初めての発展場でオトコの虜に

中国地方のマラソン大会に出場した後で宿を探していましたが、どこも満室でその日の夜は泊まる場所を確保することができないという状況でした。
そこで立ち寄ったのが発展場で、多少は興味があったものの男性とお突き合いをしたことがなかったので緊張しながらの入店でした。
一晩を発展場で過ごそうと思ったのは、ビジネスホテルの半分ほどの料金で滞在することができるからです。
マラソンのために走りこみをしているので体型には自身がありましたが、中で待ち構えている獣たちは私を凌駕する肉体の持ち主ばかりでした。
シャワーを浴びてからサウナ室でくつろいでいると、明らかに私を狙っている男性との距離が徐々に近くなりました。彼の方が微妙な尻の動きでこちらに近付いてきていたのです。
相手がウケなら楽しんでみてもいいかなと思いましたが、そのときは残念な結果に終わりました。続いて大部屋で熟睡しようとうつ伏せになっていると、下半身にフェザータッチをしてくる若者がいました。
顔を見たら、昼間に私の目の前を走っていた青年でした。密かに可愛いと思っていた上に、彼がウケだと言うのでそのまま交わることになりました。
初めてのオトコのケツマンコは具合が良く、卑猥な音を響かせながら激しく楽しませてもらいました。彼の前立腺を刺激したようで、可愛い喘ぎ声を上げながら絶頂していました。
彼とはマラソン仲間として、そしてセフレとして今後も仲良くすることを約束して発展場を後にしました。