倦怠期を乗り越えて。

有名な札幌市時計台を見てから、定番のラーメン屋に行きます。
分かりやすい名物があると始めて旅行に行ってもとりあえず迷わずそれなりに楽しめて便利な物です。
彼女は大きめの糊を乗せて上機嫌。私も同じのを頼んで、会話にも花が咲きます。
この分なら夜も盛り上がるだろうと内心楽しみに思いました。最近二人は倦怠期でしたが、思い切って旅行に来てよかった。
北海道は遠いですが、だからこそ普段とかけ離れた場所という気もして、いい気分転換になりました。
二人きりでいると彼女のいい所も見えてきて、そういえばこういう所が好きで付き合い始めたのだと思い出します。
ホテルでは、彼女はいつになく積極的でした。普段ならこちらが行きそうだというまえにこの辺でいいかな、と口を離してしまうフェラも、我慢寸前まで付き合ってくれます。
そうなればこちらももちろん合わせるしかありません。いく寸前まで舐めてから一気に挿入。
激しく正常位で突きまくって天国に連れて行きます。
私と付き合っていてよかった、と休憩中ポツリと言ってくれて、札幌くんだりまでやってきて本当によかったと思えました。
二回戦ももちろん盛り上がります。
夜景の見える窓に二人で向かい、バックでつながります。普段よりギュウギュウ締めてくる彼女のアソコと、夜景を同時に楽しみます。
そして普段はあまりしない三回目に突入。
しばらく立たないと思ったのでフェラしてもらいましたが、盛り上がっていたせいか早々にギンギンに。
三回目は彼女主体の騎乗位で行きました。
充実した旅行になりました。