初体験

私の初めて経験は出会い系サイトの掲示板で知り合った黒髪のスレンダーな女性でした。

始めは掲示板でも気軽にいろんな人と会話でしたが、その内に連絡先を聞きました。

連絡先を聞いてからは、結構話も踏み込んだ内容の会話だらけでした。

お互いの共通点でもある社会科好きな点を生かして、お互いの好きな分野の問題を出したり答えたりしてるうちに更に親近感がわいて電話することになりました。

予め、お互いの写真を交換していたので、とりあえずは電話の前に顔を確認してから色々と話をしました。

もうこの時点で私のアソコはピーク寸前。

写真を見て、どうしたらこんなかわいい子と連絡とってんだかなぁって照れながらの会話でした。

電話と掲示板とメールを繰り返すうちに、相手の女性が実際はかなりの変態だということに気付き始めました。

これはもしかしたら…。

この予感は的中し、ある日のメールでエッチの誘いをしてみました。

最初はひかれたかなぁって思ったのですが、次に来たメールで興奮は一気に最高潮に。

『いいよ!』

この日から、部屋づくりは大人の部屋ということで黒と白で統一されたおしゃれな部屋になり、間接照明などをふんだんに使用してPCのディスプレイもインテリアの一部になるように細工を沢山ほどこした。

後は、相手のことも考えて厚めのコンドームをネット注文。

何度かお風呂で勃起した自分のアソコにコンドームを付ける練習をして、いざ当日を迎えました。

当日は、待ち合わせの時間が15時過ぎだった為に会社を欠勤しました。

そして、予定より早めに駅に着いてお茶をして時間を待ちました。

そうこうしてる内に時間が来て、相手から電話で着いたとの知らせが。

私も興奮を抑えながら探して合流。

ネットでは常に会っているが、実際に会うのは初めてなので軽い自己紹介をしながら自分の自宅(自宅と言う名のラブホ)へ招待しました。

部屋に通して、お茶を出して色々たまりにたまってた話をしつつ、私の右手が太ももからスカートをめくってしまった。

相手も驚きながら、私にM字開脚でいやらしい顔をし始めた。

そのうち、部屋の照明の明るさを眠るにはちょうどいい照度にしつつ、加湿器からアロマで癒しの空間を演出した。

相手に予め下着の色を指定していたので、その柄の下着がお目見えして思わず唇に口をつけてしまう。

Dキスからどんどん服を脱がせて、下着姿にしてからは更に耳元で虐めた。

割れ目とクリトリスをこすりながら、耳元で更に虐めた。

裸にしてから、乳首を思いっきり吸った。もちろん、二人エッチのテクを使わせていただきました。あ、このテクは初めてじゃ向いてないと改めて実感(苦笑。

幸せな時間が過ぎていくのがもったいないぐらいでしたが、時間を考えてそろそろ挿入しないまずいな思い、相手に焦らすように耳元でアソコに何が欲しいのと更に呟いて虐めた。

欲しいものを言ってくれたので、勃起したブツを相手の割れ目に入れた。

お互いにこの世と思えないぐらいの幸せを実感した。

それで、俺は始めて入れたことに対する興奮から更に腰を振った。

夢中で腰を振って、キスをした。

相手も夢中で喘いだ。

お互いに身体中に汗を出して、お互いの気持ちのいいところを触りさらにセックスは絶頂を迎えた。

ゴムをつけたまま中で出した。

お互いにDキスをしながらしばらくセックスの後の心地よさに抱き合った。

その出会い系で出会った女性とのセックスから、これ以上のセックスはいまだに経験していません。

初めてのセックスがこれほど充実すると、その後の誰とのセックスはなかなか満足できないものがほとんどです。

これが私の初体験の経験のお話でした。ちなみに、初体験は19歳の冬で相手は18歳の処女でした。

体系もスレンダーで、Bカップと品乳好きにはたまらないボディに天然のエロでした。