伊勢観光であった女と

僕は50歳の時、三重の伊勢観光で、ある女との出会いに成功した。
僕が遭遇したのは、
黒い服に身を包んだノリコという女だった。
さらに、黒の大きなバックを身につけていた。
そう、全て、黒づくめだった。
胸元に光るゴールドのネックレスを除いては。
妖麗な雰囲気に満ちていた。
ノリコと視線が合った。
ニコッと僕に笑顔を向けてきた。
彼女とは、おかげ横丁で、伊勢うどんを食べた。
ノリコは、20代に見える40代の美魔女だった。
スタイルも良かった。
伊勢観光を一緒に満喫した後、一緒にラブホへ
行くことになった。
ノリコが、独身でいるのは、
納得できた。
主婦というのが、想像しても似つかない、
女だった。
愛人タイプだと思った。
ノリコの身体に僕は溺れた。
妖麗なノリコは、長い髪も美しかった。
腰まで伸びる黒髪が美しく、
おっぱいにかけたりして、
ノリコに見とれた。
くびれも良かった。
ノリコのそんな姿をじっくりと
見ながら、フェラをしてもらった。
かなりのテクニックを持った女だった。
声が出そうになった。
何人もの男と今までしてきたのか、
いやらしい女だと思った。
僕は、ノリコのおっぱいに触れた。
乳首に吸い付き、しゃぶりついた。
今度は、ノリコが、僕の髪に触れ、
撫でた。
気持ちよかった。
僕は、ノリコの胸の中に、
顔をうずめた。
そして、朝まで、ノリコと
エッチを続けた。
ノリコのいやらしい表情を見ながらの
セックスは最高に楽しめた。
この伊勢観光でのノリコ、美魔女との
体験は今でも忘れられず、鮮明に
僕の脳裏に残っています。

ノリだけで三重に行ってきた。


先日地元の大阪から三重に泊りがけのドライブをしてきました。
私は車を走らせ、三重県に着くと各地の観光スポットや、評判の良いレストランなどを回りました。
そして、本来三重県に来た理由を言うと観光だけではなく、実はナンパをしようと思ったからです。
なぜ、三重にしたかというと仲の良い大阪の会社の同僚が、三重出身というだけの理由です。

それから、私は三重県についてあまり詳しくなかったので、まず初めにナンパをするスポットとして津駅周辺に行くことにしました。
そして、津駅に着くと私は失敗した!と感じました。
それは、県庁所在地の駅としては規模が小さく、人通りもまばらだからです。
また、歩いている女性といえばおばあちゃんたちばかりです。

私はこの風景を見ると諦め、北上をして四日市に行くことにしました。
ネットで調べてみたところ、三重県は四日市が一番の都会だということに、この時に気が付きました。
それから、車を走らせ北上をするといろいろあり、やっと近鉄四日市駅に着きました。
ある駐車場に車を止め、駅周辺を歩くと津とは比べ物にならないほど、栄えていました。

それから、しばらく女性に声をかけていましたが、大阪などの都会の女性と違いみんな警戒心が強いです。
そこで、あきらめかけたときに近鉄百貨店前の通りを歩いている、小柄でごく普通の女性に目が留まりました。
「すいません、大阪から来たんですが、この辺に○○ってお店ありますよね?」
と近場にある人気店をわざと知らないふりをして聞きました。
女性「ええ、あそこの通りを曲がって・・・」という風に説明をしてくれました。

私は死ぬほどの勇気を振り絞りここで、「ねぇ○○に一緒に食事に行きませんか?」
と嘆願をしました。
女性「高いけどいいんですか?」と返ってきたのは意外と好意的な言葉。

そして、私たちはその○○というお店で食事をし、お洒落な洋食とコーヒーを楽しみながら、
お互いに自己紹介をして、打ち解けていきました。
彼女はなんと兵庫県出身の女性で、地元の人ではないそうです。
同じ関西人ということで、意気投合をしてお互いの距離は縮まりました。

その後、近くのバーで飲み直したりしました。
そして、場面は飛んで私たちはラブホテルで裸で抱き合っていました。
彼女は、身長は小柄で顔はごく普通であり、目も細く鼻立ちも低く印象に残らない顔です。
しかし、無駄に腕があり特にフェラチオがすごかったです。

その後、シックスナインでお互いに本能を高めあったのですが、彼女のアソコがちょっぴり臭うのが気になりましたが、
相変わらずフェラがうまく、しゃぶりながら手で上下にしごくので、なんとここで発射をしてしまいました。
早漏気味な私なのですが、あまりにも発射するまでの時間が早く、顔が真っ赤になるほど恥ずかしかったです。
それから、しばらく時間を置き今度はクンニ後に、挿入をし腰を振りまくりました。
今度は、発射しそうになると一旦腰ふりを辞め、バイブで彼女を刺激し休憩を取り、
落ち着いたらまた腰を振るという、また情けないセックスになってしまいました。

そのせいか、最後に正常位でフィニッシュを迎えた後は、彼女も何となく満足してないような様子であり、
おそらく今回で彼女との縁は途絶えそうだと感じました。
事実、アドレス交換はしかしたが、一切連絡もなく私の下手なセックスはやっぱダメなようです。

33歳の熟女セフレをゲット


私は三重県に住む27歳のサラリーマンです。彼女はもう2年ぐらいいません。彼女は欲しいですが、全然セックスをしていないので、セックスフレンドでも良いから欲しいと思いました。私の職場は男が多いので女性との出会いはほとんどありませんし、地方なので都会のようにセックスフレンドもすぐに作れません。我慢できなかったので、ダメ元で出会い系サイトを使ってみることにしました。

自分の年齢と近い女性が良かったので、25歳以下で探してみましたが、なかなか見つかりませんでした。居ても、住んでる場所が遠いなどの理由で、結局見つかりませんでした。地方の場合は、出会い系を使っても若い子とは出会えないようです。セックスをしたくて我慢できなかったので、年上でも良いから、とにかく近い場所に住んでいる女性を探しました。そうしたら、33歳の既婚の熟女がいました。セックスフレンドになったらと思って、彼女にメッセージを送りました。そうしたら、彼女から返信がありました。いきなり会おうでは、音信不通になってしまうので、普通の話をしました。話が盛り上がったところで、男女の話にもっていき、そして下ネタへともっていきました。下ネタを振っても彼女は音信不通にならなかったので、彼女とセックスできると直感しました。そして待ち合わせをして会うことになりました。

待ち合わせの場所に、セミロングの小奇麗な女性がいました。彼女がそうでした。自己紹介して、カフェで話をしました。カフェでは普通の話をし、盛り上がってから、カフェを後にしました。カフェを出てからは下ネタを話しながら、外をぶらついて、ホテル街へと向かいました。そして、ホテルへ入りました。

私たちは、ホテルに入るとキスをしました。キスをしながら、ソファーに座って、お互いの身体を弄り合いました。彼女のパンツを触ると、すでに湿っていました。パンツの中に手を潜らせ、手マンしました。彼女は大きな喘ぎ声をあげ、身体を震わせていました。

私は彼女の両手をソファーに置かせ、尻を私に向けさせました。私は彼女のスカートとパンツをずらして、バッグで彼女を犯しました。彼女は尻を振りながら、大声を出してイキました。私も彼女の中に出しました。一回戦を終えた後、服を脱いでシャワーを浴びて、ベッドで二回戦をしました。

彼女は久しぶりのセックスだったらしく、私とのセックスに大満足していました。それ以来、私たちは会って、セックスをしています。

三重県の女をナンパ


僕は36歳です。
この日は三重県にいました。
私用も終えたので、自由の身となった僕は、
恒例のナンパをすることにしました。
場所は、四日市駅からララスクエアに向かう道にしました。
買い物へ行く、暇な女は誘いやすく、僕の得意ゾーンです。
さっそく、僕の好みのスリムな美人を見つけては、
声をかけまくって行きました。
そして、自称、理恵という、長い茶色の髪が綺麗な女の子を
喫茶店へ連れて行くことに成功しました。
理恵は、声をかけられて、満更でもないようで、
終始、笑顔で、僕のトークを聞いていました。
ねえ。理恵ちゃん、もっと時間あるんでしょ。
と繰り返しました。
僕は、トーク中、理恵は短パンを履いていたので、
生脚を理恵の目を盗んでは見ていました。
そして、もっと一緒に過ごそうよ。
と言って、ラブホに連れて行ってしまいました。
ここから、僕はだんだんと野獣に変化していきました。
理恵の細身の身体を僕の身体にぴったりと
密着させました。
そして、理恵の反応を確認しながら、
壁へ理恵を押し倒して、キスをしました。
りえの唇はぽってりとしていて、凄く色っぽくて、
柔らかくて、最高でした。
だんだんと舌を入れて、熱いキスをしました。
理恵の服をだんだんと脱がして行きました。
白の清楚なブラが見えました。
可愛くて最高でした。
ブラを外しました。
出てきたのは、細身なのに、
豊満に膨らんだおっぱいでした。
僕は無我夢中になって、理恵のおっぱいに
吸い付きました。
可愛いよ。こんなおっぱい見たことないよ。
と繰り返し言いました。

同級生とセフレになることができれば


自分は現在28歳の男性会社員をしております。
自分は昔から性欲が本当に強かった人間であります。
それこそ風俗通いも18歳から行っておりました。
しかし、お金には限りがあります。
借金まで行って風俗通いを行うというのは本当に好ましくはないと思います。
そこで、出会い系サイトでセフレなどを作ったこともあります。
最初の内は満足を行っておりましたが、やはり、それまでの過去のことや、その人の心境まではわからないので、自分が感じてしまう快楽などは本当に半減をしてしまうのです。
ですので、自分はセフレとしては、学生時代の知り合いなどがいればどれだけ幸せなことかと思ってしまいます。
交際をしている人でなくても、同級生とセフレになることができれば、それは今までの学生生活ある程度の過去などは把握をしているので、話が弾むこともあり、そして心の方も通わせやすく、故にセックスを行っている時の快感なども非常に気持ちいいものだと思います。
自分が交際をしていた女性なども一月目などのセックスは気持ちよかったことは気持ちよかったのですが、本当に体だけの関係を結んでいるので、心の方は静まっておりました。
しかし、それが2か月目に入り、そして3か月目に入るとだんだんと快楽がましてきたのであります。
それと同じであり、同級生などとセックスフレンドになることができれば、快楽などもかなり得ることができるのではないかと本当に心からそう思ってしまいます。

松阪でセフレとの別れ際に燃えた話


あるサイトを通じて出会った三重県内に住むセフレがいました。
私も三重県内ということもあって出会いも頻繁に行い、お互い相性も良く、定期的に体の関係を続けていたんですが1年を経過した頃、どちらからともなく別れようということになりました。
確かどちらかに本命の恋人ができたことでそちらに注力しようということになって、別れることになったんだと思います。

私としてもいろいろとお世話になった相手なのでなにか恩返しをしておこうと、松阪駅の近くにある松阪牛の有名店での食事に招待し、それから最後に体を合わせて別れるという予定を相手に伝えて、快諾されました。
車で彼女を三重県内のある所に迎えに行き、松阪に向かい、有名店で食事をしました。
料金はもちろん高かった記憶がありますが、2人での最後の思い出にもなりましたし、なにより松阪牛は美味しかったのでお互い大満足でした。

その帰り、ホテルに寄って最後のセックスということになったんですが、実を言うと有名店で食事をした頃からお互い欲情気味でした。
店内では大人しくしていましたが、有名店を出て車に乗り込んだ頃からもうお互い体を触ったりキスをしたり、悪戯をするということを繰り返していて、ホテルの部屋に着く頃にはお互いの準備がすでに出来ていました。
やはり最後ということがお互いに悔いのないセックスをさせようとするのか、これまでで一番盛り上がったんじゃないかというほど、激しくて濃密なセックスをした記憶があります。
もしかすると有名店で食べた肉がさらなる力を与えてくれていたのかもしれません。

やり残したことはないというほどその日は絡み続けていたんですが、お互い満足しすぎてこのまま別れるのは寂しいということになってしまい、その後も頻度は落ちたものの関係をしばらく続けてしまったことも今では良い思い出です。

サイトを使って三重でセフレをゲットできた


三重に住んでいるのですが、出会い系のサイトで女の子と知り合いたくてSNSでいろいろトライしていると何人かの女の子となりとりができるようになりいい感じになってきました。
そして最終的に1人の女の子とのデートが実現して会うことになったのです。
彼女は20代の女子大学生であり、ミニスカートが似合っているかわいい女の子だったのでかなり大当たりであり、テンションはかなり上がってきました。
三重の駅で待ち合わせて一緒に食事をして、その後お酒を飲むことになったのです。
そしたら彼女はお酒が強くてまだ飲み足りないから私の家で飲まないかと誘ってくれたのです。
これはチャンスと思いすぐに一緒に彼女の住むアパートに行くことになりました。

彼女の部屋に入ると女の子の部屋という感じでかわいく、しかもベランダを見るとセクシーな下着が干してあってやはりエッチへの性欲は強いのかなという印象を受けてムラムラしてきてしまいました。
ちょっとお酒を飲むともう我慢ができなくなり、彼女を抱いてキスしてエッチを始めてしまったのですが、彼女のそれを望んでくれて、服を脱がしておっぱい、そしてアソコを指で刺激していきました。
彼女の足がどんどん開いていって、あえぎ声が大きくなるのでそのままバックで挿入してお互いに何度もイッてしまいました。
セックスの相性がよいのか、お互いに凄く気持ちよくてそれからというものセフレの関係になることができましたので週に1回のこの関係を楽しんでいます。

セックスについて


皆さんは、セックスに対してどのようなイメージをもっておりますか?中学生の義務教育機関であれば、男子は興味をもったとしても女子は興味をもった人は少ないと一般的に思われております。
むしり校則でもかかがられているとは思いますし、それを破ってしまっては学校からきびしい処罰などもまっていると思います。
万が一子供などができてしまうとそれこそ人生を取り返しのつかないことにもなりかねません。
自分はそうでした。
自分は性欲などが人一倍旺盛であり、ゴミ捨て場のエッチな本でオナニーをすることが一番の楽しみでありました。
そしてそれは高校に入学しても変わることがなかったのです。
友人などはセフレや友人とやりまくっているという話もありましたが、興味はありましたが、それを行動に移すことが本当に怖いと思ってしまうのです。
しかし、自分は高校を卒業して考え方が悪い方向に一気に変わりました。
それは高校を卒業をして一週間も経過をしないうちに風俗にいったのであります。
それからはセックスの虜になってしまい、同時にセックスというものを軽く考えるようになりました。
それは風俗通いなどもありますが、セフレもできた時期があり、セックスをスポーツだと名言も放ったことがあります。
それを調子に乗って、親父などにもいってしまうと、殴られてしまいました。
男女の交わりというのは、親睦や絆をたしかめるため、もしく子供を作るための神聖な儀式だ!いつからそんなにチャラくなった!と言われました。
現在では28歳であり、それなりの経験も積んでいるのと、性欲も落ち着いたのでセックスの考え方が変わりつつあります。

三重の友人がナンパをした話となります。


自分は現在大阪住まいの人間であります。
自分が思ったことでありますが、自分は三重大学を卒業した友人がいて、彼が在宅をしていたときに、三重大学の寮に何度か泊めてもらったことがあります。
もちろん部外者を中には入れてはいけないと規則もあるので、それはもちろん、御しのびという形でさせてもらいました。
彼はセックスフレンドが何人かいるようで、非常にうらやましい体験を聞かせて頂きました。
彼は特別中学時代などはモテ男かといいますと顔も自分と同じでいまいちな方であり、もてる方ではなかったと思います。
それができた理由としてはおそらくですが三重県の環境にあったと思います。
大阪からはるばる三重まで行かせて頂きましたが、大阪と比べて、三重は度田舎でありました。
それこそ、三重大学の最寄り駅は、駅員もいない無人駅でありました。
そして電車自体もディーゼル式であり、よく駅が成り立っているなと思ったのです。
そして三重では遊ぶところも限られてはいるので、やることが無くなってきます。
そこで友人はバーでナンパをして、それでセックスフレンドとなったと思います。
これでセフレが成り立ったのかと思いますと自分は本当にうらやましく思えてしまいます。
いっそのこと、自分も三重に引っ越そうかとも思ったことがあります。
しかし、勤務地は大阪ですので、わざわざ会社から距離が遠くなるところに引っ越しても仕方がないと思いました。
しかし、自分は本当にうらやましい限りです。

旅行先での偶然の出会い


あれは友達と女ふたりで三重県の伊勢へ温泉旅行に行った時のことでした。
お互いに彼氏と別れたばっかりだった私達は、気晴らしに女だけでのんびり温泉にでも行って傷を癒そうという話になったのです。
そしてパワースポットとして有名な伊勢神宮のある三重県に行くことになりました。
伊勢神宮を観光したあと私達は温泉宿にチェックインしました。
まず私達は部屋に置いてあった浴衣に着替えて、旅館の中を散歩することにしました。
旅館の中庭で休憩していると、同じ年くらいの男性2人組に声をかけられました。
かれらは会社の社員旅行でこの温泉宿に泊まりに来たとのことで、今日は一日自由行動だというのです。
そして近くに美味しい日本料理屋を見つけたので一緒に食べに行かないかと誘われました。
私達は旅先で出会ったばかりの男性に気軽について行って良いものか迷いました。
しかし彼らはどこか私達を安心させる様な雰囲気を持っていたので、その場で連絡先を交換し温泉に入った後に食事に行く約束をしました。
そしてその日は楽しく4人で夜遅くまでお酒を飲みました。
しかも偶然職場が私の職場と近かったので、旅行が終わったあとにまたみんなで食事の約束をして別れました。
何度か皆でご飯を食べているうちに、私はその内のひとりと意気投合し個人的に遊びに行くようになりました。
付き合うことはありませんでしたが、何度か体の関係もありました。
しかし私に別の好きな人が出来たので自然とそのような関係も終わっていったのです。

三重のエロい女子大生とラブホテルで


僕は、この間、三重の津駅へ行き、
アスト津でナンパをしてきました。
可愛い女子大生の子のナンパに成功して、
ラブホでいちゃつき、メールアドレスを交換してきました。
彼女は、彼氏がいず、欲求不満だったのか、
なんと、数日後にまた会いたいです。
いつ時間ありますか?とメールが入ってきました。
こうなったら、ガッツポーズです。
彼女も乗り気であれば、
今日はやれるとこまで一緒に行ってしまおう。と
思いました。
彼女の肌は白くて、すべすべで綺麗なのです。
そして、脚が綺麗で長いのです。
それなのに、上半身は、巨乳ちゃんでした。
今日はビデオカメラも持参してしまいました。
彼女と、即ラブホテルへ向かいました。
彼女に服を脱ぐように指示をしました。
脱いでいく姿を色んな角度からビデオカメラで
撮影して行きました。その間、綺麗だね。可愛いね。
美味しそうだな。と沢山褒めて挙げました。
彼女が素っ裸になりました。
僕はビデオカメラを置いて、彼女をソファーに座らせて、
M字開脚させました。おまんこに指を入れると、濡れ濡れでした。
オナニーをしてるとこ見せてよ。と言いました。
僕は、ビデオカメラをまた手に取り、彼女のオナニーの様子をズームで
撮影しました。
その後、彼女は喘ぎだし、お願い。触って。とおねだりをしてきました。
こんな風に?気持ちいい?と聞きました。
そう。そこ。もっと。もっと。と彼女は言ってきました。
かなりエロい子でした。
そして、僕のものを挿入して気持ち良くさせてあげました。

真っ白な快感


仕事で三重県の津市を訪れた私は、商談も無事終えて、ほっとするとともに無性にのみたくなって、一軒の居酒屋にとびこみました。

まだ宵の口とあって客の数は少なく、ひっそりした店内で私は酒のグラスを傾けていました。
今夜は一泊して、明日帰ればばよかったので、気分はリラックスしていました。
隣に、女性が座りました。
声をかけてもらいたい様子です。
「いっしょにのみませんか」「いいわね」彼女の体から、かすかに消毒薬の匂いがします。
「気がついた、私、看護師なの」「きょうは休みですか」「ううん、さっきまで、病院にいて、やっと解放されたの」「だいぶ、上のほうなんでしょう」彼女は何もいわなかったが、おそらくは長がつく役職だと思います。

年齢的にも50前ぐらいでしょうか、おちついていて、貫録さえ感じます。
「ねえ、今夜つきあってくれない」「いいよ」私ものぞむところでした。
彼女はだれか夜をいっしょできる男を探していた模様です。
看護師という仕事の過酷さをしらない私ではなかったので、そんな気持ちになるのも無理ないかと思いました。

ホテルに行くと、彼女はシャワーを浴び、バスローブに着替えました。
私も同じ姿になると、ベッドの上で彼女とキスを交しました。
片膝をひきよせ、ふとももの内側に手をあて、そのやわらかい部分をなんどもなでさすりました。
時折指のさきが下着におおわれた部分にふれると、彼女がぴくりと体をふるわせました。
私はその盛り上がった下着の間に指をこじいれ、皺にはさまれていた彼女の芯をひろげると、下着を横にずらせて自分の硬直したものを勢いよく突き入れました。
彼女が眉間を皺寄せて、ウッと声に出しました。

それから時間をかけて私は、彼女を次第に快楽の極みに導いていきました。
そして絶頂に達した彼女を私の最後のひと突きで落とした瞬間、彼女の頭の中にはもはや、過酷な仕事でたまりにたまったストレスも何も、きれいさっぱり消え去り、そこに残っているのはただ真っ白な快感だけだったにちがいありません。

ジュゴンに抱かれて

鳥羽水族館は入場客たちで混雑していました。
私もさっき、この水族館の目玉ともいえるラッコとジュゴンをみて、満足していました。

コーラを買ってベンチを探していると、一人の男性のいるベンチがみつかりました。
ほかのベンチは親子連れやカップルたちに占領されています。
私は、その男性に声をかけました。
「ここ、いいでしょうか」彼は優しそうな目で、私をみました。
どこかジュゴンに似ている…。
私は心の中でつぶやきました。
「どうぞ」そう言って、彼はたちあがりかけました。
「もういかれるのですか」「あなたにわるいと思って」「そんなことありませんわ。
もっといてください」それでもまだ彼がもじもじしているのをみて、私は彼にちかより、その手をにぎってやりました。
「こうしてれば、恋人同士にみえるでしょ」私は彼がどぎまぎする様子がおかしくてなりませんでした。
それで私のあしと彼のあしがくっつくまで身をちかづけました。
そのじぶんには私の中に、もやもやしたものがうごめいていました。
「ねえ、二人だけになれるところにいかない」それから三十分後、私たちはホテルの一室で、裸で向かい合っていました。
彼はとても大きな体をしていました。
それでも、なかなかエンジンがかからない様子なので、私は彼の前に両あしをひろげて立たつと、前屈みになって、お尻をつきだしてやりました。
ごくりと彼の生唾を飲む音がきこえました。
その直後、私の中に太くて固いものがズンとおしこまれました。
彼は満身の力をこめて、私の中に入れたものを出しては入れ、入れては出すを、息を荒げながら何度も何度も繰り返しました、私の体は彼に抱えられて足は床を離れて宙にういています。
彼の物凄く太いものに突きあげられているうちに、だんだん意識がうすらいできた私は、なんだかジュゴンとセックスしているような感覚になってきたのでした。

三重アスト津でナンパ成功


僕は三重県在住の32歳です。
今日は津駅近くのアスト津にやってきました。
僕の目的はOL狙いのナンパです。
たくさん可愛い女性達がいました。
フラついている暇そうなショッピング帰りの女性達に
声をかけて行きました。
ミニの白いスカートの子が僕の視界に入ってきました。
脚も長くて、美人さんでした。
この子をお持ち帰りしたいと思い、声をかけました。
ドリンクおごりで粘って、交渉が成立しました。
後は、僕の得意なトークで彼女の気分を乗せたところで、
今夜は暇なんでしょう。お酒も一緒に飲んじゃおうよ。
と誘いました。
お酒が入り、とろんとした顔つきがエロく、色んな妄想を一人
彼女の隣で妄想してました。
そのまま、彼女を褒めまくって、休憩だけと言って、ラブホテルへ連れて行きました。
白いミニスカートに手をかけました。
可愛いね。何色のパンティー履いてるの?ちょっと、見せてよ。と
下からの覗き、おねだりをしました。
彼女は、キャっと言いながら、スカートの裾を手でひっぱりました。
じゃ、じゃんけんゲームね。と言いました。
僕が勝ったら、君がスカートをめくって、パンティーを見せる。
僕が負けたら、もう一杯奢るよ。と言いました。
じゃんけんポーン。勝ったのは僕です。
彼女がちらっとミニスカートをまくり挙げました。
可愛いピンクレースの小さなパンティーでした。
もう一度、じゃんけんポーン。次は、下着を僕に
渡すことでした。彼女は、僕の目の前で、パンティーを脱ぎ、
僕へ渡してきました。楽しいじゃんけんゲームでした。
彼女は、しまいには素っ裸になりました。