人生初でしたが、クセになりそうでした。

夜に暇だったので友達とドライブに行きました。

一時間くらい車で行ったところに海があるのですが、特に海に用事はありませんでしたが行くことにしたのです。
車の中で友達とワイワイ話をしながら楽しくドライブしていました。
その時に友達が「彼女と別れて結構経つから女の子と出会いたい。
もしもいい子いなかったらナンパしない?」と言ってきたのです。
私もちょうど彼女もいなかったので「いいけど、夜の海にいるかな?」と答えました。
海につくとちらほら人がいました。
カップルや家族連れが花火をしたりしていました。
駐車場に車を止めて浜辺を歩いていると、女の子が二人で花火をしていました。
友達はその女の子を見て「向こうも二人だしちょっと声かけてみよう。
」と積極的に女の子に話しかけて行きました。
私は友達に付き合う感じでしたが、女の子は昼から海にいるようで水着の上にシャツや短パンを履いている姿でした。
それも結構お酒を飲んでいるようで盛り上がっていたのです。
その盛り上がりのおかげで「いいよ、一緒に花火やろうよ。
」と女の子Aに言われたのです。
髪の長いAとショートのBはどちらもノリが良くて話をしていて楽しかったです。
たくさん花火があったので長い時間花火をしていると友達とB、私とAと言うグループに分かれました。
友達が私に寄ってきて耳元で「俺ら、近くのラブホに行くからまた連絡する。
」と言ってきたのです。
私は驚きましたが、それよりもAとの二人の時間はどうしよう。
と思いました。
ですが、すぐに「まあ車もあるし大丈夫か。
」と思い直し友達と分かれました。
Aに「二人でどこかに行くみたい。
」と言うと「うん、Bから聞いたよ。
ラブホ行くんだって。
」とはっきりと言われてしまいました。
するとAが「どうする?私たちもラブホ行く?」と聞いてきました。
私はあまりにもすんなりいって驚きましたが、願ったりなので車で移動を始めました。
車で周りのラブホを見てみたのですが、時間が遅かったこともありどこも満室でした。
「困ったなぁ〜、どうしよう。
」と考えているとAが「もう、面倒くさい。
近くに大きな公園の駐車場がいるからそこに行こう。
」と言い、Aが道案内してくれました。
駐車場に車を止めるとAがすぐに私に抱きついてきてキスをしてきました。
Aは薄着だったのですぐに脱がすことができました。
結構日焼けをしていて大きめのおっぱいを揉みまくりました。
Aが短パンと水着を脱ぎ、私の上に乗っかってきました。
対面騎乗位で挿入をしたと思うと、Aは思い切り腰を動かしてきました。
結構お酒を飲んでいるのかAは大胆でした。
生での挿入でしたが、Aは私の耳元で「イキそう?出していいよ。
」と言ってきたのです。
私はもう気持ちよすぎて思い切り中で出しました。
それから二回車の中でエッチしました。
朝になり友達から連絡が来たので、友達を迎え行き女の子たちと別れました。
人生初のカーセックスでしたが、刺激的でクセになりそうでした。


初めてのカーセックス


30代主婦です。
約10年ほど前の、大学生だった時の話です。
私は大学一年生で初めてバイトをしました。
半年間だけのイベントで、期間限定のバイトでした。
そこで知り合った5つ上のフリーターと付き合うことになりました。
平日は大学があったのですが、長い夏休みに入ると毎日のようにバイトに行き、終わると彼とどこかへ寄って帰りました。
バイト自体終わるのが22時過ぎで、大抵はホテルに行って3時間ほど過ごして帰るという生活だったのですが、そんな生活を続けていると、あっという間にホテル代が足りなくなります。
それでも一緒に居たいので、家の近くにあった用水池の駐車場に車を停めてたわいもない話をしていました。
駐車場には私たちの車の他に何台か車が停まっていて、こんな時間にみんな何の用事なんだろうと思っていると、彼が耳元で「あそこの車、揺れてる」と言いました。
意味が分からず見ると、確かに揺れています。
何で?と彼に聞くと、そりゃあ、中でヤってるんだよと苦笑して言いました。
私は車の中ですることが考えられず、嘘だぁこんな狭い所でと言うと、彼はまた私の耳元で試してみようかと囁きます。
このまま帰るのも寂しいなと思っていた私は、彼の言葉に頷きました。
運転席と助手席をできる限り後ろへ下げて、彼は私を抱きしめます。
シフトレバーが真ん中にあったのでどうするんだろうと思いましたが、構わず服を脱がされました。
前向き駐車したので見える筈無いのですが、ガラスを一枚隔てた先は外と思うと、興奮するよりも少し怯みました。
やっぱりホテルに行きたいと言うと、また今度ねと流されます。
あっという間に裸になって、彼は服を着たままズボンのチャックを開け、私の胸を揉みキスしてから後ろを向いてと言いました。
いつも向かい合ってセックスしていたので、後ろからされるのは初めてです。
外の景色を見ながら背中にキスされたりお尻を揉まれたりすると、段々興奮してきました。
息が荒い私を楽しむように眺め、彼は舌を使い指を使い私を十分に愛撫した後、上に乗って、と騎乗位を要求しました。
私はえっと驚きましたが、シフトレバーを挟んで正常位はできないよと言われ仕方なく乗りました。
騎乗位は初めてで、その感覚に思わず声が出ます。
いつもより深い!と叫んでしまい、声が止まりません。
でも、外に聞こえたら大変だからと彼はそっと私の口を塞ぎました。
うっ、んっ、と苦し気に喘ぎながら私は夢中に腰を振りました。
彼は意地悪に、「そんなに揺らしたら外から見てバレバレだね。裸見られちゃうよ」と笑います。
私は我に返り退こうとしましたが、「窓ガラスが曇って何も見えないから大丈夫」と言われました。
私がイき、彼もイき、二人でぐったりと座席に寝転がりました。
ドアも開けられず暑苦しい車内は別空間で、不思議な感じがしました。
狭いから、いつもよりお互いを近く感じることができる…。
たまにはいいねと言う彼に、照れながらうんと頷きました。

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