僕の親友カップルと海で

車で海へ遊びにやって来た。

僕の彼女のリエコと、僕の親友のユウジ、その彼女のサチアで、車で海へ遊びにやって来た。

リエコはIカップという素晴らしく巨乳だった。

そして、ユウジの彼女のサチアの方は、Bカップで、ウエストは美しくくびれている、そして美脚の持ち主だった。

海へつき、彼女達は、車の中で、着替えを始めた。

車内からの彼女達の声が外にいる僕とユウジに聞こえてきた。

きゃー、リエコ、本当に、巨乳ね。ちょっと触ってもいい?
わ、柔らかい。いいわね。羨ましいわ。

と、サチアの声が聞こえた。続いてリエコの声がした。

私はサチアが羨ましいわ。その、長い細い脚凄いよね。
すごくスタイルいいから、うっとりしちゃう。と。

僕達は、二人が出てくるのを待ちきれない。
そして、興奮していた。

二人が出てきた。

最初に出てきたのは、サチアの美しい白い細い生脚だった。
僕は、親友のユウジが羨ましく思えた。

そして、リエコが出てきた。
リエコの巨乳水着姿は、行き交う人が振り返ってしまうほどの巨乳だった。
おまけに、白い小さなビキニ着用だった。

ユウジが言った。リエコちゃんのおっぱい、凄いな。
相変わらず、超素敵なおっぱいだね。と褒めた。

僕は少し自慢げな気分に浸った。

そして、僕ら4人は砂浜へ向かった。

ビーチバレーをして楽しんだ。
その後、俺たち男二人は、かき氷とビールを買いに行った。

そして、ひそひそと僕とユウジは話した。
なあ、リエコちゃん、本当に凄いおっぱいだな。
お前、吸い付いたりするのか?と。

俺は言った。お前興味があるの?と。
俺はさ、サチアちゃんの、抜群のスタイルと美脚凄いと思うぜ。
なあ、お前スワッピングしてみないか?と話を切り出した。

ユウジはニヤニヤと合意した。

そして、かき氷をもって、二人の場所へ戻った。

かき氷を食べた後、ユウジは言った。
ちょっと、泳ぎに行きたいなと。

有事の彼女のサチアは泳げない。
逆に、リエコは泳ぎが大好きだった。

一緒に泳いで来いよとリエコに声をかけた。
俺は、サチアちゃんと、浅瀬にいるわと言った。

サチアちゃんと二人きりになり、ムードを作って、浜辺で、サチアちゃんの美脚に足枕をしてもらった。

僕はそっと美しい脚に触れた。
ユウジは、僕の彼女のおっぱいを今頃夢中で吸っているところだろうと想像した。

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