代理で先輩の妻と旅行に行って、情事に誘われて

休みの日の朝8時に携帯が鳴って、見るとT先輩から
「今日ヒマあるか?」と、いやな予感しかない。
普段お世話になってるので、しかたなく「大丈夫です」と答えた。

T先輩の話では、今日は奥さんと旅行だったらしい。
しかし会社のトラブルでどうしても行けなくなった。それで僕に奥さんとの旅行に付き合わせて、戻るまで時間を埋めてほしいということだ。
T先輩とは家族ぐるみの付き合いで、妻のミカコさんとも面識はあった。
ミカコさんは僕より3つ年上の28歳で美人だしやさしい。もちろん即OKした。

旅行は北陸を回る予定で現地集合、話題の北陸新幹線にも乗れた。
ミカコさんとは石川県の金沢駅で待ち合わせ。
そこから2人で兼六園とか観光名所を回ったんだけど、緊張もせずに楽しい雰囲気で観光できた。
途中、修学旅行生やら観光客でごった返した所で、ミカコさんが僕の手を握った。
「はぐれないように手をつないでおこう」
もうその時から、ミカコさんを性的に意識してしまった。

結局、ミカコさんが疲れたと言って、予定より早めに旅館にチェックイン。
そしてミカコさんは部屋の奥で布団を引き寝てしまったので、僕は座卓で1人テレビを見た。
すると「Kくーん(僕のこと)、こっちに来る?」「一緒に休んだら?」と僕を呼ぶ。
「あ…でも」「いいの、何も気にしなくて」
もちろんT先輩のことが頭をよぎったが、押し切られて一緒の布団に入った。
そしたら「ジーパン脱いだ方が楽でしょ」と脱がされ、パンツも一緒に脱がされた。
するとミカコさんが僕のアソコをさわさわしてきて
「すごーい、カッチカチになってる」
と嬉しそうに言い、「久しぶりにこんな固いオチ○チ○入れてみたい」と怪しく誘う。
結局断ることもできず、ミカコさんが僕のアソコをつかんで、じっとり濡れてるマ○コにあてがい、そのまま正常位で入れてしまった。
発射した後、「若いからもう1回できるかな?」と僕のアソコをフェラしてくる。
出したすぐ後なのに、先輩の奥さんにこんなことさせてる背徳感でまたコチコチに勃起。
「わー、若いってすごいね」そういえばT先輩はミカコさんより8つ年上だったか…。
2回戦はアソコの感覚がなくなり外で出す自信がなかったので、最後はミカコさんの口に出させてもらった。

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