僕の初乱交パーティー

僕は東京都内に住む25歳の会社員です。

この前、乱交パーティーに初めて行った時の体験を書きます。スポーツ新聞の三行広告で乱交パーティーの広告を見つけました。そして、広告の連絡先に電話して、指定されたホテルの一室に行きました。

ホテルの一室に入ると、シャワーに案内され、シャワーを浴びました。そして、シャワーを浴び終えた後、リビングルームに案内されました。

リビングルームにはすでに女性が5人、男性が2人ほどおり、

テレビを見たり、談笑したり、つまみを食べたりしていました。僕のそこでつまみを食べながら、テレビを見ていました。そして、30代ぐらいの人妻っぽい女性に声をかけられたので、彼女と話しました。

それから、30分ぐらい他の参加者を待ちました。参加者は女性5人、男性5人とバランスが取れていました。

そして、時間になり乱交パーティーが始まりました。

それぞれ、パートナーを見つけ、布団が敷かれている別室に行きました。僕はリビングルームで話しかけられた30代の人妻とやりました。

みんな、色々な体位でエッチをしていました。僕は正常位でやりました。部屋中、女性たちの喘ぎ声が響き渡ってました。僕も負けずと腰を激しく振って、女性に大きな喘ぎ声を出させました。最後は正常位でキスをしながら射精しました。

一回戦が終わった後は、シャワーを浴びて、

またリビングルームで休憩しました。そして、しばらく休憩した後、二回戦をしました。二回戦はパートナーを換え、20代後半の女性とやりました。二回戦で終了だったので、二回戦が終わった後は、シャワーを浴びて、帰り支度をして帰りました。

乱交パーティーと聞いて、たくさんの女性を責めたり責められたりするのかと想像したのですが、普通に一人の女性とエッチしたので、実際と想像はちょっと違っていました。



友達が誘ってくれたのがきっかけ

乱行パーティーに参加するきっかけは友達カップルから

誘われたことにあります。特に友達が私は長い間彼氏がいないから「男慣れしておくためにはいいよ。」と進めてくれたのです。

私としても興味があったので連れて行ってもらうことにしました。どんなところで乱行パーティーをしているのか興味がありましたが、私が行った時は普通のバーのようなところでした。

私は最初友達カップルと一緒にいたのですが、友達カップルが知り合いの人とイチャイチャしてるので気まずくなって離れたところに座っていました。

離れるとすぐに私に男性が近づいてきて

「よかったらお酒一緒に飲みましょう。」と声をかけてきたのです。私は嬉しくなり一緒にお酒を飲んでいると「私とどうですか?それもと三人がいいですか?」と聞いてきたのです。

私はさすがに三人は無理だと思い三人のは断りました。しかし「せっかくこのようなところに来たのでお相手してもらえるとうれしいです。」と答えると男性はいきなり私を抱き寄せキスをしてきたのです。

人目が気になりドキドキしましたが、周りは私たちのことを全く見ていませんでした。男性が奥の小部屋へ案内してくれベッドに横になりました。

男性は慣れているようで、上手に私の服を脱がしてくれ、

一気に挿入をしてきたのです。私は「いきなりなんですね。大きいのでキツイです。」と言うと男性は腰を動かしながら「いや、あなたがキツイんですよ。こんなに締まりがいいといってしまいそうになります。」と言いました。

私は「最後まで中でお願いします。出る瞬間を感じたいんです。」とお願いしました。男性は「わかりました」と短く答えるとすぐに中出ししてくれたのです。

フラフラになりながらバーに戻り友達カップルと再会し帰りました。乱行パーティーには定期的に開催されているようだったので今度は一人でも参加したいと思います。



テク向上目的で参加した乱交パーティーで放心状態に

不器用な私でも風俗店なら働けると思って

バイトを始めたのですが、関東地方のお店ではテク不足でお荷物扱いを受けています。こんな自分を変えたくて、私は関西地方で開催されている乱交パーティーに参加しようと思いました。

風俗店ではお客様の指示に従って気持ち良くさせなければならずあまりスキルアップしているとは感じられません。そこで、乱交パーティーで男性を好きなだけ責めてテク向上を果たそうと考えました。

新幹線に乗って新大阪駅に到着した私は、

必要最小限の手荷物だけを鞄に詰め込んで乱交パーティー会場に向かいました。とあるマンションの一室に入ると、男性が5人と女性が2人だけベッドを変形させて設けられたソファに座っている様子が見えます

私が到着した途端に、主催者が乱交パーティーを開始する旨を全員に伝えました。あまり談笑する間もなく始まってしまったので、参加者に事情を伝えることができませんでした。

風俗嬢の中でも豊満なバストの持ち主である私は、

20代と30代の男性二人から誘われて少しだけ嬉しかったです。仕事ではあまり指名されないからです。シャワーを浴び終えたところで事情を話すと、二人の男性は快諾してくれました。

20代の男性にフェラや手コキの練習代になってもらっている途中、30代の男性が私の体を愛撫し始めます。それでも私はテク向上のために集中していると、我慢できなくなってしまいました。

最終的には押し倒されて行為が始まり、私は放心状態になるまで気持ち良くさせられました。