僕の同級生との再会から

刺激的なセックスが好き

僕と僕の妻は、2人とも刺激的なセックスが好きだった。
そして、僕はまだ実行したことのなかったスワッピングからのセックスに興味があった。

最近僕の高校の時の同級生が僕の職場へ移動してきた。
僕と彼はなんでも話せる中だった。

その僕の高校時代の親友Kと数年ぶりの再会を果たしたのだ。

一緒に飲みに行き

Kは、高校時代僕が憧れていたYと3年前に結婚したのを知った。
僕はいった。おまえ、Yと結婚したのか。俺、Yに憧れてたんだよ。

知ってたか?Yは、誰よりも校内で、可愛かったよな。と。

そして、今のYの写真を彼は見せてくれた。
その写真に写っていたのは、白いワンピース姿のYだった。
高校生の時より、色っぽさが増していたのだ。

Y色っぽさが増したな。盛んなんだな。羨ましいぞ。と言った。
まあな。とKは言って、お前の妻はどうなんだよ?と言った。

僕も妻の写真を見せた。妻も実は凄かった。
彼は言った。おい。お前の奥さん、美人じゃないか。
しかも巨乳ときた。お前も盛んなんだろう。と。

俺は言った。まあな。と言って、にやりとした。
僕はKに言った。

拒絶、絶交されるかもしれなかったが、話を持ちかけて見た。

俺の妻とさ、セックスしてみたい?と聞いた。
そう、スワッピングさ。初めてなんだけどさ。と言った。

Kは、にやりと同意した。
じゃあさ、今週末、俺の家にYと遊びに来なよと持ちかけた。

ああ、とKは言った。
僕は、妻に言った。
高校生の時の同級生が職場にやって来たんだ。

今度連れてくる。と言って、にやっとした。

妻は僕の意図を読んだ。
そう、じゃ、ミニスカート履くわねと言った。

KとYが俺の家にやってきた。

Yは超綺麗だった。

Yは今日の事知ってる?とKに聞いた。
Kは言った。彼女、飲んだら、エッチになるからお任せするよと。

初スワッピングセックスになるな。とひそっと言ってきた。

Yは直ぐに酔い始めた。
Kは僕の妻を連れて、隣の部屋へ消えた。

そして、Yと僕が部屋に残り、おもむろに、Yのおっぱいに触れた。
憧れていたYのおっぱいを今、揉んでいるのだ。

まるで、夢の中にいるようだ。
Kに僕は感謝し、Yの身体を頂いた。