伊豆の別荘でスワッピング

僕は伊豆に別荘を購入した。

海の見渡せるこじんまりとした、
ロッジ風の露天風呂付きだった。

夏、そこで休暇をとる事が僕と妻の日課になっていた。妻が言った。
お友達のリナにその事を話したら、遊びにきたいって。

リナの旦那さんも、あなたと私に会ってみたい。って。
僕はいいよ。と言った。

人数が多いのも楽しそうだな。と言った。

妻の友達と旦那が別荘に

そして、妻の友達のリナと、その旦那の徹が俺たちの別荘にやってきた。
妻の友達のリナは妻より、5つ下で、まだ初々しく、可愛かった。

僕は彼女の身体を抱いている僕の姿を想像した。
妻は妻でリナの旦那の徹にいつになく可愛らしく愛想を振りまいていた。

徹はそれで、僕に言った。
いつも、ゆりさんには、リナがお世話になっている。
有難う。リナさんは気もきいて、素敵な方だな。と言った。

僕は言った。徹さん、お先に露天風呂いかがですか?
と声をかけた。有難うと言って、徹は風呂へ行った。

リナはゆりと話をしていた。僕はゆりをちょっとと呼んだ。

徹さんが、風呂に入っているから、ビールを持って行って、やりなさい。
と言った。そして妻に囁いた。

僕たちには刺激が必要だ。そうだろう。
なんなら、裸でいって、背中でも流してあげなさい。
おまえにまかせるよと言った。

僕はレナの相手をするからさ。とスワッピングの話を持ち出した。

ゆりは何となくわかっていた。旦那の意図を。

ゆりも徹の体に色っぽさを感じていたので、言われるがまま、服を脱ぎ、タオルを巻き、ビールを持って、露天風呂へ行った。

カチャと音がして、徹は、自分の妻が来たと思って、リナと呼んだ。

あら、私です。ビールをお持ちしました。
とタオルを巻いた状態のゆりが立っていた。
徹は赤面した。美しい白い細い脚が見えていた。

そしてタオルを取れば、裸のゆりだ。
ゆりはお風呂にはいり、ビールをグラスに注いだ。
その際に、タオルが外れ、ゆりの身体が露わになった。

一方、僕はリナといい感じでソファーに座り、君は若いな。凄く可愛い。

君に、刺激をあげるよ。
といって、リナに近づき、リナの太ももを触り、リナがそれに応じていたので、スカートに手を突っ込み、ソファーの上で優しくリナを抱いた。

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