先生のスワッピング

まさか今回のスワッピングの相手が、僕が高校時代の担任の女先生だと分かった時の驚きはありませんでした。
もうあれから十数年立っているので多分、僕のことはおぼえてないとはおもいますが、僕のほうははっきりおぼえていて、美人ですが、生徒には厳しく、僕も一度、何かふざけてやった祭に、したたか平手打ちをくわわされたことがありました。そうそう、階段の下から先生のスカートの中をのぞいたのでした。あのとき見えた、薄暗い中に白く光ったパンツの記憶はいまも、僕の記憶にありありとやきついています。僕がひっぱたかれたのは、性懲りもなく二度目にスカートをのぞきこんだときでした。そのとき背後から女子生徒が大声で「のぞいてますよ」と先生にチクッたものだから、おかげて僕はなぐられるわ職員室でこってりしぼられるわで、本当にさんざんだったのです。
その先生が、ご主人同伴で、僕たち夫婦とスワッピングをやるとは。先生とは偶然サイトでしりあい、今回の運びになり、すでに入室しているホテルの一室で、スワッピングの仕度にとりかかりました。つまり、両者とも全裸になって、むかいあったのです。僕と妻は、ほとんど好奇心のおもむくままにこの
場に来た次第ですが、先生夫妻はどんな理由からなのか。お二人はすでにだいぶ年もとっておられ、多くの年配のスワッピング希望者がそうであるように、現在のマンネリにおちいった性生活に刺激をもとめてのことなのでしょうか。
僕は当時の、厳格なまでに規律にうるさかった先生とこれからスワッピングをやるのだとおもうと、なんだかやる気がわいてくるのでした。
ダブルベッドの上で僕と先生は抱き合いました。妻と先生の夫は傍の椅子からその様子をじっとみまもっています。
彼女は息をはずませ、僕の愛撫をうけていました。意外に感じやすいのには目を瞠りました。ちょっと刺激しただけで、肌をふるわし、身もだえしては、声をあげました。すでに股間はあふれ出る体液でヌルヌルです。

夫には長い間抱かれていなかったのでしょう。僕は彼女の陰部を広げてながめ、昔ここをパンツの上からのぞきこんだことをおもいだしていました。
僕はそして、だんだんと、昔の先生を抱いているような気持ちになってくるのを意識しました。あのときは長めめのスカートをはき、髪は後ろで束ねてくくり、化粧気のない顔をむきだしにしていました。それでも僕には魅力のある先生でした。僕は当時の先生のあしをひろげ、白のパンツをするするとはずしていき、
むきだしになった陰毛を指でかきわけながら、陰部をさらけだして………
「先生」
おもわず僕のくちからそんな言葉がもれました。僕の下で、こみ上げる快感に喘いでいた先生が、はっと目をみひらきました。
「いま、なんて」
僕はそんな先生にあわてて硬直した肉をつきたてて、激しく一気に絶頂まで追い詰めると、あとは先生の口から出たものは「あー」という上ずった声だけでした。

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