先輩が強引に咥えさせたのを見てたぼく

Y先輩の家でT子とぼくの3人で鍋を食べることになった。
Y先輩もT子も同じバイトで働く仲間で、2人とも大学の時から付き合いがありよく遊んでいた。
T子は顔は普通。かわいくもなければぶさいくでもない。
性格のいい子で恥ずかしがるしぐさが女の子らしいので、よくY先輩からセクハラまがいのいじわるをされてた。
その日も3人はお酒も飲んで、Y先輩が無理やり王様ゲームをはじめた。
最初は適当に軽い罰ゲームをあてて遊んでたけど、王様を引いたY先輩が
「俺が王様だから俺の言うことを聞け」とルール無視の命令をはじめた。
そして「T子、おっぱい見せろ」と無茶を言い出した。
酒の弱いT子はもう顔が真っ赤で、先輩にできないなら飲め!と
焼酎のびんを押しつけられそうになっていた。
結局押しに弱いT子が5秒見せることで承知した。
内科検診みたいに自分で服をまくるとCカップくらいのおっぱいが見えた。
乳首も小さくてきれいなおっぱいだった。
それでY先輩はまた興奮して「やべ、がまんできねえ、ここ舐めてくれ」
と、またも無理やりT子の頭をつかまえ、あぐらをかいてる自分の股間に押し付けた。
もちろんT子も嫌がったけど、先輩がチ○この先を強引に唇に押しつけ
「ほら、もっと口開けろ。舌を使って、舌を…」
としきりにフェラチオのしかたを説明しようとしてた。
ぼくはT子のうしろにまわり、ずり上がったスカートから見えてるパンツを見て
2人にばれないようにシコシコしていた。
先輩がT子の唇の感触で射精し口から鼻からべっとり精液で顔謝されT子は泣きそうになっていた。
それからしばらくしてY先輩とT子が付き合ってるという話を聞いた。
ぼくにも先輩くらいに勇気があれば…と思ったけど無理だなぁ。