京都河原町三条でナンパ

僕は京都に来ていました。
ナンパ目的でした。
京都河原町三条の繁華街に行きました。
酔って足元がふらついている
女を発見しました。
プロポーションはいい感じでした。
大丈夫?酔っているようだけど。
と言って、女の肩に僕の手を添えました。
う、うん。とはっきりしない
声の返事が返ってきました。
一人で、こんなに酔っているなんて
危ないよ。少し休もう。と
言って、持っていた水をあげました。
女は言いました。
だ、だいじょうぶ。で、です。
私ともう一軒付き合って。
とお願いされました。
ナンパ目的なので、
話が早かったです。
介抱しながら、一軒
一緒に行くことになりました。
女は美しい女でした。
女は酒を飲み続けました。
片思いしていた彼に
振られてしまったとの事でした。
こんなに美しく綺麗な君を振るなんて
その男は何を考えているんだろうね。
きっと、神様が君にはもっと
いい人がいるよって言っているよ。
って話をしました。
僕の話に酔っているこの
女は引き寄せられているようでした。
冗談混じりで、
そのいい人って、
僕だったりしたりしちゃったりして。
と言いました。
そうだね。
助けてくれて、
飲み付き合ってくれてるしね。
と笑っていました。
嘘だよ。
僕はいい人じゃないよ。
エッチの事で頭が
いっぱいなんだ。
君って可愛いしね。と
言った。
女は完全に寄っていた。
可愛い?魅力的?
と言って、
おっぱいを僕の方に近づけて来た。
そう、君の可愛いおっぱい、
触りたくて仕方がないのさ。と
言った。
女はいいよ。と言った。
ちょっぴり触った。
女は私のとこ来て。と
言ってきた。
それで、女の家に上がり込んだ。
エッチは最高だった。