初めてのハプニングバー体験で見知らぬ女性と即本番

初めてのハプニングバー体験で見知らぬ女性と即本番
自分の趣味でエロが最近どもマンネリ気味だな、と思い自分以上の変態である
T先輩に話してみた。するとT先輩は
「ハプニングバー、行ってみるか?」
と切り出した。

先輩に連れられ、ハプニングバー初体験。
店内は薄暗くいかにも猥雑な雰囲気が漂う。
料金を払うと怪しげなコスプレ店員の案内と説明で店の奥へ。
大きなソファが並べてある店内には、過激な衣装を身に着けた女性が数名
あとはカップルに男一人客と客層は様々。

席に座ると先輩が
「あそこがプレールームな。今ちょうど入ってるな」
と指差した。見ると行為をするための部屋で、男女がこちらに挿入部位が見える様
本番を行っているのが丸見えだった。
興奮して見入っていると、「どうも…」と
見知らぬ男性から声をかけられた。

落ち着いた40代男性と、露出の高いドレスを着た20代のカップル。
T先輩がすぐに「あーどうも!」と立ち上がり握手を交わした。
どうやら知り合いのようだ。

中年男性は連れの女性に
「さぁアサミもあいさつしなさい」そう命じた。
すると女性は「アサミです」とおじぎをして
おもむろにT先輩にハグしてディープキスをした。
同じように俺にも抱きついてきてキス。
あまりのキスのいやらしさに、すぐにチ○ポは反応した。
「やはり若い人は反応がいいようだね。アサミもう少ししてあげなさい」
言われるとアサミはその場にしゃがみ、俺のチ○ポをしゃぶり始めた。
仕切りもない周りから丸見えの通路のような場所でされる
いきなりのフェラに興奮を隠しきれなかった。
「アサミ せっかくだから今日はこの方にお相手してもらいなさい」
「はい…」
不思議そうにしている俺に先輩が耳打ちしてきた。
「この人はパートナーが自分以外の男に抱かれるのを見るのが趣味なんだ
今日はお前とのセ○クスが見たいってよ」
つまりこの女性とこれからみんなの見てる前で本番をするのか。
興奮と緊張が高まった。

順番が来てアサミとプレールームに入る。
まずはソファで体を絡めせディープキス。
そして俺が寝転がり、アサミが大きな音を立て丁寧なフェラをする。
アサミが下着を脱ぎ、今度は俺がアソコを愛撫し始めると
首を引き寄せられ耳元で
「もうダメ…すぐに入れて」と囁いてきた。
たまらずにギンギンのチ○ポを挿入して腰を振った。
次第に余裕が出てくると鏡に向かい、よく見えるように体位を変えてやりながら
足を大きく開かせて突きまくってやった。
最後は背面座位で激しくフィニッシュ。これには相方の男性も満足したようだ。
大興奮のハプニングバー体験だった。

ハプニングバーで小柄でナイスバディな女性とセックスしました。


私のような単独男性は、ハプニングバーでは一番高い料金を取られてしまうため、その料金に見合う満足ができるようにするために必死です。単独で来る女性がいれば、すぐにチェックして、可愛ければどんどんアプローチをしていきます。大変なのですが、ハプニングバーの独特の雰囲気が好きであった私は、定期的にハプニングバーへ通っているのでした。
今回、ふらりと入ってきた単独女性は、見た目は20代前半に見えました。すごく背が小さいのでビックリしました。おそらく150センチあるかないか程度なのではと思います。彼女はあまり可愛らしいルックスなのですが、服装はとても男性っぽくて意外でした。上下共に黒っぽい色で、下はズボンでした。ただ服の上からでも体がかなりムチムチしていそうなことだけはわかりました。彼女とセックスをすれば、気持ちが良いことは間違いなさそうでした。
少し話かけて何杯かのお酒をおごってあげただけで、彼女は私にすごい好感を抱いてくれるようになりました。どうやら私の顔が好みだったようです。そのため意外にもすぐにセックスまで持って行くことに成功しました。
まず服を脱がせてみると、私の予想通り、背は小さくてもナイスバディでした。まずは感度チェックです。バイブを乳首と性器に当ててみたのですが、かなり良い反応をしてくれました。かなりエロそうです。背の小さい女性はエロいという都市伝説のような話がありますが、これは意外と本当なのではないかと思いました。私の勘が良かったようで、やはり最高に気持ちの良いセックスとなりました。

ハプニングバーで至福の時間を


ある年の秋の気配がする9月、私はとあるハプニングバーでとても濃密な時間を体験することができました。それは30代後半の人妻さんとの体験になります。
私はいつものように、そのハプニングバーに出向いて過激なことをする気満々でした。
そして、素敵な女性が来店するのも心待ちにしていました。すると、少し化粧の派手な女性が来店しました。そう、その女性こそが私と濃い関係を持つことになった女性でした。

私は女性を一目見たとき、この人とやりたい、そう思いました。大人の遊びをその女性とするために、私は必死で女性を口説きました。
幸運にも、女性はすぐにOKサインを出してくれたのです。こんな興奮することは久しぶりだったので、私はすぐに裸になり戦闘モードになりました。

女性の衣服を脱がし私たちは裸になりました。これからこの女性と大人の関係になれると思うと、私はとてもドキドキしていました。
女性は見た目とは違い、意外にも恥ずかしそうにしていました。それにさらに興奮した私は女性の体にむしゃぶりつきました。

アーーンアーンと女性はエッチな声を出して喘ぎました。そのセクシーでエッチな声で私の下半身はギンギンになりました。

そして、69で互いに舐め合い私たちはいよいよ挿入を開始することにしました。
女性のあそこは無臭で、最高にきれいでした。私は自身の愚息を挿入しましたが、胸のドキドキを抑えるのに必死でした。

女性とたくさんの体位で楽しむことができ、私は大満足でした。

やっぱりハプニングバーは刺激をもらえる最高の場所です。

ハプニングバーにて極上の女性とセックスができました。


ハプニングバーには、私と同じように男性一人で来ていて、魅力的な女性を狙っている人がたくさんいます。そのため私も激しい競争にさらされているということになります。
そんな時、単独女性の客が新しく来ました。しかもものすごく可愛いのです。年齢もまだ21歳とのことでした。ピチピチです。しかも肌がすごく白くて透き通るようにキレイでした。かなりサイズの小さめの洋服を着ていたため、ボディラインもよく見えました。おっぱいがかなりのサイズであることがすぐにわかりました。もう私は彼女とセックスがしたくてたまりませんでした。どのようにしてこのハプニングバーにて、周りの男性客に勝って、彼女とのセックスを実現させるか、色々と考えました。そして優しくどんどん話かけていき、お酒を何杯もおごってあげました。この苦労の結果、ようやく彼女とセックスができることになりました。
そしてお互いに裸になって体を密着させます。彼女の肌は近くで見ると、より一層キレイであることがよくわかりました。おっぱいもプルンプルンでした。彼女は少し恥ずかしがっていたのですが、私は彼女のおっぱいを何度も揺らしました。揺れる度に、彼女のおっぱいの弾力のある感じがよく伝わってきました。性器も小ぶりでしたが、キレイなピンク色をしていました。あまりに可愛かったため、私の精子もとんでもない量が出てしまいました。

顔にかけてほしいと彼女が頼んできたため、大量の精子を顔にぶっかけました。

ハプニングバーにて恥辱プレイを楽しみました。


ハプニングバーに私はいつも男性ですが、一人で行きます。男性一人の場合が一番お金はたくさん取られてしまいます。けれどもそれでも私はハプニングバーが大好きであるため、定期的に通っています。なぜ大好きであるかというと、自分の中の狩猟本能が目覚めるからです。ハプニングバーという難しい環境の中で、自分の目当ての女性をゲットするというゲーム感覚が楽しくてたまらないのです。
今回、私は恥辱プレイが大好きなドMの女性をエッチなことを楽しめる同意を得ることができました。ハプニングバーのお酒の席にて、何度もアプローチしてようやくここまでこぎつけることができました。この過程のゲームのような感覚も、ハプニングバーならではだなあとしみじみと感じました。
どういった恥辱プレイを行うか迷ったのですが、私は彼女の同意を得て、他にも何人かこのスケベなプレイに参加させることにしました。つまり私一人だけではなくて何人もで彼女を辱めることによって、恥辱プレイをより刺激的なものにすることが目的です。彼女ももっと刺激的なものが欲しかったようなので、すぐに同意してくれました。
そして彼女を全裸にした後で、身動きができないように縛り上げました。そして私を含む何人かでとことん、彼女の乳首や性器を刺激しまくりました。彼女の性器を開いて奥までじっくりと凝視しました。凝視というよりは、むしろ研究や観察に近いぐらいにじろじろと見てあげました。最後に私と二人だけでセックスもしました。

出会った女性たちとのハプバー体験


普通の風俗以外には行ったことがなかった私は、元々ハプニングバーに興味自体はありました。
ただ一緒に行く相手はいないし一人で行くのも憚られ、なかなか足が伸びるということがありませんでした。
そんな時にインターネットで見つけたのが、ハプニングバーに一緒に行く人を探す専門の出会い系サイトです。
私は早速利用し何人かと連絡を取り、その中の一人と実際に会うことになりました。
会った女性は見た目はごく普通ででしたが、話を聞いてみるとこのサイトの利用歴は長く既に20人以上の男性とここを通して知り合い
何人かとは今も定期的に会っているということでした。
私たちは早速近くのハプバーへ入店しました。薄暗い店内は既にことを始めているカップルもおりエロティックな雰囲気が漂います。
その雰囲気を楽しみながらも私たちは抱き合ってキスを始めました。最初は普通にキスをしていましたがそのうちに彼女の舌をからめてきました。あまりの気持ちよさに我慢できなくなった私は服を脱ぎ彼女のオッパイを揉みしだきました。
彼女も気持ちいいのか恍惚の表情を浮かべ私の股間に手が伸びてきました。私がズボンを脱ぐと彼女はその大きくなった息子を舐めはじめます。
もちろん私の手はオッパイを揉み続けています。
すると隣でセックスしていた若いカップルが騎乗位の状態のままこちらに声をかけてきました。
「一緒にどうですか?」3Pすら経験したことのない私がいきなり4Pです。
私はおもむろにそのカップルの彼女のほうのオッパイを舐めはじめました。そうしている間にも2人のセックスは続いています。
すると私の息子をしゃぶっていた彼女が私に尻を突き出しバックの体制で挿入してきました。
私は限界に達しすぐに果ててしまいました。相手の男性も果てたようでその日は終わりました。
その後も出会い系で女性を探してはハプバーへ行くのが私の日課となったことは言うまでもありません。

女装子と女の子のセックスに乱入しちゃいました


ハプニングバーっていうのは色々な趣味を持っている人と出会えるので面白いのですが、やはりSM関係やフェチっぽいカップルなどにはよく出会います。どちらかと言うと見ている方が中心なのですが、偶に向こうからナンパめいて誘われることもあるので気が合えば参加したりします。とはいっても自分は男性なので稀なのですが、この前行ったハプニングバーではフェチっぽいカップルが多かったのですが、その時はちょうど女装子と女の子のカップルがいて、そしてどうやら女の子の方が女王様みたいな関係性でした。

その女装子は命令されていたのか電動エネマグラを挿入されていて視姦プレイとして見せられていましたが、ちょうどその女王様とお話できる機会がありましてお酒も入って性癖トークを色々としました。その女装子はまた女装だけでなく寝取られ属性もあるらしく、こういったハプニングバーで女王様が他の人とセックスしているのに興奮するそうです。それで色々と興味深い話しを聞けたのですが、不意に提案として私とシてみないかと言われました。かなりビックリしたのですが、信頼のおける人だと思ったのでやってみることにしました。

それでも通常ではないのがハプニングバーであり、まず女装子のアナルを女王様がペニバンで正常位で犯しながら、そして突き上げられた女王様のアナルでセックスをすることになりました。これには意表を付かれましたが、きちんと準備をしていたらしくゴム付きであってもギュウギュウ締まる女王様のアナルはとても気持ちよかったです。最後はしっかりとゴムに出してしまいましたが、変化球的な3Pという大変貴重なプレイをしたのでとても面白かったです。

たまに会って刺激受けるのが良い感じです。


結婚して15年になるので、毎日の生活も刺激がなく何だかつまらないな〜と感じていたので良い方法はないかと色々と探していたんです。

やっぱり結婚後は毎日の生活が忙しいから性欲も忘れていたし、子育てや仕事、家事などであっという間に1日が終わるので刺激がない日々をすごしていました。

コーヒーショップでパートしているんですが、ここに大学生も多々アルバイトしているので、よく話すようになり仲良くなったんです。大学生の男の子は可愛くて本当まだ色々知らないな〜と感じていたので、休憩時間にはたまに話をして仲良くなっていましたね。大学生とは年も20歳くらい違うから恋愛対象ではないし、色々と気兼ねなく話していたんですが、パート先で忘年会があり、その時かなり飲んだのでお互い酔った勢いでホテルへ行ったんです。

その大学生の男の子は彼女もいるようですが、セックスしている時はワンパターンなようで刺激が欲しいと良い、私も刺激を求めていたので互いにその時は始めちゃいましたね。やっぱり普段はできないプレイなども楽しみましたし、年も離れているので気兼ねなく何でも話せるし緊張感もないのでなかなか良い時間を過ごせることができました。やっぱりこういう時間はとても大事だなと感じていたので充実したプレイを楽しみましたよ!

今になると私的にはバイト先がハプニングバーかな?と思ってしまいました。同じバイト先なのでお互いのスケジュールが合う時には、定期的にプレイを楽しむようにしているんです。息抜きになって楽しいですね!

ハプニングバーでカップルの彼女を・・・


たいていの事は最初はハードルが高いように思えてもだんだん何でも慣れてきます。
それはハプニングバーでも同じです。
最初は入会手続きすらドキドキで、店内で緊縛プレイやSM、乱交をかましている男女に心臓が飛び出るほどびっくりしていても、だんだんそれを肴に酒が飲めるようになってくるものです。
ですがやがて次のステップに進む時がきます。
そう、プレイに参加するのです。

ぶっちゃけて言えば重要なのは初対面の女の人や男の前で自分のチンコを出せるかってことです。衆人環視の中で勃起していないふにゃチン野郎ではそもそも参戦できません。
あとは嗜虐癖やSMに対する興味、また最低限の知識もあった方がいいでしょう。
輪姦・複数プレイが希望の方はハプニングバーの会員の中には一定数必ずいるので、男性一人で行ったとしても声をかけられる事は多いと思います。気が向いたなら参加してみましょう。

自分が初めてハプニングバーでプレイに参加した際は寝取られ願望があるらしいカップルに頼まれての彼氏の前で彼女を陵辱する、というシュチュエーションプレイでした。
正直カップル喫茶の方が向いてるんじゃないだろうかと思いつつも了承。店員さんに手錠やらバイブやらローションやらを色々借り(彼氏の方が全部伝えた)、プレイルームにて初!ハプニングバーでのプレイ参加。
とはいってもした事はさほど過激ではなく後ろ手に手錠した彼女さんにローションを塗りたくり、ローターを使ってクリ&言葉責め開始です。台詞は陵辱AVからだいぶ引用しました。
この彼女さん、かなり入り込むタイプらしく涙目になりながら興奮しています。彼氏はもうこっちを凝視してオナニー開始。竿の長さはまあまあ、というか照明が少し暗かったです。
だいぶアソコを弄ったところで部屋の隅で座っている彼氏に向けて足を開かせてやり、ゆっくり挿入してやると彼氏に謝りながらローションがもう必要ないくらい濡れた熱い中を締め付けてきます。
当然ゴムは使っているが念のため寸前で引き抜いて最後は自分の手に出します。カップルはそれなりに満足そうでお礼を言われました。
ちなみに彼女、見た目は黒髪の清楚系だが下着はスケスケの赤で体つきが脱ぐとエロ美しかったです。

ハプニングバー セックスフレンドの話


3年ほど続いているセックスフレンドの話です。
出会いは合コンで、3次会のバーの2階、お店の人には見えない部屋でセクハラまがいのペッティングをしてハプニングバー状態に。そして、そのままお泊りすることになった相手です。
その時の関係は1ヶ月ほどで終わったのですが、本格的になったのは、その半年後、私の方から彼女に身の上相談をしたことが発端でした。
部屋でお酒を飲みながら話をし、ひと段落すると雰囲気は一気にやらしいものになりました。
試しに触ってみると、彼女は既に準備万端、悩みを抱えていた私はすぐに下半身だけ裸になり彼女の口に突っ込みました。
最初はそんな雰囲気でもなかったこともあり、その時のセックスはそれまで感じたことのないほどの興奮を覚えました。
その日から、ほぼ毎日、夜になると彼女を呼び出し、お酒を飲んだ帰りに私の部屋に寄り、彼女の口にいきなり突っ込んで楽しむこととなりました。
喉の奥までゆっくり入れて、素早く抜いてみたり、舌を出させて私のモノで舌を叩いてみたり、純粋に気持ちいいことをさせてくれるセックスフレンドとなりました。
好き放題彼女の口で遊んでから、果てるまで彼女の中でピストンし、顏に出したり、口に出したり、アナルにも挑戦するなどなど。
彼女は最初は少し拒みますが、呼び出されるときには必ずシャワーを浴びてくるなど、やる気満々で、最終的には食べたものを吐いてしまうほど喉の奥まで入れるほどに。
彼女にはMっ気があるようで、いきなりのフェラはもちろんのこと、シャワーを浴びずに全身舐めを命ずると、嫌がりながらも舐め始めると息が荒くなり濡れてきますので、
足の裏、足の指、アナルまで丁寧に舐めさせています。
このセックスフレンドとのセックスは飽きません。

ハプニングバーで行われる行為


友人に連れられてハプニングバーへ行ったのですが、お店の中の光景にすごく圧倒されてしまいました。
性欲丸出しの男女にはすごくお勧めな場所だと思いました。

中は少し薄暗い感じ担っており、男女が数名いました。
しゃべったり、お酒を楽しんだりする人もいましたが、奥の部屋ではオスとメスの行為が行われていたのです。

バーカウンターで意気投合した男女が奥の部屋に入って性の楽しみを行うという物らしく、私も、お酒を楽しんでいると、女の子が話しかけてきました。
彼女は、セックスをやる気満々な様子で私に話しかけてきます。
私も、半分はセックスを期待していたので、即答でOKして奥の部屋へと入っていくのでした。

いきなり初対面の人とセックスを楽しむことができるのは、ハプニングバーの醍醐味なんだろうと思いました。

奥の部屋に行き、軽くイチャイチャしつつ、エッチへと突入するのです。

ハプニングバーの常連さんなのか、セックスには慣れている様子。
すごくいやらしい表情で、私のモノにむしゃぶりつく様子にはすごく興奮してしまいました。

エッチに慣れている子でも、気持ちよくなれるなら構わないと思いました。

ハプニングバーに行けば必ずエッチをすることが出来ると言うわけではないようで、何も進展がない場合もありますが、今回みたいにすごくいやらしい女の子と最後までハメることができるのはすごく魅力的だと思いました。
セックス以外でも、いろいろな人と会話をすることが出来るのもすごくいいと思いました。

ハプニングバーで誘われて3Pセックス


私は前からハプニングバーに興味があったのですが行ったことはありませんでした。ネットでハプニングバーのことを調べてみると一人で参加しても大丈夫と書いてあったので勇気を出して行ってみることにしました。ハプニングバーに行くとカップルの参加者ばかりではないことがわかりました。私は最初はお店の隅っこで飲んでいたのですが、男性の二人組に声をかけられました。特に話をする人もいないので話をするととても落ち着いた感じの二人組でした。一人の男性が「A子さん、3Pなんて興味ない?」と言われたのです。急に言われたので驚きましたが、私も3Pが興味があったので正直に答えると「じゃあ、今日3人でどうですか?」と言われたのです。とても素敵な男性だったので「いいですよ。」というともう一人の男性が店員さんに声をかけて別室を用意してくれました。三人で部屋に行くと男性二人に挟まれ交互にキスされました。「本当にいいですか?」と最後の確認をされたので私は頷きました。すると、一気に二人で服を脱がし始めるとあっという間に全裸になってしまいました。私はこの状況だけでもう興奮してしまって恥ずかしいのですが濡れてしまいました。そして一人の男性のモノを口に咥え、もう一人の男性のモノを後ろから挿入されました。そうなるともう私は何もできない状態でただただ感じてるばかりでした。ですが、男性のモノが口に入っているので声を出すこともできません。男性を抱きしめることしかできませんでした。男性が二人ともイッた後も私は気持ちが良くて動けませんでした。その後も私の体を愛撫してくれて余韻に浸れました。男性は先に部屋を出て行きましたが、とても気持ちのいい体験でした。

ハプニングバーは花金


その日のハプニングバーは花金、しかもイベントでカップル割引という事もあって賑わっていました。
もうソファで酔いつぶれた女の子が下着姿で寝ていたり、半裸の男性が床に寝転んで管を巻いていたりと乱痴気騒ぎです。
ちなみにどこのバーも基本的に来店した際の入り口で携帯などの貴重品は預ける事になっているので、もしお酒に酔ってあられもない姿を晒しても盗撮などは大丈夫でしょう。
ピンクの照明がチカチカと薄暗い店内を照らす中、際どいコスプレに身を包んだ男女、時々同性同士が踊ったり繋がっていたりします。楽しいです。

ハプニングバーの客の比率はピンの男性客が四割、カップルが四割、女性の単独客が二割といった所で女性が一人で飲んでいるとすればナンパ待ちとされます。
といっても私はただバーの性への開けっぴろげな空気が好きなだけで自分はあまりプレイに参加しません。大人数の面子の一人に誘われてゲームに参加するくらいです。
ただプレイルームで本番にしけこむカップルを覗いていて感じて濡れてしまった事があり、その時はトイレでこっそり自慰をしました。我ながらアソコがびしょびしょに濡れていて下着の替えを持ってきておけばよかったとその時は思ったくらいです。

私はお店が賑やかなのは歓迎なので苦ではないですが、あまり騒々しい雰囲気が好きではないという方はお店のホームページをチェックすれば大体イベントの有無などは分かると思います。
ソフトドリンクが無料になる日や一人で行くと料金が割引になる曜日なども載っているので、上手く予定が合えばハプニングバーをお得に楽しむことが出来るでしょう。

ハプニングバー初心者な私


ハプニングバーに通って日は浅いほうでした。まだまだハプニングバー初心者な私ですが、人付き合いが苦手なほうではなかったので、少し話せば簡単にプレイルームに入ることができます。

この日も女性2一組に誘われて中に入りました。

そして、プレイルームの中に入ると3人の男性がいて3P状態で2つのグループに分かれることになったのです。

私の相方の男性は、セックス慣れをしているように感じました。
服を脱ぐタイミングもすごく手際よく、そしてガタイもすごくガッチリしていて私の裸姿が恥ずかしく感じました。

それでも私は服を脱ぎ、裸になり、彼と一緒になって女性を責めました。

彼と私でそれぞれに自分のモノをだし、先端を使って女性の乳首を転がしました。
女性は、乳首をアレの先端を使って転がされるのがすごく興奮するといいます。
すごく変な感じでしたが、女性が気持ちよくなっているのを見て、私も興奮し、どんどん大きくなっていきました。
彼のほうが体格はすばらしいのですが、私のほうがアソコの大きさは勝っていたことに、私は変な自信を持ってしまいました。

交互にフェラをしつつ、私は女性が彼のモノをフェラしているバックの状態で挿入しました。

喘ぎ声を上げつつも、頑張ってフェラをしている姿にますます興奮を覚えます。

私と彼女は同時にフィニッシュをしました。
そして、彼もまた同時に彼女の口のナカに出すのでした。

すごく不思議な3Pセックスでしたが、私はさらに不思議なことに、男性と仲良くなり、連絡先を交換したのです。
そして、ハプニングバーに一緒に行ったときには、3Pセックスをするようになったのでした。

ハプニングバーに来たのはオタク男子

この日は、久しぶりにハプニングバーに1人で行きました。
さすがに女1人でハプニングバーに来たのはこの日は私だけだったようです。
店内ではほとんどの人がカップルになっていて、様々な行為が行われていました。

いろいろな光景を見ながら私は1人でお酒を飲んでいました。
すると、1人のオタクっぽい男性が現れたのです。
実は私は、いかにもオタクっぽい男性がタイプだったりするのです。

私は彼に思い切って話しかけてみました。
そして、彼と少し会話を楽しんだのですが、少しおどおどした感じで、いかにも草食系な感じに見えたのですが、思い切ってセックスに誘うと、豹変するのでした。

彼を誘ってセックスをすることになった私ですが、彼はセックスではSになるのでした。
そして、彼のモノがすごく大きかったのです。
その瞬間に、私のアソコはすごく濡れ始めていたのですが、主導権はいつの間にか彼に握られていて、彼が私の敏感なところを沢山いじってくるのです。
私は、すごく気持ちよくて喘ぎ声が止まりませんでした。

彼の言葉攻めにさらに興奮し、私はひたすら彼のモノを求めていました。
彼はイジワルに私のナカをかき回し、私は乱暴なピストンにもすごく気持ちよく感じていたのです。

彼とのセックスは今までに感じたことのないような気持ちのいいセックスでした。
セックスの後、彼はまたおとなしい草食系に戻り、私の体を気遣ってくれたのですが、そんなギャップにもすごく嬉しく感じました。