元ギャルの人妻をパチンコ屋で釣りました

川越町にあるパチンコの名店、ホームランで遭遇した、一際目立ついい女。
JK気分が抜け切れてないギャル人妻ってかんじの、若いメイクがまだまだ現役の女であることを主張していた彼女は、人妻で23歳。
子供はいないし旦那は毎日残業の日々なので、気分転換に出てきたとのことでした。
カラオケでも行こうよと誘うと、嫉妬するから旦那には言えないとニヤつきつつ、実質OK、旦那に秘密を作れる性格も含め、完璧だと思った私は、内心、ガッツポーズでした。
カラオケに到着、金がないのが基本なので、いい人を装ってお酒を勝手に注文すると、何の警戒もなく喜んでくれました。
肉付きの良い体は、暗めに設定した照明のシルエットでより強調され、どう考えてもエロい状況に、半勃ち状態で盛り上げました。
伝統的なお近づき芸、デュエット曲を勝手に入れるという攻めに出ると、画面でナビしてくれる振り付けのまま、手を重ねたり背中合わせになったり、楽しんでやってくれました。
~さんで呼んでいた呼び方も、くん付け、ちゃん付けに変わり、酒の力もあって、途中からずっと隣に座り、イチャイチャが始まりました。
腰に回した手を上に持っていき、その豊満な胸に手がかかっても止められませんでした。
正直、服を着たままのBだよなこれってところまで楽しみ、帰らなきゃ行けない時間だけ聞いて、無言でホテルへ向かいました。
おそらくゴリゴリのDQNみたいなおっかない旦那がいるんだろうなと妄想しつつ、そんな男の愛する女の口内や尻を好き勝手におもちゃにしてる状況に、優越感を感じつつ、2時間で三回発射。
再会を約束し、ホテルを出ました。