初めてのハプニングバーで・・・

初めてのハプニングバーで・・・

友達と二人でハプニングバーに参加しました。私も彼女も主婦ですが、どちらも亭主一人ではあきたらず、悶々とした満ち足りない日々を送っていました。それで今回のハプニングバー参り
となったのでした。
何人もの男性に抱かれるなんて、考えただけでもゾクゾクしてきそう。彼女も私も、行く前から股の間が、にじみでてきた粘液でヌルヌルしだすのをどうすることもできないほどでした。
二人は、バーに入り、店の人にうながされて下着姿になって、男性たちの中に入っていきました。
すぐに3人の男たちが私にちかづいてきました。もちろん最初から全裸です。向こう側ではやはり彼女が、数人の男たちとなにやらやりとりしています。みているとマットのうえに横たわり、たちまちパンツをぬがされて、股間に手がのびてきました。彼女がきゃあきゃあいって喜ぶ姿をみていると私も興奮してきて、乳首が突起したのをみた男のひとりが、背後から胸をつかんでもみはじめ、そのままマットの上に座り込んだとおもうと、別の男性が私のパンツをひきずりあげて、ヴァギナの間に指をあてがいました。すると前から男の硬直したペニスがのびてきて、私の口のなかにそのあたまの部分をこじいれてきました。

ズンという感覚とともに、ヴァギナからもペニスが突き入ってきて、さらに私のお尻のほうにも指が侵入するのがわかりました。何人もの男性からこんなふうにされるのを、私はいつも妄想していましたが、本日ようやくその願いがかなったわけです。

あちらでは今、私の友達が、男たちに抱え上げられて、
空中で仰向け状態になったまま、男のひとりに、しきりに舌でクリちゃんをなめられていました。何人もに抱えられた彼女は、あまりの快感にバッタのように何度も身を反り返らせてたかと思
うと、いきなりヴァギナから体液が噴き出して、男の顔面をびしょ濡れにしました。それを見た私もまた、ますます興奮してきて、男たちのまえにいっそう大きく股をひろげるのでした。



学生時代のとき、ハプニングバーで作ったセックスフレンド


就職先が決まり、学生生活も後もう少しなので、思い切りエンジョイしようと、友人と一緒にハプニングバーを訪れました。
大学生になると、彼女もできるのだろうかなど、いろいろと期待に胸を膨らませていたのですが、実際に大学生活は学校とバイトの繰り返しでした。
しかし、就職活動も無事終わり、就職先も決まり、時間に余裕ができたので、友人に連れられてハプニングバーに行ったのが私が大学で始めてはじけた出来事だったのでした。

行ってみると、人がすごく多く、女の子もすごくたくさんいました。
友人は、常連のようにきていて、いろいろな女の子と仲良くなっていました。
私も、はっちゃけた気分になり、女の子と積極的に会話をし、盛り上がりました。

そして、びっくりしたことが、ハプニングバーでは女の子が積極的に私に話しかけてくれうと言う事。
そして、セックスを気軽にすることができることでした。
すごくハメをはずしてセックスを楽しみました。

そして、その中の一人とすごく仲良くなり、一番セックスの相性もよかったのです。
私が好きなセックスを彼女が好きなセックスもほぼ似ていて、彼女とはすぐにアドレスを交換してセフレの関係になりました。
残った大学生活も彼女のおかげですごく充実した大学生活を送ることができ、社会人になってからは仕事が忙しくて、ハプニングバーにはあまり行かなくなりましたが、彼女とは、定期的に会ってセックスを楽しんでいます。

ハプニングバーに連れてきてくれた友人には感謝です。



ハプニングバーは出会いの場所にぴったり


私は、どちらかというとあまりハプニングバーには興味がありませんでした。
しかし、ある日友人から一緒にハプニングバーに行こうと誘われたのです。
最初はあまり興味がなかったので乗り気ではありませんでしたが、何度も説得され、面倒になったのでしぶしぶついていくことに。

友人から言われたとおり、身分証を持参し、ハプニングバーへと向かいました。
雑居ビルの地下に潜んでいて、こんなところにあるんだぁと不思議に感じてしまいました。

お店に入ると数人の男女がお酒を楽しんでいました。
カップルができるバーなのかと思いながら飲んでいたのですが、突然いちゃつきながらキスをし合っています。
日本ではあまり見ないような光景に私はびっくりしてしまいました。

友人もお店の女の子と盛り上がっていて、私は一人ぼっちな感じでした。
友人は友人で楽しんでいるから私は帰ろうと思ったのですが、一人の女性から話しかけられ、最初は軽くあしらってやろうと思ったのですが、頑張って話しかけた感を感じたので、彼女と少しお話をすることにしたのでした。

しばらくお話をしていると、彼女も友人から誘われて仕方なくきたようでした。
似たもの同士というのもあり、話が盛り上がり、彼女とは趣味も合うことが判明し、テンションがあがりました。
お酒が入っているのもあり、時間が経ったときには、エッチなトークで盛り上がっていました。
そして、だんだんお互いにエッチな雰囲気になり、プレイルームでエッチをすることにしたのでした。

大人しくみえる印象からは想像ができないほどにすごくエロく、大きなおっぱいを揺らしながらたくさん喘いでくれるところに興奮をしながらも、何度も絶頂しあいました。

それ以来、彼女とはセフレになり、ハプニングバー以外でも定期的にエッチをしあう仲になったのでした。