伊勢観光であった女と

僕は50歳の時、三重の伊勢観光で、ある女との出会いに成功した。
僕が遭遇したのは、
黒い服に身を包んだノリコという女だった。
さらに、黒の大きなバックを身につけていた。
そう、全て、黒づくめだった。
胸元に光るゴールドのネックレスを除いては。
妖麗な雰囲気に満ちていた。
ノリコと視線が合った。
ニコッと僕に笑顔を向けてきた。
彼女とは、おかげ横丁で、伊勢うどんを食べた。
ノリコは、20代に見える40代の美魔女だった。
スタイルも良かった。
伊勢観光を一緒に満喫した後、一緒にラブホへ
行くことになった。
ノリコが、独身でいるのは、
納得できた。
主婦というのが、想像しても似つかない、
女だった。
愛人タイプだと思った。
ノリコの身体に僕は溺れた。
妖麗なノリコは、長い髪も美しかった。
腰まで伸びる黒髪が美しく、
おっぱいにかけたりして、
ノリコに見とれた。
くびれも良かった。
ノリコのそんな姿をじっくりと
見ながら、フェラをしてもらった。
かなりのテクニックを持った女だった。
声が出そうになった。
何人もの男と今までしてきたのか、
いやらしい女だと思った。
僕は、ノリコのおっぱいに触れた。
乳首に吸い付き、しゃぶりついた。
今度は、ノリコが、僕の髪に触れ、
撫でた。
気持ちよかった。
僕は、ノリコの胸の中に、
顔をうずめた。
そして、朝まで、ノリコと
エッチを続けた。
ノリコのいやらしい表情を見ながらの
セックスは最高に楽しめた。
この伊勢観光でのノリコ、美魔女との
体験は今でも忘れられず、鮮明に
僕の脳裏に残っています。