私の友人に乱交パーティーによく行っている者がいます。

彼は最初興味本位で行ったみたいなのですが、それが今では月一ペースで行っているというのです。私にとっては全く未知の世界なので興味は正直ありました。ただ、見知らぬ男性のが入った直後等の女性器に入れたりするなど少し抵抗がありました

しかし、何事も経験しないと納得がいかないのが私の性格なのですぐさま友人にパーティーの参加表明をしました。場所は東京の下町的な雰囲気がある商店街のビルの一室です。

人数は毎回変わるみたいなのですが、今回は合計約20人ぐらいとの

事なので色んな人が来るんだろうなと思ってました。そして、素性は明かさないという条件付きでの入室だったので簡単な仮面を被っての参加でした

いざ入ってみるとなんとなく20代から50代ぐらいの男女が約20名程いました。意外だったのが全員服を着ているという点でした。てっきり全裸でスタートするもんだと思っていたからです

しかも、最初は何もせずただ単に会話や談笑といった流れでした。何故かほっとしてしまった私でしたが、それは良い意味であっという間に崩れおちました。

いたる所で服装が乱れた男女が複数でてきました。

正直男性の体の方はごくごく一般的な人から中年太り的な人でしたが、女性の方は意外とナイスバディの人が多く、ポッチャリ気味の人は一人しかいませんでした

顔が見えないのが残念ですが体だけなら相当楽しめそうです。雰囲気におされっぱなしの私に一人の女性が声をかけてくれました。明らかに初心者とバレていたようで彼女のターゲットにされていたと告白されました

一緒に来た友人はいつの間にか乱交に参加していて、

私は取り残されていたのです。なので今回は流れに身を任せようと決め、彼女のリードに従うがまま乱交デビューとなりました

最初は私と彼女のマンツーだったのですが、プレイが進むにつれて女性が一人増え、男性が三人増えました。なんとも言えない緊張と興奮が私を襲って来て、今までにない快楽と楽しみを知る事が出来ました。
同時に複数の異性と性交出来るのがこんなに楽しいとは思いませんでした。友人がはまるのも無理ないなと感じてしまいました。

乱交パーティーから始まる恋はありか?

私は友人に誘われて乱交パーティーに参加したことがあるのですが、

ここで知り合った男性に恋をしてしまいました。その男性は凄く年上の人で、乱交パーティーには慣れているような人でした。私が友人と参加したパーティーに来ていて、私と友人が二人とも誘われ、3Pをしたのです。

彼は女性の気持ちよくなるツボを知っていて愛撫もとても上手だったし、何よりも年上でありながら、女性二人を相手にできるような絶倫なのです。それに満足もさせられました。

乱交パーティーの後には私たち二人を食事に誘ってくれ、

自分たちでは食べることのないようなレストランに連れて行ってもらったのです。そのようなエッチがうまいこと、経済力、そして彼が持つような余裕のある姿に凄く惹かれて、だんだん気になるようになりました。

そして思い切って、友人には言わず私だけが彼に会いに行ったのです。彼と二人でするエッチもとても官能的でした。やはり一晩の間で何度もいかされてしまいましたね

そのあとまた連絡を取らずにいたのですが、やはり彼への

思いは募るばかり。そのために私は彼に恋をしたのではないかと思います。こんな乱交パーティーから始まる恋ってあるのでしょうか? 彼からしたらセフレとしか思っていないかもしれません。でもそれでもいい、彼の傍にいたいとおもってしまう私がいるのです。

この気持ちはまだ誰にも言えずにいるのですが、このまま黙って都合のいいセフレ状態でも会えることを良しとするのか、はたまたきちんと告白をして告白をすることを選択するのか悩んでいます。

人のを見ながら、人にも見られる快感

その頃の私は、まさに肉食系で男の子を、夜な夜な物色して

歩いていたといってよいと思います。私はあるショットバーに行きつけていました。お洒落なスタンディングバーです。狭いお店でちょっと1杯ひっかけに来たって感じを気取れるのですが、もちろん、好みの男の子探しです

そこによく来る男の子、8つ年下で凄く大人しいイケメン、この子と何度もそこでエッチをしました。ただのセックスフレンドでいいのです

このバーは、夜中は、かなり混んで来て、満員電車のように

なります。飲みながら、彼とだんだん密着していきます。低い声で、少ない会話に感じで来てしまうのはいつも私で、自然を装い、彼に痴漢みたいなことをさせます。長い時間、触られながら飲みます

それで済まなくなってしまい壁にもたれて、まわりにバレないように入れてもらったりもしました。そんなことが、何回かあったあと、店の二階でしようと言われ、ついていきました。暗い部屋にソファーが並んでいました。

ちょっと仕切りから、なん組か抱き合っているのが見えました。

誰としてもいいんだよ。彼に言われ、乱交パーティーしてるんだと気がつきました。でも、してもらいたいのは、他の人じゃなくて、彼でした。

一番込み合っているソファーに、彼を座らせ、私は、半分裸になって、股がりました。今までになく感じてしまいます。人のを見ながら、人に見られているだけで、何倍もいいのです

次は、彼と他の男の子の3人でしようかなと、乱交パーティーならではの、憧れはつきないのです

友人から聞いたエロイ話。


私の友達にとある地方の政令都市出身の奴がいます。
彼は、見た目からして真面目そうなのですが、何と過去に乱交パーティを開いていたなどの変態です。そして、彼と会うたびに毎回面白い話や、エロい話を聞くのですがその中で一番心に残っているのが、彼の大学時代の乱交パーティの話です

彼は大学時代は地元の地方都市の大学に通っていたようです。その大学は、偏差値はまぁまぁ普通で決しておバカ大学ではないのが驚きです。私には何となくその手のパーティをする学生は、おバカ大学だと決めつけていた節がありました

そして、彼のパーティは毎週彼の部屋で行われていたらしく、

男グループは同じ大学の学生を誘い、なんと女性グループは近くの女子大からの参加者を募るようです。そして、毎回初めは合コンのような飲みから始まり、私の友人Aが女性グループの中の一人とイチャイチャを始めたら、パーティの始まりの合図だそうです。

それから、女性グループもそのつもりで来ている人なので、雰囲気的に乱交が始まったら相手を決めると、意外と乗り気だそうです。むしろ、女性グループの子の方がノリノリで中には、見た目が純情そうでありながら男のズボンとパンツを脱がし、息子をしゃぶってくる子も多いようです

その後、乱交が始まるととにかくすさまじい雰囲気になるようです。

まず、女の子たちの喘ぎ声が響き、床には彼女たちの愛液がだらだらとなり、地獄絵図のような感じなのかもしれません。そして、私の友人のパーティの流れは初めは突発的に近い相手とやり、2回戦はそれぞれ好みの女性を選んでやるというものです。

そこで、取り合いになったらじゃんけんなどで決着を決めるのです。そして、若い大学生たちは夜を忘れてひたすらセックスに明け暮れていたようです

このような話を聞くと、私も彼が少しうらやましくも感じました。

それから、これはかなり昔の話だしお互いに合意があってから成り立っていたものです。つまり、今の時代はこのようなパーティを開くのは、難しいものなのかもしれません

私もこのような経験を学生時代に、一度くらいはやってみたかったですね

クラブで出会った男性達との乱交パーティ

今から3年ほど前の話です。そのころの私の生活は

いろんな意味で荒れていました。当時私は2年付き合った彼氏に浮気された上、暴力を振るわれて捨てられたのです。それからの私はとにかくその彼氏のことを忘れようと必死でした

少しでもひとりの時間があると、色んなことを思い出して落ち込んでしまいます。なのでとにかくひとりになりたくなかったのです。女友達と夜な夜な大阪のミナミの街に繰り出して、クラブで遊びほうけていました。

クラブで女の子だけで退屈そうにしていると、

決まって男の人が声をかけてきます。そしてお酒をおごってくれるのです。私達はタイプの人を見つけると時には誘いに乗って男の人について行くこともありました

そしてその日もたまたま女友達と3人でクラブで遊んでいる時に3人組みの男の人が声をかけてきました。3人ともそれなりにかっこ良く、気前も良かったので私達は誘いに乗ることにしました。

そしてその内の一人が所有しているというマンションに

行くことになりました。そこは一人暮らしには広すぎるくらい豪華なタワーマンションでした。そしてさっそくシャンパンで乾杯をしました。たくさんお酒を飲んで良い気分になってきた私達は、それぞれがそれぞれとキスをしたり徐々に乱れた雰囲気になっていきました

人前ということで恥ずかしさもありましたが、酔っぱらっていた私達はどんどん気が大きくなっていきました。そして行為はエスカレートしていき、まさに乱交パーティ状態でした。パートナーを交換し合ってはそれぞれが行為を楽しみ合ったのでした

違法と言われる乱交パーティーにこっそり潜入

乱交パーティーは違法として逮捕者が出ています。乱交パーティーがどんな違法なのかというと、わいせつ罪です。わいせつ罪と聞くと、外で全裸になったり、道行く女性の前に現れて突然チ○コを見せるイメージが浮かんできます。そんなわいせつ罪として違法な乱交パーティーに潜入してみました。

乱交パーティーは違法なので、風俗やデリヘルと違って大々的に宣伝されていません。どんな風に情報を手に入れたかというと、スポーツ新聞の三行広告の「大人のパーティー」と書いてある広告です。私は大人のパーティーの中の1つに電話してみました。料金は2時間で20000円とのことでした。私はそこに参加することにしました。

場所は都内のマンションの一室。指定されたマンションに行き、インターホンを押して、指定された部屋に行きました。部屋のベルを押すと、主催者の男性が出てきました。主催者に案内され、荷物を置いた後、シャワーを浴びました。シャワーを浴びた後は、バスタオルを腰に巻いて、リビングルームに案内されました。リビングルームには、すでに何人かの男女がいました。ここで気に入った女性がいたら、隣のプレイルームでセ○クスするというシステムでした。私はAVのような男女が入り乱れて絡み合うの想像していただけに、少しがっかりしました。リビングルームには3人の女性がいました。20代、30代の女性です。私はどうしていいかわからなかったので、リビングルームに座ってテレビを見ながらつまみを食べました。しばらくすると、30代の女性が話してきました。彼女は人妻で、よく乱交パーティーに参加しているそうです。しばらく彼女と話をした後、彼女とセ○クスすることにし、私は彼女とプレイルームに行きました。

プレイルームでは、すでに一組がセ○クスをしていました。私は人妻と絡み始めました。1組1組バラバラに絡み合うという感じでした。最初のうちは隣のセ○クスが少し気になりましたが、そのうちそれも気にならなくなり、人妻と普通にセ○クスをしました。

射精後は、シャワーを浴び、リビングルームで休みました。今度は、リビングルームに入った時に気になった巨乳の女の子とセ○クスしよと思い、彼女の隣に座りました。チ○コが回復するまで、リビングルームで休憩した後、巨乳の子が他の男性とセ○クスする前に、私は彼女を誘ってプレイルームに行きました。

プレイルームには私たち1組しかいませんでした。彼女と前戯を楽しんだ後、私は仰向けになりました。彼女は私の股間に跨って、騎乗位になって、腰を振り始めました。彼女の巨乳も一緒に揺れ、興奮しました。彼女が騎乗位をしていると、他の組が入っていました。彼女は他の人に見せびらかすように腰を振りました。最後は彼女を四つん這いにして、もう1組のカップルに彼女の胸と喘ぐ顔を見せびらかすようにバックで突いて射精しました。

この乱交パーティーは二回戦だったので、二回戦が終わった後は、シャワーを浴びて、帰りました。乱交パーティーに参加した感想は、違法だけど危険な感じはせず、デリヘルの延長の様な感じでした。

初めて参加の乱交パーティー


乱交パーティーに初めて参加しました。
ネットで動画や体験談を見ていましたが、見ているだけでは我慢できなくなりました。
勿論、妻には内緒です。
そういう趣味があると知られて、離婚しようと言われたら、困りますからね。
ネットで申し込みを行い、会場へと向かいました。
初めての経験ですから、野外乱交パーティーではなく、屋内の乱交パーティーにしました。
最近は、アダルトビデオの企画物でもこういう募集があり、参加してみたいという気持ちはありますが、顔出しでばれたらまずいため、参加を断念しました。
物凄く緊張して参加したのですが、光景は、動画等のまんまです。
たくさんの男性に数人の女性がいました。
だから、一人の女性を複数の男性が囲むといった形でした。
フェラチオをしながら犯される女性を見て、大変興奮しました。
女性の年齢は、30歳代から40歳代であり、おそらく皆さん既婚者でしょう。
なかには、強者もいて、夫婦で参加している人達もいました。
妻がいたぶられるのを動画撮影している人もいましたね。
あの動画、プライベートで楽しむのかそれともマニア向けに販売するのか正直解かりませんが、こういうカップルもいるんだなと思いました。
自分は、初参加ですから、男性が疲れた時の交代要員並びに脇から胸を揉むアシスタントでした。
けれども、物凄く性的興奮を感じましたし、二人の女性とセックスすることが出来ました。
夢の様な経験でした。
女性は、皆、女王様マスクをして顔がばれないようになっていました。
淫乱女性の本性を見ることが出来た大満足な一日でした。

地下のインターホン

まだ、しとしとと雨が続いていた梅雨のある日の出来事。

私は友人とともに東京一の歓楽街へと足を運んでいた。なぜ一人ではないか?
怖かったからだ。今から何が起こるかわからない場所へ一人で向かうのが。
多くの飲み屋、風俗、クラブが立ち並ぶ通りを抜け、ホームページで確認したとある場所で足を止める。

ホームページには「ここから電話をしろ」って、書いてあったよな?
確か、そうだったな。

雨音が鳴り響く傘の下で、私は発信ボタンを押す。

もしもし、今・・・に着きましたが、ここからの行き方を教えて下さい。
・・・はい、・・・はい。で、そこを右・・・はい、階段を・・・はい、分かりました。

電話の先から聞こえた女の声を頼りに、ラブホテル街へと

足を進める。ここのビルの地下? どうやら看板はないようだ。何かの事務所のようなものが数店舗あるだけの小汚い雑居ビルの階段を下っていく。地下1階。パブ?のようなものが3店舗ほどあったが、営業をしているのかは定かではない。地下2階。ここはどうやら倉庫のようだ。

いや・・・正確には倉庫”だった”ようだ。 人気はまったくない。そして、地下3階。女の言った通り、確かに銀色のインターホンがある。怖ず怖ずとインターホンを押す。

はい。 先ほど電話した者です。
はい、 今開けます。

ガチャリ。 重たいドアが開く。 ズシリとした空気が足にまとわりついてくる。おそらく先ほどの電話に出た女から一通り説明を受け、私たちは”ルーム”に入る。

まず目に飛び込んできたのは、全裸の女性が酒を飲みながら、

男の膝の上にまたがり、後ろから胸を鷲掴みにされているところだ。あちらでは、バーカウンターに数人並び、フェラチオ大会が開催されている。

お兄さんたち初めて来たの?
カクテルグラスを持つ、一人の女が話しかけてくる。少しタバコ臭いがスタイルは抜群の美人だ。

そうですよ。
そうなんだ!私初めての人とするの好きなの! あっちいこ?
タバコ臭い女が指差した先には、更に鍵の掛かった部屋があった。

ねー、あっち行きたいんだけどー!
女はバーテンダーを呼ぶ。 どうやら常連のようだ。

今行くから待ってろって。ダルそうにしていたバーテンダーが鍵を開ける。
ガチャリ。どうぞー。

さ、行こう! 楽しいよー。

とりあえず俺はいいや。酒飲んでる。おまえ行けよ。うん、分かった。

友人は突然すぎる出来事に怖気づいたようで、鍵のかかる扉の向こうへは私と女だけで向かった。”だけ”? いや、そんなことはなかった・・・。なかには、5組、いや3人1組のグループもあり、どことどこがペアなのかわからない。

どっち?
M,Lサイズのコンドームを手にしたタバコ臭い女がにやにやしながら立っている。Lサイズのそれを手にした私は、直後女を押し倒し、唇を乱暴に貪り始めた。

セフレは乱交パーティーで知り合った人

私は以前に乱交パーティーに参加したことがあります。

その彼とは今でも関係が続いています。彼のセックスが凄く良くて離れたくないのです。

そもそも乱交パーティーに参加したのは、友人に誘われたから。その友人はこれまでも何度も参加しているベテランさん。そして怪しい乱交パーティーでもないし、信用できる人が集まるところだから大丈夫だと連れて行ってくれたのです。

彼女と参加して初めての相手が彼でしたね。

彼は私と交わる前にいろいろなことを聞いてくれました。そして私の嫌がるようなことは何もしませんでした。その印象から誠実でよさそうな人だなと感じたのです。彼との行為もとてもよかった

パーティーでは結構乱暴に女性を扱う人も多いと聞いていたけれど、彼は私が恥ずかしがるので、カーテンで仕切られたソファーに連れて行ってくれ、人から見えないようにして行為を始めました。そのためにわたしは安心して彼に体を預けることが出来たし、リラックスも出来て感じることが出来たのだと思います。

結局乱交パーティーといいながら、行為をしたのは彼だけです。

彼にもほかの人とやりたくないの?やらなくてもいいの?と聞いてみましたが、もう年齢的に何度もできる物じゃないからと笑っていいながら、ずっと私のそばにいてくれましたね。その優しさが何だかうれしかったです。

その時にメルアドを交換して今の関係に至ります。彼はいつも満足させてくれるし、私もいい人に出会ってなと感じています

人妻乱交パーティーでハーレム


「酒池肉林の乱交パーティで…」

先日、人妻乱交パーティーハーレムを体験しました。

乱交パーティーは複数の男女が乱れるパーティー。男女がちょうど同じぐらいの人数になって、スワッピングみたいにパートナーを交換しながらセックスをする場合もあるし、男ばかりで一人の女を相手の複数の男が犯すような過激な場合、逆に女に囲まれてハーレムな場合など、どんなパーティーになるかは行ってみないとわかりません。この前の乱交パーティーでは、ハーレム体験ができました。


乱交パーティーの情報は、インターネット、雑誌、スポーツ新聞などで、乱交パーティーの情報は得られます。スポーツ新聞の三行広告に「人妻との大人のパーティー」というのがあり、その広告に書いてある電話番号に連絡しました。

場所は横浜某所、平日の昼間でした。電話で言われたマンションの一室に着き、ベルを鳴らしました。すると、主催者が出てきて、広間に案内されました。
広間には、女性が6人ぐらいいて、テレビを見ながら談笑していました。シャワーに案内されたので、シャワーを浴びて、広間に戻り、始まるまで隣の女性と話していました。しばらくすると、もう一人男性が現れました。彼も参加者のようで、シャワーを浴びに行きました。

そして、時間になったので、乱交パーティーが始まりました。いつもはもっと男性が来るそうですが、今日は男性は私ともう一人のみで、ハーレム状態でした。


私は、広間で話していた女性とキスして、彼女の胸も揉みました。
すると、後ろから手で乳首を弄られたり、チンコを触られたりしました。
私は後ろの女性にキスをして、右手と左手でそれぞれの女性の胸やマンコを触りました。

それから、一人の女性とセックスしました。
正常位でやっていると、他の女性からキスをされたり、乳首を弄られたりしました。右手と左手で他の女性の胸やマンコを触って、セックスをしました。
しばらく突いた後、今度は別の女性とセックスしました。
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2人目の女性で最高潮に達し、射精してしまいました。
射精し終わった後、シャワーを浴びて、広間に戻り、休みながらテレビを見たり、女性と話しました。休憩が終わった後、2回戦が始まりました。
今度は1回戦でやらなかった女性とセックスして、3人目で果てて射精しました。

人妻とのハーレムの乱交パーティーは、酒池肉林で楽しかったですが、逆に1人1人に集中できず気が散って完全燃焼できなかった感じがしました。

大学時代のサークルで乱交パーティーっぽい体験をしました

乱交パーティーっていうとちょっと危ない気がしますが、

自分も大学時代のサークルでそれっぽい感じのプレイをしたことがあります。自分が参加していたサークルはいわゆるなんでもアリ系の遊びサークルであり、ちょっとだけオタクが入っているような感じでした。

それで色々と遊びに行ったり飲みに行ったりしていて、ある日サークル主の家でパーティーをすることになりました。それで僕も参加したのですが、お酒も結構入っていたのか下ネタなどが飛び交ってどうもいい雰囲気になってきたんです

ちょうど女子三人と男子三人で楽しんでいたのですが、

そのウチ1人はサークル主と付き合っていてイチャイチャし始めたんです。それで羨ましいなとか思っていたのですが、いつしか残りの女子もなんだか酔った勢いか意地を張ったのかボディタッチが激しくなってきて、それでまあエッチなことが始まったのです。

若気の至りというものでしょうか、まずはサークル主とその彼女が前戯から始まって隣の部屋で見せ付けるようにセックスを始めてしまって、それで残りの二人同士もペアになってイチャイチャしながら段々と激しいエッチになってきたんです

僕が相手をしたのはやや小さめながらも反応が凄く良い子でして、

自分も密かに狙っていたので据え膳ラッキーと思ってキスをしまくったり、フェラを堪能させてもらったりして最後はゴム付きで挿入をしちゃいました

中は小さめな身体つきのように締め付けが凄く、感じ方も激しかったので強くピストンをして最後は二人してイッてしまいました。その後も相手を変えてセックスを何回かして泥酔落ちをして乱交パーティー的なのは終わりました。

別に最初からしようと思っていたわけではなかったのですが、お酒の力とサークルのいい雰囲気が合わさって出来たちょっとした良い思い出です

パーティをしまくりの友達

私の友人に女性にだけは困らない、羨ましいやつがいます。

それもそのはず、そいつはある事業をやっている金持ちで、容姿もイケメンとは言えないかもしれませんがシュッとしています。もてない私は彼と飲みに行ったり、会うたびに自慢話をされ大変困っています。

大抵は、モデルの子をお持ち帰りしたり、有名企業の子とコンパをしたなどありがちな自慢話です。しかし、もてない私にとってはそんな自慢も嫌味にしか聞こえません。でも、そんな嫌みのそいつから聞いた話で一つだけ、面白く印象に残っている話があります

それは、彼が乱交パーティを開いた話です。

しかも、男女数人ではなく彼一人と女3人でやったという話です。さすがに、それをラブホでするのは難しいので、会場となったのは吉祥寺近辺にある彼の自宅です。

彼の自宅は広いマンションで、おそらくセレブじゃないと買えないものです。そして、そのパーティはコンパで知り合った22歳と、23歳と25歳のOL3人を自宅に呼び、はじめからそういったパーティをするとの趣旨で、彼が呼んだようです。

お金持ちの男はそういう催しを開いても、

拒否されないんでしょうね… モテない貧乏な私には想像を絶する世界です。

まず彼は、ジャグジー付きのお風呂に入り、3人の女性とそこで洗いっ子や触りっ子をして遊ぶようです。その際は、彼が浴室にバイブを持ってくるらしく、3人並べて一人ずつ下半身を刺激していくようです

その遊びが終わると、浴槽から出てもうすぐに行為を始めるようです。彼のパーティのプレイはいたってシンプルで、一人が彼の顔にまたがって顔面騎乗。もう一人が、下半身を連結させ本番プレイ。そして最後の一人に、乳首や玉を触ってもらうというものです。

それを、3人の女性でローテーションを組み、

納得のいく組み合わせを探りながら遊ぶようです。その時は、25歳のOLのAさんのアソコが締りが良かったらしく、最後はその子と連結をしてフィニッシュをしたようです。

また、顔面騎乗は22歳の子が良かったらしく、アソコが無臭だったのが良かったようです。とこういう話を延々とされた私は、非常に羨ましく感じました。

わたしも、もて男になってこういう遊びもやってみたいものだ

知らない男達との乱交パーティーの果てに・・


「・・ああ・・ここは・・どこ・・?」

何故かよく分からないけど、自分が目隠しをされている事が分かった。

都内の準大手証券会社に勤務する夏美は、ある顧客との商談の最中だったことは覚えているが、それから急に目の前が真っ暗になって・・

「・・おや・・意識が戻ったようですな・・」

どこからか聞きなれない男の声が聞こえ、徐々に意識がはっきりすると、自分がパンティ1枚の裸状態のまま、ソファーの様な物の上で両手を縛られ、両足は大きく開かれた状態になっている事に気が付いた。

「・・な・・なんで・・こんな事に・・」

「はじめまして・・貴女は、俺達の乱交パーティーのヒロインに決定したのです・・おめでとう・・」

もう一人別の男性の声が聞こえるや、夏美は体中がカーッと熱くなるほどの羞恥心に襲われ「・・い・・いや・・はなして・・」と全身を振ってみたけれど、ロープは全然外れる様子もなく、却って夏美の乳房や秘部を自分でダンスさせてアピールする結果になったのです。

「・・無駄だ・・それよりも楽しもう・・」

男の声でそうはっきり聞こえるや、夏美の体中に何やらヌルヌルした生暖かい液体が塗り付けられ、何本もの男の手が夏美の全身をくまなく愛撫し始めたのです。

「・・は・・ひい・・だ・・だめえ・・」中学生1年の夏に実の兄と初体験を済ませてから、兄に女の喜びを目覚めさせてもらって以来、他の男ではなかなか感じる事が出来なかった夏美が、こんな状況下でありながら、何故か兄にしてもらった愛撫を意識させられるような感覚に襲われたのです。

「・・どうだ・・少しづつ感じて来たか・・?」・・誰ともわからない男の手だけれど、全身・・特に乳首の周囲やヘソの辺りの愛撫がとてつもなく感じ・・「・・あうう・・い・・いや・・」「・・くうう・・は・・はあ・・はあ・・」と早くも吐息を漏らしながら、夏美のパンティにジワジワとシミが浮かんで来たのです。

「・・気持ちいいようだな・・かわいいパンティがグショグショだぜ・・」

「・・もう少し派手なパンティを穿いているかと思ったけどな・・」

夏美が今日穿いていたパンティは、白い綿の生地にハートの模様をあしらい、ピンクのリボンが刺繍された、思春期の少女が好んで穿くようなパンティで、社会人になっても、夏美にとっては、こういうパンティしか穿きたくなかった。

しかし、いまはその綿のパンティがジワジワと夏美の秘部から漏れ出す愛液に濡れ、やがて一人の男の両手が夏美のパンティをめくり、秘部を露わにするや、「それじゃあ・・こっちも味わわせてもらうぜ・・」と言うや、そっと口を付け「・・ジュル・・ジュル・・」と恥ずかしい音をたたて夏美の愛液を吸い始めたのです。

その衝撃たるやすさまじく、「・・はあうう・・だ・・だっめええ・・」「・・ああああ・も・・もう・・いく・・」「いい・・いくう・・い・・いっちゃうう・・」と叫びながら、夏美は久しぶりの女の喜びに達してしまったのです。

「・・はあ・・はあ・・」方で荒い息をしている夏美の傍で、誰かが夏美の両足の紐を解くと同時に、夏美のグショグショになってしまったパンティを一気に剥ぎ取り、「・・ああ・・もしかして・・つぎは・・?」とこれから自分の身に起こる事を想像すると、恐怖心と同じくらい、いやそれ以上に男を求める本能が夏美の秘部からドロドロと沸き上がって来たのです。

「・・さあ・・いよいよ本番行くぞ・・」と言う男の声と同時に夏美の秘部にジワジワと男の大きく硬くなった肉塊が埋め込まれ始め、「・・はあうう・・く・・くる・・」と夏美は喘ぎながら、そしてゆっくりと男を受け入れるや、「・・はああああ・・」と叫び、「・・・く・・あううう・・はあ・・あん・・いい・・くる・・」「・・・・あううう・・いいい・・」

男の久しぶりの肉棒に我を忘れて酔いしれる夏美は、いつの間にか自分から腰を振り始め、そして代わる代わる夏美の中に入って来る数人の男たちの肉塊を加えながら、「・・はあうう・・く・・くる・・」「・・あうう・・い・・いくうう・・」「・・だ・・だめええ・・またいっちゃううう・・」と叫びながら女の喜びに飲み込まれていったのです。

「そろそろこっちもいいかな?」と言う声を聴いた夏美のお尻に1本の異物がそっとあてがわれ、やがて愛液にまみれた肛門の中に「ジュウ・・ジュジュ・・」と言う何かの液体らしきものが入って来たのです。

「・・はうう・・お・・おしりがああ・・」まだ男の肉塊を加えたままの夏美の体内に別の液体が犯し始め、それがジワジワと夏美の体内で激しい便意となって暴れはじめて来たのです。

「・・あ・・も・・もれちゃうう・・」男と一つになりながらの便意は強烈でしたが、「もっと気持ちいい事をしてやる」と言う別の男の声と共に、便意が吹き出そうな感覚を押さえつける様にして別の肉塊が夏美の体内に入って来たのです。

「・・ひ・・ひああああああ・・」「・・だ・・だめ・・も・・もれちゃううう・・」「・・お・・おトイレ・・に・・はうううう・・」そう泣き叫ぶ夏美の訴えを無視するように2人の男はより一層夏美の肉体を犯し始め、やがてもう一人の男が夏美の口に自分の肉塊を、そして別の男が夏美の乳房・乳首、そして夏美が普段から最も感じる突起部分を連続で愛撫すると夏美は半狂乱になってしまい・・

「・・はうう・・も・・もうだめ・・も・・漏れる・・」「・・・ああ・・で・・でも・・いい・・」「・・あ・・あううう・・もう・・いく・・・で・・でるうううう・・」と叫ぶと同時に夏美の体内に3人の男の愛液が射出され、その衝撃で夏美は「・・ひ・・ひああああああ・・も・・もう・・だめ・・も・・もれちゃう・・」と叫びながら「・・ブ・・ブシャ~・・」と言う音と共に体内から大量の便が噴き出し、それ

に続いて「・・み・・みちゃいや・・」と泣き叫びながら夏美はそのまま床に「・・ジャ・・ジャ~」と言う激しい音を立てながらオシッコを漏らしてしまいながら意識を失ったのです。

・・・「・・はっつ・・」再び目を覚ました夏美は気が付くと自分のベットの上におり、あの出来事が夢ではなかったかと思う程にボーっととしてしまったのです。
そのせいか、夏美の乳首は痛いほどに硬くなっていて、穿いていた綿のパンティはビックリする程にビショビショになっていて、それがベッドのシーツにまで広がっていたのです。
まだ意識がボーっとする夏美は、着ていたシャツとパンティを脱ぎ、シャワーを浴びながらあの夢を再び妄想しながらオナニーを始め、やがて夏美は夢で味わった快感が再び欲しくなり、ゆっくりと肛門に自分の指を入れながら、「・・はあうう・・く・・くる・・」「・・・す・・すごいいい」と叫びながら、新たな快感に喘ぎはじめたのです。