せる。U子の顔を自分の胸の上にのせてやると、右手が俺のお腹の上にちょうどくる。
体の触れる感じでU子がキスを待っているのが分かった。
くるっとU子のほうを向いて顔を近づけても何も言わない。そのまま唇をつけて、舌で唇をなぞってやると体が反応する。たくさんキスをしてやって顔を見れば目が潤んでいて、これだけで下は濡れていると確信。

U子の手を持って、興奮しちゃった、と俺の勃起ちんぽ握らせたらU子も興奮したみたいだ。何も言わなくても自分からしゃぶってくれた。
足を思いっきり開かせて押し込むとちんぽはスルリと入っていった。電気はつけたままだったけど、胸は小さいから恥ずかしいと見せてくれなかった。
U子はかわいい喘ぎ声出して感じまくってた。ちゃんと外に出してね、と避妊の心配はしてた。気持ちよくて勝手に腰が動くのか、カリがごりごり当たる感触が気持ちよかった。

終わった後U子は、さびしいから泊まっていって、と言いその日はでベッドでもう1回してから朝帰った。

京都での留学先で出会ったあの人は・・


私が京都の大学へ行くきっかけになったのが、トルコの高校の頃に学んだ日本文化の事と、日本からやって来た美術の先生の影響だったのです。

私の日本への留学を推薦してくれた先生は、知り合いの人の所へホームステイしながら日本の大学へ通えるようにして下さり、桜のとても綺麗な頃に、私は日本へやって来たのです。

初めての京都は、何もかもが新鮮で、とてもワクワクしていましたけれど、字が難しい事と、道に迷いそうだった事が心配だったのです。

でも、ホームステイ先のパパもママも優しいから、頑張って楽しむぞと言う気持ちになったのです。

隣の家には、私と同じ位の男の子がいて、私の好きなマンガのキャラに似ていたから一目で凄く好きになれました。

彼とは、学校へ行く道が同じだった事もあって、毎日一緒の電車に乗りました。

彼は私に日本の事や、京都の事をたくさん教えてくれて、時々ショッピングも一緒に行くくらい仲良くなれたのです。

京都と言えば夏祭りです、夏祭りが見たくなった私は、浴衣姿に着替えて彼と一緒に夏祭りを見に行きました。

夏祭りはとても楽しくて、色々な所にいってオモチャやスイーツを買ってみました。

最後は花火です、彼と一緒に見る花火はとてもきれいで、マンガの中に恋人たちが愛を誓いあうシーンがありましたけど、そのシーンが私は好きで、少しドキドキしていたら、急に彼が私を抱き寄せてキスをしてきたので、「・・ア・・本当の事だったんだ・・それじゃあ・・この先って・・ひょっとして・・」

実は、マンガのシーンはエッチなシーンになっていくので、それを一人でドキドキしながら読んでいたのです。

私は、マンガのヒロインになった気分でいて、そうすると何だか身体がジワジワと熱くなってきて、今すぐにでも彼に抱かれてもいいななんて位に頭がぼーっとしてきたのです。

それから先はあまり覚えていませんけれど、ホテルに入って、キスをしながら無我夢中で彼の浴衣を脱がして・・

そして、初めて彼と一つになれた瞬間、私は心も体も凄く最高の気分になって、何だかエクスタシーのベットにいるような素敵な気持ちになったのです。

気持ちが落ち着いてホテルのベットで彼と目が合った瞬間は、すごく恥ずかしい気持ちがあって、「どうしよう・・」と不安でしたけど、彼はここでも私に優しくしてくれたので、「・・なんて素敵なんだろう・・」と本当に彼の事が好きになっていったのです。

その後私と彼は2年位付き合ってから、結婚をして、今では3人の子供と一緒に夫婦仲良く暮らしています。

「何でも言うこと聞くよ」男友達にそう言ってしまったために…


私の恥ずかしい体験です。

去年の年末に昔のサークルのメンバーで集まったの。
みんな同じ京都の大学なので、お店も当時使ってた京都の居酒屋さん。
2軒はしごして次第にみんな散り散りになって。
まだはしゃぎたい私は男友達3人と家飲みを続行。

Y男の家で4人で飲んでていい争いになったの。
くだらないことなんだけど…。
だけど私は、自分の言ってることが絶対正しいと譲らなかった。
そしたらY男は「もし間違ってたらどうする?」
って言うから、勢いで「何でも言うことを聞くよ」と言ってしまった…。

そしてその場でY男がネットで確かめたら
私の言ってたことは間違ってた。
男たち3人は嬉しそうに「何でもするっていったよな」と囃したてて…。
今さらだけど
「エッチなことは無しだからね」そう付け加えた。

もちろんやりたい盛りの男どもに通用するはずもなく
いきなり「おっぱいを揉ませろ」と迫られた。
しかたなくY男の前に立った。
そしたら服の中に手を入れてきたの。
「ちょっと待って…」
私は当然服の上からだと思ってた。
いきなり生乳を揉まれて動揺してしまった。

Y男は「どうせなら痴漢ごっこがいいな」と言い
私のスカートを左で持ち上げ、右手をパンツの中に入れてきた。
Y男が私のあそこをいじってるのが男2人にも丸見えでそれがすごく恥ずかしかった。
そしたらY男が「ちょっと濡れてきてるな」と言うから
「入れるのだけは絶対ダメだから!」と私は釘をさしておいた。
それなのに「じゃクンニはいいんだ」と
男2人が私の足を抑えて、Y男があそこを舐めてきた。
さすがに声が出ちゃった。

Y男は「やべえ、まじで入れたくなった」「頼むから入れさして」
「絶対だめ」
「10秒でいいから、10秒入れたらもう何もしない」
いやだったけど、このまま延々とクンニやら何やらされ続けるよりはいいかなと思い
Y男に許可をした。
Y男のは硬くて太くて、感じてないふりをするのが大変だった。

10秒と言いながら3分以上は腰を動かしてたと思う。
そして結果的に私は男3人に代わる代わる入れられてしまった。
もう恥ずかしいしただただ早く終わってーと思ってた。
今でも思い出すとすごく恥ずかしくなる出来事でした。

京都で出会った淫乱女


京都で出会い系で知り合った女と初めて会うことになった。
もう何度も京都の女と出会い系で会っているから俺も慣れたもんだった。
でも、だからといって相手の女が慣れているとは限らないから、今回もとりあえず飯行って夜景見てっていう面倒な出順は踏まなきゃいけない。
そう思っていたが、今回の女は違った。
会って早々、「まだるっこしいのは嫌いなの」と言い放ち、先に立って歩きながらすぐにホテルに入っていったんだ。
俺は、面倒なデートをしなくていいし金もホテル代しかかからないから正直喜んでホテルの中に入った。

すでに女はシャワーを浴びていて、早く俺にも来るように促す。
服を脱いで行ってみたら、女はでかい胸に泡をたっぷりつけて、自分で挑発的に揉んでいた。
喘ぎ声まで出していた。淫乱な女だな、と思って俺はボディソープのを出して泡を作って、女の体中に塗りたくってやった。
女は嬉しそうに舌をだしたから、すぐに絡めてやった。
さっきまでのキツそうなイメージが吹き飛び、完全に従順なメス犬になった。

風呂から上がると、自分のでかいかばんからローターやらマッサージ器やら出して、これでいじめてと言って来た。ご丁寧に、アイマスクまで持参していた。
言葉攻めしながら手マンとローターで女は何度もイッた。
「狂っちゃう、狂っちゃう」と何度も言っては潮を吹いていた。
最後にぶっさしてやったら、ケツの穴にローターをあてがってほしいと頼むので、入れたり出したりしてやったら、また潮を吹いた。
ああいうのも珍しいけど、かなり楽しめた。
出会い系やってる女なんだから、はじめからあれだけエロを出してくれた方が、正直こっちも面倒がなくていい。

隣にやって来た留学生の彼女と・・


最近の世界的な日本ブームの影響が大きいのか、僕の住む京都市内でも海外からの観光客がここ数年、非常に目立つようになったのです。

まあ、それはあくまでも他人事だったのですが、ある春の日、僕の住む家の隣の家に、海外からの留学生の女の子がやって来たのです。

彼女は、トルコのイスタンブールからやって来たそうで、小麦色の肌とキラキラ光る大きな瞳が特徴の子で、挨拶をした時には、何故かこっちが少し照れてしまう位にかわいい子だなと言う印象だったのです。

日本へは、2回位観光に来ていたけれど、京都は初めてだったので、とても楽しみだと言っていました。

僕は、英語があまり上手では無かったのですが、彼女の不思議な魅力と、ホームステイ先のおじさん・おばさんに頼まれて、通う大学こそ違えど通学路が一緒だったので、毎朝同じ電車で通いながら、何気ない会話を楽しんでいるうちに、自然と心が通い合っていく感じがするようになったのです。

彼女がこちらへやって来て数か月後、いよいよ京都では夏の風物詩である祇園祭が始まり、祇園祭を見に行きたいと言う彼女のリクエストに応えて、僕と彼女は浴衣姿になって祇園祭を楽しんできたのです。

初めての祇園祭でとてもエキサイトした彼女は、何故か僕の手を引いてアチコチ連れまわす位で、僕が却ってハラハラする位だったのです。

祭りの熱気が冷めやらぬ中、僕と彼女が一緒になってあまり人のいない暗闇の中で、クライマックスの花火を見上げていると、彼女の胸元から綺麗な乳房が露わになり、それでスイッチが入ってしまった僕は、少し勇気を絞って、軽く彼女を抱き寄せると、殆ど無抵抗だったので、彼女の顔を寄せキスをしてみたのです。

「・・ダメかな・・?・・」と思いましたが、彼女からも舌が僕の中に入って来たのをOKのサインと受け止めた僕は全身で彼女を抱き寄せ、そのまま彼女の腰と肩に手を回しながら、激しいキスをしたのです。

気のせいか、ほんのりと顔を赤く染め上げ、ぼーっとした様な瞳の彼女は、「もっと・・して・・」と言いたげな表情だったので、僕は彼女の手を引いて、電車に乗ったのです。

電車内は混雑をしていて、僕は彼女を守る様にしっかりと抱いていると、彼女も僕に甘える様な仕草で身体を近づけるから、薄い浴衣の布地越しに彼女の温かい身体の感触が伝わって来て、それだけでアソコが爆発しそうなほどだったのです。

その後は無我夢中でラブホテルに入り込み、さっきの続きを始めたのですが、僕のアソコと同様に彼女の秘部も激しく濡れていて、お互いに激しいキスをしながら、浴衣を手探りで脱がし合い、コンドームを急いで付けて彼女の中に入った瞬間、「・・はああ・・あううう・・」と言う彼女の甘い吐息に包まれながら、そのまま僕は、柔らかな彼女の体に包まれていったのです。

その後、僕と彼女は2年の交際期間を経て、めでたく結婚にこぎつけ、今では3人の子供たちと夫婦仲良く暮らしています。

ハメ撮りカメラマン、快感で自分を見失った素人女性を撮る


カメラマンをやっています。と言っても撮るのは少々特殊なものですけど。
だいたいは関西で活動していますが、今回は京都で知り合った女性のお話です
伝言板を使ってモデルを募集しています。
まずヌード撮影があって、それに上乗せしてできる人は過激な撮影までやります。
出会い系に使われているものなので、連絡してくれる女性は意外と多いんですよ。
今回知り合ったのがY.Mさん。30歳。
京都に住んでいるというので、そっちのホテルまで行き撮影をすることになりました。
Mさんは、少し特殊な方で、過去にモデルや番組のアシスタントなどをしたことがある人で、顔もきれいだしスタイルもよかったですね。
ただちょっとプライドは高そうだった…。
それでも撮影には慣れてるようで撮影は順調、愛想はないけど頼んだポーズは堂々とこなしていました。
一通り予定していた撮影が終わり、次の交渉を持ちかけました。
本番しているところも撮らせてもらえませんか?
Mさんはきっぱり無理です、と断ったのですがこれは粘る価値があると思い交渉を続けると、ローターを使っているところまではOKしてくれました。
で実際に下着の上からローターをあててあげると、未体験の快感だったのかほとんど表情を崩さなかったMさんが乱れまくってしまったのです。
おもしろくなって、ローターをあてたまま乳首を舌でころがしてやると、さらによがる。
パンツにはぐっしょり大きなしみができてました。
Mさんが興奮のあまり頭が真っ白になっているのをいいことに、目の前に硬くなったペニスを持っていくと、だまってそれを咥えはじめました。
こうなればプライドの高かった女性も、今は入れて欲しくてしょうがないただのメス。
再度本番交渉をすると、撮影ナシならとあっさり許可をもらえました。
Mさんにはばれないようにサブカメラをこっそり設置。
硬いペニスをクリにこすりながら、どうします?やめておきます?と意地悪を言ってみる。

すでに快感でプライドの崩壊してるMさんは、されるがまま「おちんちん入れてください」とまで言わされた。そしていざ挿入となると、これがまた感じまくりで、一度イクとまたすぐにイってしまうタイプのようで、終わるまでイキまくり。
終わった後で、次は制服を着たところを撮影させてくださいと誘っておいた。おそらくあの様子ならば次も応じてくれるでしょう。

京都にてお正月にナンパされてエロ撮影


今年のお正月の恥ずかしい体験。

お正月休みを利用して実家のある京都に帰り、久しぶりに友達とも会いました。
仲のいいミオから連絡来て一緒に出掛けることにしたの。福袋買いに行こうって。

京都駅前で伊勢丹とか高島屋とかいく予定だったけど、ミオが約束の時間に遅れてきたので結局福袋は売り切れてた。でも初売りは見ていこう、って2人で京都の町を少しぶらぶらすることにしたの。

そしたら、男2人組に声をかけられて…。
ナンパだと思ったので無視しようって私は言ったんだけど、ノリのいいミオはだんだん話が盛り上がっちゃってた。
それで話を聞くと、かわいい女の子に声かけてファッションを撮影してる人たちだって言う。そんなの絶対怪しいよ!って私は嫌だったんだけど、「ちゃんと謝礼出ますよ」その言葉を聞いてミオはやる気になったのでしかたなく私もついていった。

撮影の場はホテルでした。
1人ずつということで先にミオが。私は隣の部屋で待ってた。
私の番が来て部屋に入ると、さっきの男の人が居て案の定「ちょいエロ系なんで」と説明され、この時点でもう後悔…。

まずは下着からということなので、自分で服をまくってブラを出した。
恥ずか過ぎて顔を上げれなかった。
「下乳見せたら謝礼上がりますよ」
いいって言ったのに、男の人が後ろにまわってブラを持ち上げた。
「ぎりぎり見せてませんからね」
いや絶対見えてるでしょ!っていうくらいブラをずらされた。
しかもちょっとさわられた…。

次は下。私はズボンだったので前を開けてパンツを見せた。
変なパンツじゃなかったのは救いだったけど。
「今度は後ろからお願いします」と言うので四つん這いになってお尻を向けたら、パンツをベロっと下げられた。この時もアソコは見られてたと思う…。

これで終わりだと思ったら「じゃ最後に恋人同士みたいに寝て終わりにしましょう」
と、男の人と並んで寝てチンコを無理やり握らされた。
足を絡められ、キスされ、舌を入れらると、私にもエロのスイッチが入っちゃって、握った手は自然にシコシコ動いてしまい、その間にもう1人の男にズボン脱がされた。
それでアソコを指でいじられても、もう抵抗する気力はなくなってて…。

「最後に入れてる風のだけ撮って終わりましょう」と迫られ
もう無理です、できません。て言ったのに
男の人が強引に正常位のポジションになってきた。
言葉では拒否したけど、私は“入れて欲しいモード”にすでになっていたので、そのまま本番を許してしまった。
最初は恥ずかしさもあったし、抵抗感があったけど、最後は気持ちよくなってて足思いっきり開いちゃってた…。

ここまでやって2万5千円をもらえました。
でもやっぱり後悔はしてる。自分の撮影されたものが出回ってないか、しばらくは心配でしたね。
その日はもらった謝礼でミオとおいしいもの食べたけど…。

ナンパしたのは妻の友達!


京都府在住です。
妻が里帰り中で一人暮らしを満喫しているので、ちょっとナンパでもしようかと思って、
駅前で張っていたところ、なんと妻の友達に声をかけてしまいました。
でも、この女、、前からやりたいと思っていたんだよなと思い、
強気で押したらあっさり陥落。

レストランからホテルのコースで、たっぷりと久しぶりのセックスを楽しんできたのです。
美人でちょっときつめの顔のその女は、
はじめこそ
「○○(妻)に隠れて何やってんのよ」
と冗談ぽくいったいたものの、ホテルに着くと完全に女の顔をして、
「本当は、○○(妻)が羨ましかったの」
と言って、僕のものをいきなりしゃぶりだしました。
「んん…おいひい」
と言いながらいやらしい舌で嘗め尽くすから、すぐに頭を押さえて
喉の奥まで突っ込んでやりました。
えづきながらも僕のものを離さない彼女は、僕の精液を全て飲み尽くすと、
「もっと頂戴」と言って、服を脱ぎだしました。
思った以上におっぱいが大きくて見とれてしまいましたが、
すぐにそのおっぱいに顔を埋めたり乳首を舐めたり、
やりたい放題やっていたら、彼女も満足そう。
ホテルで売っていたローションを二人で体に塗りたくりながら、
二人で何度もイき、そして何度も挿入しました。
その間、
「○○(妻)、今頃どうしてるかな…ああん」
「私とこんなことしてるなんて…はあん、思って、ん…ないよねえん」
などと嘯くので、僕はさらに大興奮。
何度も彼女に僕のものを打ち付けて、絶頂しました。

それから、妻に隠れて彼女と会う時間が長くなりましたが、
完全に体目当てです。
飽きるまでやり倒します。