伊豆アニマルキングダムで旅行中にナンパ

伊豆アニマルキングダムに観光に行きました。

男3人で旅行をしていたのですが、同じく女3人で旅行しているグループと遭遇。
ナンパして一緒に回ろうということになりました。
伊豆アニマルキングダムは動物にエサを上げる体験などがあるので男女でまわると楽しい。

男ばかりだと面白くないようなことでも、女の子がいるとキャピキャピして盛り上がる。

私はこの中のN子が気に入ったので、ずっと一緒に居ました
N子は彼氏がいるみたいでしたが、旅行中なので関係ありません。

色白で胸も大きく、どこかでHなことができないかなと悶々としてしまいます。
それくらいN子は魅力的な体をしていました。

泊まる旅館は違ったのですが、割と近かったので夜も遊ぶことになりました。
女の子が宿泊する旅館にむかい、N子の浴衣姿にまたムラムラします。

飲み物を買い出しに行こうと思い、私はN子を連れ出しました。
一緒に歩きながら手をつないでキスをしてみると、N子は嫌がりません。
建物の陰に入り、愛撫してみてもN子は嫌がるどころか積極的に感じました。

私はお風呂に入って石鹸の香りがするN子の浴衣を割り下着をおろして、ちんぽをあてがうとにゅるりとN子のおまんこに入りました。

もうヌルヌルで気持ちが良くて、思わず中出ししてしまいました。
N子のおマンコは気持ちよすぎです。

妊娠を心配すると、もうすぐ結婚する彼と血液型が同じだから大丈夫と言います。
女ってこえーって思いました。
ラッキーな体験でした。

田貫湖で声をかけられました


私は看護師をしていますが、友人と休みが合わず一人でドライブに出かけることが多いのです。
田貫湖に行き、のんびりと休んでいると50代の男性に声をかけられました。

かなり年上だということで、気持ちもゆるみ話が弾みます。
彼も地元の人で私の勤める病院に通院したこともあると言って話も盛り上がりました。

話をしていると1年前に奥様を亡くされたたとのことで、まだ気持ちも落ち込んでいる様子。
私は少し同情してしまいました。

すると、「今日は君みたいな可愛い女の子をナンパして話せてよかった」というので

少し笑ってしまいました。
これはナンパだったんだと感じなかったからです。
ナンパって若い男性がすると思っていました。

「本音を言うと君を抱きしめたい」というので
私は、同情していたこともあり、頷きました。

人気がないところだったので、そのまま彼が私を抱きしめます。
50代の男性に抱きしめられたのは初めてで、お父さんのような気分になりましたが
次の瞬間、快感が走りました。

私のクリトリスをピンポイントで、刺激してきたのです。
ストッキングの上から、爪でひっかくようにカリカリとクリトリスを刺激します。
がっちりと私を抱きしめながらの刺激に私は、ビクンビクンと腰がはねてしまいました。

「ダメ…ですっ!あんっ」

そういうけど、「脱がしたりしないから」と執拗にクリをいじってきます。

何度いってもやめてくれません。
私は、力が抜け下着も濡れましたが、これで解放されました。
正直言うと、挿入してセックスしてほしかったです。

連絡先を交換したので、今度は抱かれる気で会いたいと思います。

両替町の呑み屋で作ったセフレとの日常


いつものように両替町のドンキでコンドームを買い、ドトールで待ち合わせ。
いつもはちょっとお茶したあとすぐラブホなんだけど、今日はセフレのミクちゃん給料入ったみたいで焼肉奢ってくれるって言う。
俺はフリーターであんまりお金ないからミクちゃんのこういう所すごく好き。2人でカルビ4人前くらい食べたかな。
それからラブホフリータイムで入って何回もヤルのは決まってる。だからコンドーム買っとかないといけないってわけw
ミクちゃんすっごいフェラチオ好きで、シャワーの前からジュッポジュッポ。ベッドにたどり着く前に必ず1発は抜かれちゃう。
お掃除フェラされながらもう1回元気になってくると自分で服脱いで跨ってきてグラインド騎乗位。アンアンアン!って喘ぎ声のすごいのなんの。あまりのエロさに俺もたまらず腰突き上げる。
挿入したままの状態で器用に横騎乗位、背面騎乗位と反転して、エロイ体勢でピストンしまくり。それで2発目。
そこでラブホに置いてあるお茶沸かして(静岡だからちょっといいお茶かも)休憩。でもまたすぐ勃ってくる。もしかして肉食べてスタミナついてるから!?ミクちゃん、焼き肉奢ってくれたのってこれが狙い!?
今度は69でお互いに舐め合う。で、正常位で突きまくる。ミクちゃん可愛いな~って顔見てたら思って、思いっきり顔射wミクちゃんも喜んでしゃぶり付いてくるからエロイ。
そのまままたフェラチオ。頭上下に振り乱すほどジュポッジュポッ!って。よっぽど口内射精して欲しかったんだろうね。してあげたけど。
ホテル代もミクちゃん持ちで。本当に良いセフレ持ったな~俺。

静岡の保険会社勤務の二人は、セックスフレンドに、


静岡の保険会社勤務の二人は、セックスフレンドに、

静岡駅裏手の一寸感じのいい小料理屋で一杯やったのですが、気分良く飲めたお陰で相当に酔ってしまったようなのです。 
宴会が引けての帰り際、駅へ向かっていったところ、「あら、Aさん、あたしの知ってるお店があるの、酔い覚ましに一寸寄ってかない」と、30過ぎた年増のBさんが誘うのです。 

誘われるままに、静岡駅裏の場末のスナックに入り、飲み直し気分でカクテルを作ってもらい、カラオケを何曲か歌って帰ろうとしたところ、彼女のBさんは宴会のお酒のせいもあって既に大分に酔っていたようでした。

職場ではお隣どおしなので、仕事の違いもあって余り話をする機会はなかったが、時折見せる姿を通してツンと澄ましてはいるが、割かし美人の方で体の線もいい線いっていたのです。 その彼女を抱きかかえるように、タクシーに乗り込んで静岡市駿河区役所の近くの自宅まで届けた。

彼女はお礼にコーヒーをご馳走したいので一寸だけでいいから上がっていきなさいと言うのです。 Bさんは、未だ独身で一人暮らしのようですが、部屋はきちんと整理整頓された、綺麗な室内でした。 

彼女はいきなり私の面前で洋服を脱ぎ始めたのです。
そして、突然、私の首に両手を絡ませて首に抱きついてきたのです。 「駄目ですと、俺には妻がおりますので」 「あら、そんなこと承知よ、でも今日のお礼に私の大事なモノを内緒で一回だけあげる」 

気持ちを入れ替えて、遂に彼女に挑戦することにした。 色白なのでお尻も真っ白という印象であり、明かりは間接照明が点いているだけでしたが、窓から月明かりが明るく白いおしりと具もしっかり見えました。

手で掴めないくらいの大きな柔らかいお尻にむしゃぶりつき、ビロビロを舐めまくりました。 風呂にも入ってなかったので「女の香り」プンプンする。 四つんばいということで、丸見えになっていた肛門も舐めてやり、すると、「ねえ貴方、気持ちいいよ。すごぉい、お尻の穴までしてくれるなんて感じちゃうよ。イっちゃうよ、ねえ、早く入れて」
セックス欲というのは、没個性に成るらしい、もう既に遠慮がない。 

「ねえ、気持ちいい、久しぶり、もっと、もっと、しごいて・・!!」
そして遂に、二人は頂点に達したのでした。
“据え膳食わぬは男の恥”・・?、ではないが、小生も男で有り女性に誘われたら断るわけにもいかず、彼女と遂に激しく出来たしまったのです。
以来、セックスフレンドとして、女性の方から月一程度の誘いが来るのです。

デリヘル代わりのご当地セフレ


静岡出張のとき出会い系で仕込んでおいたJDをホテルに呼びました。
呉服町にホテルを取っていたのでまずは呑み屋に繰り出し盛り上げます。
今どきのJDのAちゃんはちょっと幼い感じの可愛い系で夜の町は似合わないのだけれど、これからセックスする男にほいほいついてきちゃうあたりが今どきの女の子なんですね。
ホテヘルOKの部屋を用意しておいたので連れ込みOK。ただし出会い系で捕まえた女の子なので無料です。
ビジネスホテルなんて泊まったことないAちゃんは質素な部屋に興味深々で楽しそう。ラブホなんかは行まくってるんでしょうけどね。
Aちゃんに持ってきてもらったカバンを開けて、さっきドンキで買ってきた制服コスチュームを取り出します。黒髪ツインテJDのAちゃんはJK姿に早変わり!
生着替えで下着丸見えですでに勃起しちゃってるのですが、慌てず雰囲気を盛り上げて首筋を舐めたり太股を触って焦らします。
可愛い喘ぎ声と吐息が漏れてきたところでプリーツスカートに頭突っ込みクンニで濡らす!犬のようにペロペロと舐めまくると、クリの上を舌が撫でるたびにビクンと体を弾ませるAちゃん。
スカートはかせたまま合体。ビジホのシングルベッドのスプリング軋ませながらピストン。可愛い系の顔に似合わず発育の良い乳をセーラー服の下に手を入れて揉みながら腰を振ります。
あ、あ、あん!あん!とJKのように喘ぐ声と恥ずかしそうに頬を赤らめる表情がたまりません。
スカートを自分でたくし上げさせた状態で下半身丸出しにしてさらにピストン。自分で自分のエッチな部分見せちゃってるのが恥ずかしいみたいで、さっきより感度が良くなりました。
2、3度体位を変えて、ドンキの安物コスチュームに思いっきりぶっかけて性欲を発散しました。

伊豆の温泉旅館での秘密の体験


私が彼とあったのは伊豆に友達と旅行に行った時でした。その時の私はちょっと彼と喧嘩しちゃっていて女同士でのんびりと旅行を楽しもうと思い、静岡の温泉にでも行こうという事になったんです。

旅館も綺麗な所でやっぱり伊豆ってのんびり出来て良いな~って思ってたら、ちょっと可愛い系の男性が荷物を持って旅館に入ってきたんですけど私はちょっとこの男性が気になってしまって浮気心が出てしまいました。

そして私は夕方一人で散歩に出かけたのですが、あの男性がいてちょっと話しかけてみると彼は一人旅のようで笑顔がとても素敵でした。

夕食が済んで部屋に戻り友達と二人で飲んでいると、疲れていたのか友達は先に寝るといって布団へ潜り込んでしまい、私は仕方なくお風呂へ行く事にしたんです。

そしてサッパリとして部屋へ戻ろうとすると、あの彼がいて事情を説明すると一緒に飲みませんか?と誘われたんです。

もうお酒が入ると私も普段では考えられないような大胆さになってしまい、彼の浴衣を脱がせて私からセックスを求めてしまいました。

とても大きくて彼なんか比べ物にならない位の立派なペニスで私は何度も逝かされてしまい、部屋に戻ったのは朝の5時過ぎでした。

友達はまだ熟睡してバレなくて助かったのですが、一夜だけでも素敵な男性に抱かれて本当に幸せな気分になれました。

彼とは秘密で電話だけ交換して、今度は私のいる東京で会おうねって約束しているのでその日が本当に楽しみでなりません。

一晩だけだったけど、こんなに愛されたのって初めてですし、彼のペニスが恋しくてたまらない毎日を過ごしています。

東京の彼女と静岡のセックスフレンド


私の実家は静岡にあり、現在は東京に引っ越称して東京で一人暮らしをしています。静岡には私が学生時代から付き合っていた彼女がいますが、その彼女とは現在もメールなどで交友関係を持っていて、たまに静岡に書いたときにはその女友達と遊んだりしています。

東京にも彼女がひとりいるのですが、その彼女には静岡の女友達のことはほとんど話しをしておらず、私が静岡に帰ったときには実家の父親と母親に会いに帰ると思っているようです。

静岡の学生時代からの彼女は現在でも私とセックス関係にあり、1か月に一度ぐらい静岡に書いたときにはラブホテルでセックスをしています。その彼女とは何でも気心が知りあえる非常に仲の良い関係で、肉体関係を持っている現在でも彼女と一緒にいると非常に落ち着いて幸せな気分を過ごすことができます。これは東京の彼女とはなかなか味わえないような人間関係で、私を静岡の女性のことを現在でも忘れることができないでいます。

今度静岡に帰ったときにはその女性と浜名湖の方にドライブに行こうと計画を立てていて、お昼ご飯にひつまぶしでも食べようと計画しています。東京の彼女には悪いとは思いますが、セックスフレンドが静岡にいるということが私にとって心の安定につながっていますので、これからも静岡の学生時代からの彼女は私にとってなくてはならない存在になると考えています。

もし結婚をするならば東京の彼女ではなく静岡の結婚をする形になりそうです。

伊豆の温泉宿で


会社の冬休みに友人と一泊で伊豆へ旅行に行ってきました。
一泊だったので、一日目に温泉宿に泊まり二日目にシャボテン公園へ行く予定だったのですが、温泉宿でちょっとしたトラブルがありました。

一日目の夜、気持ちよく温泉に入った後友人と広間で食事を楽しんでいたときのことです。
普段あまり目にすることがない海鮮料理に友人と私は感動して、せっかくだからと少し高級な日本酒も飲むことにしました。
友人はあまりお酒に強くないので少ししか飲みませんでしたが、私は調子に乗って日本酒をたくさん飲んでいました。
このときは確か私たちのほかに数人、男性のお客さんたちが同じように夕食をとってたと思います。

食事が終わり、部屋に戻ろうとしたときです。
私は酔っ払って体がふらつくことに気づき、友人に先に部屋へ戻っててもらうことにしました。
それから10分以上経ってもあまり酔いが覚めず部屋に一人で戻ろうとしたところ、先ほど同じように広間で夕食をとっていた会社員たちらしき男性の一人に声をかけられました。
年齢は私より少し年上くらいだったでしょうか。
その男性は私を部屋に部屋に連れて行ってくれようとしました。
私は情けないと思いながらも彼に支えられ、部屋にたどり着いたのですがドアを開けた瞬間あることに気づきました。
ここは友人と私の部屋ではなかったのです。
なかにはほかに二人ほど男性がいて、私は急に彼らに服を脱がされました。
浴衣だったので簡単に脱げ、私はこのときブラジャーもつけていませんでした。
酔っていたのであまり覚えていませんが、それからは順番に三人の男性とHしてしまったような気がします。
このことは友人に言えず、それきり彼らと会うことはなかったのですが不思議な体験をしました。

インストラクターと客の内緒の恋


学生時代の友人・麻美とバリ島に行くことになった。
麻美は学生の時にスキューバダイビングのライセンスを取得しており、私にも「バリでダイビングしよう」と誘ってきた。
ネットでいろいろ検索し、静岡県西伊豆の大瀬崎での最短3日間の合宿式にスクールに申し込んだ。

当日、伊豆箱根鉄道伊豆長岡駅に着くと20代後半ぐらいの男性が、私の見つけ満面の笑顔で
「ゆきさんですね。ようこそ大瀬崎に・・○○ダイビングサービス・インストラクターの佐々木です」と言って荷物を持ってくれた。
・・どうやら一目ぼれしたらしい・・。
ショップに着くと早速、講習が始まった。
プール講習でも海洋講習でも、下半身だけウエットスーツを着て、上半身裸の佐々木さんの日に焼けた浅黒い体に引き締まった体に見とれてしまった。
ショップの店員なので、客に対して優しいのは当たり前だと思いながらも佐々木さんにどんどんひかれていく。

最終日、もう会えなくなるかもと思うと、我慢できなくなった。
海の底にいるのは2人。近くに他のダイバーはいない。海洋講習でレギュレーターを外す講習のとき、佐々木さんにキスをした。
佐々木さんはびっくりした顔をしていたけど、海中でのわかったという手のサイン「OK」をした。
砂浜に上がり機材を真水桶に着けると、そのまま私の手を引いて裏の山の方へ行った。
木に寄りかからせると、ウェットスーツの上半身を脱がせ真っ白なビキニのブラを引き上げ、乳首を口に含んだ。
ちょっとしょっぱいね・・。
笑いながら、舌で私の乳首をさらに弄ぶ。
はあはあ・・俺も限界だったよ・・
スーツを全部脱がせ、ビキニのショーツの中に手を入れてくる。
ああ・・ん・・早く・・早く欲しい・・
今まで決して口にしたことないセリフだった。
後ろを向かされ、木に手をつくと、立ちバックで挿れてきた。
外だからか海が見える解放感か、こんなに感じたことなかった。

焼き鳥屋で絡まれたことでセックスへ


友達からパチンコに行きたいからついてきて言われ静岡駅で待ち合わせしていたのですが、土壇場になってキャンセルされてしまい一人でポツンと残されてしまいました。このまま自宅に帰るのが嫌だったので腹ごしらえしようと駅の付近にある焼き鳥店で一人焼き鳥をしていたら隣に二人組の女の子が座ってきて話しかけてきたのです。

一人はだいぶお酒が入っていて酔っぱらっていて私に絡んできて、もう一人がそのフォローに回っていて私も少し困惑していたのです。結局店員さんに注意されてその二人組は帰っていったのです。それから10数分してから先程の女性が再びお店に戻ってきて私に謝ってきたのです。気にしてないことを伝えて一緒に飲み直すことになって彼女と意気投合したのです。

彼女は25才のフリーターで顔はあっさりした雰囲気で色白の肉付きの良い体型でした。決して太っているというわけではなくて男が好むムチムチしたもので特に横から見える胸の大きさは堪らないものがあったのです。その後お店を出てスキンシップが多くなったことを確認したので遠回しにホテルに行きたいという雰囲気をい醸し出すと彼女の方も了承してくれたのです。

ホテルに入り先にシャワーを浴びてベッドで待っている間彼女のシャワー音に徐々に興奮が高まってきて覗きたい気持ちが出てきてしまったのですが、なんとか理性を保ちながらアダルト動画で気を紛らわしていました。浴室から出てきてベッドに座る彼女の後ろから私は抱きついてそのまま首筋にキスしてセックスに及んだのです。こんなに胸を揉んだのが初めてというくらい長時間彼女の大きな胸を揉んでいると子供の頃にもどったような気分でした。

高校時代の塾の友人とセックス


 私は今東京に住んでいる独身サラリーマンです。私は24歳で大学入学の時に東京に出てきたんですが、高校を卒業するまでは静岡に住んでいました。そんな私ですが先日のお正月休みに静岡に帰省していましたが、その時に高校時代に通っていた塾の同窓会がありました。ここで一緒に通っていた女性に久しぶりに再会しました。彼女は私とは別の高校に通っていたのですが、とても仲が良くいつもよく話していたのを覚えています。

 思い出話に花が咲き、同窓会の次の日も一緒に食事に行ってその後バーで飲みました。そこで彼女から「当時私のことが好きだった」ということを聞かされたんです。当時もなんとなくそうなんじゃないか・・・と思っていましたが受験勉強で忙しくそれどころじゃなかったですし、大学入学と同時に東京に引っ越したので彼女のことなど忘れていました。そしてバーで彼女から「これからホテル行かない??」と誘われたんです。彼女は清楚で美人ですが、おっぱいが大きめのムッチリ体型でわたし好みなので、そのままラブホテルに行きました。
 
 裸になった彼女は想像通りの体型で見ているだけでアソコが反応しそうでした。彼女の方から濃厚なキスをしてきて、ちょっとびっくりでしたが、私も彼女のおっぱいを舐めながらアソコを触ってみると結構濡れていました。喘ぎ声もかなりエッチで、清楚な雰囲気とは全く違ってこのギャップに興奮しました。コンドームを装着して正常位で挿入して気持ちよくフィニッシュしました。これ以降私たちは付き合うことになりました。

静岡のお祭りに行ってきました。


毎年行われている大道芸ワールドカップin静岡というお祭りに毎年行きたいなと思いながらなかなか行けなかったのですが、
今年ようやく都合がつきお祭りが行われる、静岡県静岡市に来ることができました。お祭りを堪能し帰る際、私は車で来ていたのですが、
大渋滞にはまってしまい、車もほとんど動かなくなってしまいました。私は一人で来ていたのですが、まわりを見渡すと前の車も後ろの車も、
歩道を歩く人たちもカップルばかりで、少しさみしい気持ちになりました。しばらく待っていると、歩道を一人で歩いている女性を見かけました。
見た目が私のタイプで、少しさみしい気持ちもあり、思わず声を掛けてみました。彼女は地元に住んでる子で、今日は仕事で会社から帰宅する途中だとのことでした。
地元だから道が詳しいからいい道を教えてほしいと理由をつけ、半ば強引に車の助手席に乗せました。少し進むと彼女の指示で右折をしました。少し細い路地で地元の人しかわからないような道でした。
私は帰り道の渋滞が回避できるめどがついたと、彼女に感謝しお礼にと食事にさそいご馳走しました。車の中でかなり警戒されていたのですが、
話をしているうちに徐々に打ち解けていき、仲良くなりました。
食事が終わり彼女の家の近くまで送り届けることにしました。そのまま返したくないなと思っていると、空き地のような場所があったので、もう少し話をしたいといい、その空き地に車を止めました。
そして話をしながら私は、彼女の太ももを触ってみました。嫌がるそぶりをしないので、これはいけると思い、彼女の首筋を責めはじめました。
そして彼女と目が合うと、彼女は黙ってうなずきました。その瞬間私はスイッチが入り、彼女とキスをし胸をもみながら、彼女のスカートの中に手を伸ばしました。
喘ぐ姿を見て私は、大興奮しパンツを脱がせ私もズボンとパンツを脱ぎ、服を着たままセックスをはじめました。誰かに見られないかドキドキしながらも
車のガラスが水滴だらけになるほど、激しいセックスをしました。その後家まで送り届け、連絡先を交換し別れました。
もう道はどこを走っても空いている状態でした。来年またこのお祭りに行き、彼女と会えたらなと思います。

年上シングルマザーとセフレになって


私は毎日でもヤリたい程性欲が強い男です。
ほぼ一日中セックスのことを考えています。
そこで、セフレが欲しいと思ったのですが、なかなか簡単には見つかりません。静岡出会い系サイトに登録して半年程経った頃、やっとセフレと出会うことができました。
相手はバツイチのシングルマザーで年上の女性です。
その女性が言うには、「女も三十過ぎるとヤリたくて仕方なくなる」ということでした。
勿論、若い子が良かったのは言うまでもありませんが、ヤラせてくれるなら仕方ありません。
熟女とセックスするのがどういったものか興味がありましたしね。
実際に会ってみると、見た目もそこそこ良くて若く見えるし「ババアだな」と落胆することはありませんでした。
ホテルに入ってみると、「今日は子供預けてきた」と言いました。
子持ちかぁと思うと興奮しましたね。
一緒にお風呂に入ろうと服を脱がすと、すでに乳首はビンビンでした。
「そんなにセックスしたかったの?」と聞くと、「恥ずかしい」と言って抱きついてきました。
この時点で私のペニスは上を向いていましたね。
30過ぎているだけあってテクニックは凄かったですね。
フェラとキスが特に良かったです。
さすがに肌のハリなんかはハタチくらいの若い子に比べれば劣りますが、十分抱けます。
彼女はクリを責められるとすぐにイッてしまうらしくて、何度も絶頂を迎えていました。
その姿を見るのはとても興奮しましたね。
その後もセフレとしての付き合いを続けていますが、彼女もすぐムラムラするタイプらしく
猿のようにヤリまくっています。
こうした良いセックスフレンドが見つかって本当に嬉しいですね。

熟女の女社長との密会


午後二時過ぎ、小林は約十年振りに羽田空港に降り立っていた。
南側が一面ガラス張りになった到着ロビーには、初春の陽射しが満ちている。待ち人が溢れていたが、それらしき人は目に飛び込んで来ない。もう一度、今度はゆっくりと見廻してみたが、やっぱり見つけられなかった。
(やっぱり、冷やかしだったか・・)
そう諦めかけた矢先、胸ポケットのスマホが鳴った。小さな画面に秀美の顔写真が映し出されている。 一瞬、躊躇したが、平静を装って応答した。
「もう到着してますよね。御免なさい、今、向かってますから。あと二十分位で着くと思います」
艶のある色っぽい声だった。妙な不安が一瞬にして霧消した。無理して東京まで来た甲斐があった、と小林は正直に思った。

出会い系サイトで秀美の顔写真を初めて見て以来、小林は何かに憑り付かれていた。いつかはこの熟女と会うことになるのではないか。いつかはこの女社長と懇ろになるのではないか。そんな漠とした予感が、小林の脳裏を占め始めていた。
そして、そんな見えない糸に手繰り寄せられるように、小林はさして必要とは思えない東京出張を企てていた。すべては、この女性に会うためだった。

時計の針が二時半を回った頃、エントランスホールに一人の淑女が現れた。
山吹色のかっちりとしたマダムスーツを身に纏った大柄な女性が黒いピンヒールの音を響かせながら、小林のいる方へ闊歩してくる。
(秀美さんだぁ!間違いない)
昂ぶる気持ちを抑えながら、小林は黒のサングラス姿の熟女を見つめた。綺麗にセットされた漆黒の黒髪が女社長の貫禄を際立たせている。
「お待ちになったでしょう。今日はわざわざこちらまでいらしてくれて、有難う御座います」
立ち居振る舞いにそつがなかった。圧倒的な迫力だった。
「お仕事の方は大丈夫ですか?」
「ええ、大丈夫です」

それから、熟女の運転する高級外車で、熱海の老舗温泉宿へ向かった。

娘のような女性と


日光を絹のように漉して流れる春風が、やさしく頬を撫でた。
窓から見える小さな港に、数隻の漁船が停泊している。名前も知らない町には、長閑な時間が流れていた。
視線を部屋に戻すと、久美がベッドの上で微かな寝息を掻いてまどろんでいた。シーツから晒された柔肌は、艶めかしく、美しい。括れたウエストが久美の若さを物語っていた。

その日も朝まで徹夜だった。
フリーランスのトランスレーターとして糊口を凌いでいる謙三にとって、締切り間近の修正依頼は珍しいことではなかったが、何度経験してもストレスが溜まる仕事だった。そんな朝は必ずと言っていいほど、女の柔肌が欲しくなる。それも新しい柔肌が。
そして、出会い系サイトにアクセスしてしまう。
サイトにアップされた様々な異性の顔写真とプロフィールを見比べながら、あれこれと想像の翼を広げるのである。この時間が堪らない。謙三にとっては、至福の時間なのだ。マウスでスクロールバーを上から下に下ろしていく。
二ページに目を移した瞬間、謙三のマウスを持つ手がピタリと留まった。細面の富士額、高く尖った鷲鼻、兎のような切れ長の垂れ目、薄く開いた唇。どこもこれもが謙三の好みだった。どうしても実物を見てみたいと思った。
しかし、大きな問題に気が付いた。年齢が父娘ほども離れているのだ。一度は諦めようとサイトを閉じた。疲れていたので、シャワーを浴びて、一眠りしようと思った。だが、彼女の微笑む顔写真が閉じた瞼の裏に蘇って、中々寝付けなかった。
仕方がないので、リビングルームに戻って、もう一度サイトにアクセスしてみた。今度は年齢差のことなど考えずに、正直な気持ちをメッセージに記して送信してみた。
意外にも、久美からの返信は速かった。幼い頃に父と死に別れた彼女には、ファザコンの部分があったのだ。中年オヤジの取り越し苦労だと知った。

「もう、起きてたの?」
「あぁ・・」
娘のような久美は、再び寝息を立てて深い眠りに入っていった。