優しいお口の感触

私が大学生になって初めてアルバイトした時のことです。
そこは小さな食堂、ひっきりなしにお客が来るという訳ではありませんが、食事時には結構店内が賑わい忙しくなるのです。
そんなことから私とパートのおばさんが二人従業員として雇われていたのです。
厨房には旦那さんとその弟さんが担当、奥さんがフロアを仕切っているという感じです。
アットホームな雰囲気で閉店後は、一緒に賄いを頂き簡単な宴会になることもありました。
食事も一段落すると旦那さんと弟さんは早々と席を立ち、飲みに出かけるという流れです。
残されるのは私と奥さんそしてたまにおばさんがひとりとなります。
ある時そのメンバーで少しお酒を飲みながら話していると、当然のことながら話題は私の女性関係へと発展することになるのです。
当時は女性とも付き合ったこともなく完璧な童貞、そのことが分かると異様に二人で盛り上がっていたのが印象的でした。
そして何やらこそこそと話し終わった後、急に二人から見つめられながら迫ってこられたのです。
「初めてが私たちじゃあ悪いからお口でだけね」といい、ズボンを脱がされパンツの上からまずは奥さん唾液が注がれたあとベロベロと舌でなめあげられました。
何が何だかという間もなく、若い私のアソコはギンギンに、それを確認した奥さんは「ア~ハッンッ」と何とも言えない吐息を漏らしながら、パンツもはぎとられ、優しいお口にくわえられたのです。
そしておばさんはというとなんと私のお尻の穴をなめまわしており、ダブルの刺激は得も言われる快感を与えてくれ奥さんの口の中にドビュッとしてしまいました。