人肌恋しいクリスマスの出会い

クリスマスになると、人肌恋しい季節になってきます。
彼氏彼女がいない人や、一緒に過ごす人がいない人など、クリスマスでイチャイチャしているカップルが多い中、私もすごく人肌恋しいと思っていました。

私は、出会い系サイトにひたすらメールをしました。
下手な鉄砲数打ちゃあたるではありませんが、誰か引っかかるだろうと思い、よさそうな人数人にメールを送ると、一人だけ返事が返ってきたのです。

クリスマスなのに、誰にも相手にされずに寂しいんです。
なんて塩らしく送ってみると、「俺もー」と返ってきました。
お互いに写メの交換をし早速会うことに。
写メはそこそこに良かったので会うのを楽しみにしていました。

会ってみると、なかなか好印象だったので、一緒にご飯を食べに行き、カラオケに行きました。
歌がすごく上手くてびっくりした私。
私の番が来て歌っていると、後ろから抱きついてきました。

「こうしていると幸せだね」というと、それ以上は何もなかったのです。
そうしてこの日は途中まで送ってもらい、次に会う約束をして解散し、次にあったときには、会ってから即効ホテルに行きました。

2回しか会ったことのない人とエッチをすることに最初は抵抗を感じましたが、すごく気持ちよく、お互いにたくさん絶頂に向かいました。
それからは彼とあうと必ずセックスをするようになりました。

彼の家でやったり、車の中でやったり、私の家でやったりといろいろなところでエッチをして楽しむようになったのです。