福岡割り切りセフレはゴールドフィンガー

割り切りの彼とのセックスはいつも淡白。
でも福岡の彼の愛撫はかなり上手くて簡単にイかされてしまう。

2本の指を私の中に入れるとこするように愛撫する。
決して激しくではなく優しく、でもGスポットをピンポイントで愛撫する。
その愛撫に思わず声の漏れる私。
エビ反りになったり身をよじったりしないと耐えられない。
というかエビ反りになったり身をよじっても耐えられないくらいピンポイントで責めてくる。
優しく、Gスポットを責めながら私をじわじわと追い込んでくる。

でもそう簡単にはイかせてくれない。
イきそうになると寸止めを食らわされる。
いつも絶頂の直前で止められる。

寸止めのあとはしばらく休んでまた愛撫を再開される。
Gスポットを責められどんどん絶頂に近づく私。
喘ぐ声もどんどん大きくなる。

「イって、いいよ?」
彼はそう言うとさらに指の動きを速くもっとピンポイントにGスポットを責めてくる。
「あっっあぁぁぁぁっっっ」
私の身体が大きくエビ反ったのと同時に全身が脱力した。

「可愛かったよ」と彼は私に微笑むと私の脚をM字に開く。
秘部からはトロトロと蜜が流れ落ちている。

ゆっくり私に身体を預ける彼。
私の身体すべてで彼を感じる。
そのまま彼はゆっくりと腰を前後に動かす。
その動きにあわせて「あぁっ」と声の割り切りだからこそ漏れる私。
腰の動きは次第に速くなり激しく私を突く。

「あぁぁぁぁっっっ」と私が叫ぶのと同時に彼は私の中で果てた。
彼は私に覆いかぶさるように横たわり私を優しく包んだ。
「気持ちよかったね」
私が微笑むと彼は私の頭を撫でた。

ギャルと仲良くなった話


私は先月福岡観光に行ったときに、ある出会い系サイトをやっていたギャルの女の子と仲良くなりました。

彼女と仲良くなったのは、正直に言うと遊びです。

彼女は夜の中州の街を一人で歩いており、どうみてもナンパ待ちをしている様子でした。

そのため、声を掛けると私とデートをしてくれることになりました。

彼女は肌は黒めで、金髪でパーマを掛けており、俗に言うギャル系の女の子です。

普段は雑貨店で働いているらしく、21歳の女の子でした。

そのときの格好が、ミニスカートでブーツを履いていたので、

セクシーに感じました。

もちろんナンパをしたのは、下心があったためです。

そして、彼女と居酒屋で食事をしているうちに、段々と打ち解けてきて、

話も弾むようになりました。

出会い系で出会った彼女も最初からその気だったので、ホテルに誘ってもOKを出してくれました。

ホテルでは、体を洗い彼女と抱き合いました。

キスをすると、彼女も激しいキスを返してきました。

そして、おっぱいを揉んでなめると、気の強そうな彼女から考えられない、

甘えたような喘ぎ声が聞こえました。

それから、クンニをすると、彼女のアソコから大量の潮が出てきたので、

敏感に感じていました。

セックスが始まると、私はスパンキングをしながら、バックから攻めました。

それから、彼女は小柄なので、駅弁プレイなどもしました。

エッチの時の彼女は、吐息が激しくなり、高い声で喘いでいました。

それから、エッチが終わっても私といちゃいちゃするなど、

彼女は見た目によらず、甘えっこでした。

そして、現在でも博多に出張で行った際などには、彼女と会っています。

初恋の女性と体の関係に


私は去年同窓会に参加しました。同窓会は地元の東京のちょっとしたホテルで行われ、楽しく過ごすことが出来ました。当時仲の良かった友人と近況について話したり、お酒や料理を楽しんでいました。
そして出会い系サイト好きの私は初恋の女性とも会話することに成功しました。
彼女は現在は地元の東京を離れ、福岡に住んでいます。残念ながら結婚して人妻となっていました。
私の初恋の人は、当時近所に住んでおり顔立ちはハーフのようにはっきりとしています。
現在でも、年は取りましたが当時のまま、美人の面影が残っています。
私はお酒が進んだこともあり、ちょっとした下心が芽生えてきました。
それは手ごたえがあったからです。当時と同じように彼女と話してみると、初恋を思い出し私も積極的に話を続けました。そして最後のほうになると、口説いているのような感じでした。
そして、同窓会が終わると彼女ともう1軒飲みに行く事にしました。
もちろん私はそのとき、いけそうな気がしたのでホテルにどうにか持っていくつもりでした。
近くにあったバーで飲んでいたところ、やはり話していて面白かったし、彼女も私に対して好感を持ってくれていました。
それから、徐々に良いムードになっていき、後は流れでホテルに行くだけでした。
ホテルでは少年時代にずっとすきだった人の裸を見ただけでも、興奮が高まりました。
セックスの方は出会い系の様に快楽を求めるプレイではなく、愛し合うことに重点を置きました。
そのため、正常位でひたすらキスをしながら抱き合っていました。
このように、好きな人とのエッチは特別なプレイをしなくても、裸で抱き合うだけで、幸福感を感じる事が出来ます。
初恋の彼女とはいけない関係になりましたが、しばらくは会うことが出来ないし、昔から憧れだった人なので、良い思い出になったと思います。

都会はやっぱりすごい・・・


私は福岡県の南部の田舎に住んでいました。しかし、私は去年に転職をしたのですが、その会社は福岡市にあるので、私は田舎から電車で通っていました。

福岡市は九州最大の都市で、都会だと思います。

それから、3ヶ月後に今度は転勤で東京に住むことになりました。

私の会社が関東エリアでの業績を上げたいので、東京支店の従業員を増やす影響です。

そして東京にたどり着くと、都会の福岡市と比べ物にならないほどの大都会でした。

しばらくは、仕事と自宅の往復だけをする生活をしていましたが、前から東京に住んでいる友人に誘われて、出会い系サイト主催の合コンに行く事になりました。

都会での合コンは田舎とは違い、凄まじかったです。

女性陣に元モデルの人が居たり、誰でも知っている大手企業のOLさんもいます。

また、合コンを行ったバーもお洒落なお店で、田舎には無いお店です。

都会のすごさを実感しながら、私は女性達と積極的に話かけました。

そして、合コンが進んでくると私は一人の女性と、意気投合しました。

彼女は大手企業のOLで、容姿端麗な女性です。

それから、数時間後私達はホテルに居ました。

彼女は元モデルだったので、田舎では出会った事の無いような美しい女性でした。

彼女と激しく抱き合い、夜を一緒に過ごしました。

特に彼女はおしりが綺麗だったので、私は顔面騎乗でひたすら舐めまわしました。

そして、セックスの最中はお互いに体を舐めあったり、激しいキスをしあうなど、濃厚な出会い系らしいエッチでした。

都会ではこのように、美しく社会的な地位が高い女性と簡単に出会い、セックスを楽しめるのだと実感すると、東京ってすごいなと再確認できました。

外国人と知り合った話


私は学生時代はよく夜の繁華街に遊びに出ていました。

当時は女子大に通っており、日頃からあまり男性と触れあう機会が無かったので、知り合いを介しての合コンなどで、異性との出会いを期待していました。

また、当時は東京に住んでいたので、六本木のバーなどで出会い系サイトさいと繋がりで合コンをする事も多かったです。

そして、あるとき大学の友人から合コンの誘いを受けたので、週末に六本木に行く事になりました。

私は胸を躍らせて六本木に向かいました。

しかし、合コンが始まるとあまり盛り上がらなくて、一次会だけで終わりました。

そして、友人とバーで飲んでいると、白人男性2人組が現れて私達をナンパしてきました。

私達は幸い日常会話程度の英会話は出来るので、話す事が出来ました。

その二人組はイギリス人で世界旅行をしているらしく、1週間前に東京に来たらしいです。

これから大阪や福岡などを巡るとらしいです。

身長190近い白人男性なので、初めは怖かったのですが話している内に、

陽気で面白い人だと分かりました。

そして、互いに話が盛り上がると別の所に行こうと誘われ、男女二人ずつに分かれて別行動になりました。

私達は次に違うバーに行き、その外国人と楽しく会話をしている内に、引き込まれていきました。

それから、成り行きでホテルに行くことになりました。

ホテルで彼の裸を見ると、男性器が日本人と違い、かなり長いので驚きました。

また、190近いある身体で、筋肉質なので今まで見たことのないタイプの男性でした。

エッチが始まるとまるでスポーツのように激しくて、私は今までに無いほどの刺激を覚えました。

プレイが終わってもキスや抱擁をしてくれるのも、日本人と違い紳士的だと感じました。

それ以降彼と会う機会はありませんでしたが、貴重な経験になりました。

スワッピングの強烈な興奮度はクセになる


セフレとは、青姦や野外露出、ハプバーなどで一通りのH体験をしてきました。
その中でスワッピングだけは未経験でした。
体だけの関係とはいえ、3年も付き合うと、どうしてもマンネリになります。
そこで、某アダルトサイトでスワッピングの相手探しをすることになりました。
2人で相手を探し、その中から30代前半のカップルさんに返信しました。
場所は都内新宿のラブホテルです。
ここは複数プレーなどで使われて有名なホテルで、1部屋に2ベッドルームがあります。
そのカップルさんは、先にチェックインして始めているので、最初は見学からどうぞ、ということでした。
部屋の前に到着すると、約束通り部屋のドアが少し開いていて、中からHな声を聞こえます。
ラブホテルでドアが開けられるのは珍しく、この辺が複数プレーに好まれる理由のひとつでした。
恐る恐る中に入ると、彼女をまんぐり返しにして、アナルからクリトリスを舐めている最中でした。
私のセフレの息使いも荒くなってきます。
2人でシャワーを浴び、カップルさんもシャワーを浴びて4人でひとつのベッドに乗りました。
私のセフレはシャワーを浴びている最終から、アソコをドロドロにしていました。
女性が私のバスタオルを剥ぎ取り、愚息を口に含むと同時に、私のセフレもベッドに寝かされ、クンニ責めをされています。
その光景を見ると、頭の中が真っ白になるほどの興奮です。
セフレの見ている横で、私が彼女に挿入し、出し入れする淫音が響きます。
セフレも挿入され、淫音とあえぎ声が室内に入り乱れます。
ものの3分ほどで大放出してしまいました。
その後、私がセフレに挿入しました。
2回戦は考えられなかったのですが、非日常空間だと愚息の回復も見違えるほどでした。

旅先で出会った女の子


私は年に何度も旅行に行く事があります。

地方の観光地を巡ったり、温泉に入ったりするのが好きなので、頻繁に行っています。

そして、もう一つの目的が、出会い系サイトでの異性との出会いです。

旅先で女性と出会って、体の関係になれたらいいなという下心があると思います。

実際に去年九州に旅行に行った際に、現地の女性と関係を持った事があります。

九州を選んだのは、博多に友人が居るので、観光も含めて行きました。

すると、友人が女性2人を連れてきたので初めは驚きましたが、うれしいサプライズでした。

そして4人で福岡の繁華街で買い物をしたり、湾岸部に海を見に行ったりと、

楽しい時間を過ごしていました。そして、日が暮れてくると私の下心が芽生えてきました。

特に、友人が連れてきた女の子の一人に一目ぼれしてしまい、どうにかして、良い事をしたいと思っていました。

最後に4人で飲み会をして、お酒が回ってくると、その女の子と二人でどこかに行く約束をしました。

友人ともう一人の女の子も、夜の街に消えていました。

私が狙っていた彼女は、普段はアパレル販売の仕事をしている子で、23歳だそうです。

私と出会い系で知り合った彼女はもう一軒博多の有名なバーに行き、お酒を飲みました。

楽しい時間を過ごしているうちに、彼女と私はいちゃいちゃするようになっており、

遂にホテルに行く事にしました。

ホテルでは、シャワーも浴びずにすぐに抱き合いました。

互いに洋服を脱ぐと、私は真っ先に胸を舐めて、彼女のアソコに手をやりました。

そして、シックスナインをして、互いに舐めあった後、彼女と一つになれました。

セックスは、非常に激しいものであり、お酒が入っているせいか、

彼女も自分から腰を振るなど、情熱的でした。

また、彼女は騎乗位の際には、私にずっとキスをしてくるので、

本当に彼女の積極性に圧倒されたセックスでした。

しかし、本当に良い時間が過ごせたと思うので、また九州に行きたいと思います。

スワッピングでセックスのマンネリ解消


夫婦も長年連れ添っていると、夜の営みもマンネリ化してくれものです。私達夫婦は、セックスが好きな方ですが、50歳前後には少々マンネリ化の傾向がありました。それを解消する為に、女房がセクシーな下着で挑発したり、大人の玩具も使って見ました。しかし、刺激を求めるのは、どんどんエスカレートしがちです。
ある夜、事を終えた女房が、スワッピングをしてみないと耳元で囁きました。私は一瞬驚きましたが、そんなあてがあるのか半信半疑で話しを聞いて見ました。女房の仲の良い友人が、ダンナがマンネリ化した夫婦のセックスに飽きて、セックスに興味を無くしつつあり、このままだとセックスレスになりそうで心配だと言うのです。そこで友人夫婦とスワッピングをして、刺激を与えてマンネリを解消できないかと相談されたと言うのです。
いくらマンネリ解消と言えども、突拍子な発想だと驚きました。しかし、私はその女房の友人と何度か挨拶をかわした事があり、スレンダーな美人系の女性で、彼女と女房公認でやれるならと、興味が涌いて来ました。女房は彼女とは対象的にポッチャリ系で、どちらかと言うと可愛い系です。それに、女房はセックスのテクニックは凄いほうだと思い、彼女のダンナに十分セックスへの関心を取り戻させるだろうと思いました。私はあえて気乗りしない表情で、一度だけなら良いよと返事をしてしまいました。
そして女性達が相談して決めた当日がやって来ました。シティーホテルのコネクションルームを取り、その仕切りのドアを開放し、姿は見えないようにし、声だけが聞こえる状態で始めました。それぞれ、相手のダンナと部屋に入り、事を始めました。
私はスレンダーな彼女の服を剥ぎ取り、女房にはない血管が好けて見えるような身体に新鮮さを感じ、一気にいきり立ちました。ぺティングの後、挿入し、彼女が喘ぎ声を出し始めると、隣の部屋から女房の激しく喘ぐ大きな声も聞こえて来ました。
そのお互いの声に刺激を受け、女性達は益々大きな声を張り上げ、絶頂を迎えました。5分ほどの静寂の後、服を抱えた女房が私達の部屋に入ってきて、彼女に良かった?と微笑んで小声で話しました。彼女はこっくりとうなずき、同じように服を抱えてダンナの部屋に向かいました。
女房は、彼女が服をまとめて抱きかかえている時に、彼女の目の前で、私の物をくわえ、しごき、そそり立たせました。その後は、いつもにも増して激しいセックスを延々と繰り返しました。やはり強烈な刺激を受け、マンネリなどどこかに吹き飛んだのでしょう。
初めての体験をして暫くして、彼女はダンナの転勤で、遠くに離れて行きました。たった一度の経験ですが、機会があればまたやって見たいと言う強烈な思い出が残っています。

見られる快感と嫉妬心


始めてスワッピングを体験したのは今から二年ほど前です。当時付き合っていた恋人がどうしても、と言った事と若さゆえの行動でした。
今思えばなぜあの時やってみてもいいと思ったのか分かりません。自分でもセックスにアクセントが欲しかったのでしょうか。
スワッピングの相手はとあるサークルで知り合ったというご夫婦でした。見た目的には穏やかで誠実そうなご夫婦、とてもそのような事をするようには見えませんでした。
体験を一言で言うと、すごい、です。本当に「すごい」のです。
恋人に自分の乱れる姿を見られている、先ほど知り合った人に身体をまさぐられ、弄られている。
特に相手の方は舌使いが凄かったです。当時の恋人はあまりクンニはしてくれなかったので・・・気付けば自分からねだっていました。
彼も彼で当てつけのように相手の奥さんをまるでレイプのようにバックで犯していました。恋人が別の相手とセックスをしているというのは、ジェラシーが湧きます。
そしてそのジェラシーが一層自分を盛り上げるのが、スワッピングなんです。
お互いゴムをしてのセックスでしたが、相手の方も私もゴムの中に出された精液を飲まされました。最後にお掃除フェラ・・・。
残念ながらその相手とは別れてしまいました。今では別の方と結婚しています。
ですがときたまに、あの快感を思い出してしまいます。異常な性行動、ハマれば帰れなくなるような・・・そんな魅力がスワッピングにはあります。

私のご主人様♡


私の誰にも言えない秘密。
それは、私は性奴隷だということ。
ご主人様に飼われている性奴隷。
だからご主人の言うことは絶対なの。

今日はご主人様に呼び出されたから始発の新幹線でご主人様のもとに向かったの。
普段はなかなか会えなくて私も寂しいから呼び出されたときは嬉しかったな。
ご主人様と合流したらさっそくホテルに連れて行かれた。

ホテルに着くなりご主人様は私をベッドに追いやった。
そして、おもむろに私の服を脱がせる。
服を剥かれた私を見つめ「さ、始めよう」と声をかけた。

その声を合図に私はカバンに忍ばせていたローターを取り出し、ご主人に渡す。
するとご主人様はローターの具合を確認したあと「オナニーを見せてもらおうか」と言い、私にローターを返す。
私はすでに濡れ濡れになっているクリトリスにローターを当て、スイッチを「強」にする。

ローターの振動にあわせて私から喘ぎ声が漏れる。
「ああっっ」と身体をエビ反りにした私はそのままイってしまった。

「きれいだった」というご主人様の声が聞こえる。
よかった。
褒めてもらえた。

ご主人様からのご褒美は激しく冷たいSEXだった。
指やローターを使い、激しく責めてくるご主人様。
耐えきれず身をよじってしまう。
「動くな」
ご主人様が私の身体を戻す。
そしてご主人様の指責めで私は2度目のエクスタシーに達する。

ご主人様のモノが私の中に入ってくる。
そして激しく私の中を突く。
身体の奥まで突かれて私は思わず喘いでしまう。

私とご主人様はつながったまま果てた。

出張でセフレができた


以前、沖縄に仕事で出張に行ったときのことです。ちょうど、仕事の商談は昼間の3時くらいで終わってしまいあとは会社への報告書を書いて終わりという楽な出張でした。

せっかく沖縄に来たんだから何か美味しいものを食べたい。そしてせっかくだから誰かと一緒に飲みたいと思いました。

そこで出会い系サイトを使ってみました。沖縄コミュニティは結構盛り上がっていました。一人旅できている人が多い沖縄はご飯、良かったら食べましょうという書き込みがたくさんありました。

自分もそのSNSを使ってこんな書き込みをしました。

「本日、どなたか飲みにでも行きませんか?今は出張なのでせっかくの沖縄を楽しく飲みたいです。」という書き込みをしてみました。

そうしたら、同じように出張で沖縄にきている福岡県の女性から返信がきました。

「良かったら飲みにでも行きましょう」という書き込みが!これは嬉しかったです。

宿泊先のビジネスホテルも近かったので飲みに行きました。

お会いしてみると、できるOLさん風でとてもお話も楽しい方でした。そして泡盛を頼んでお酒も進むと昔の彼氏の話をするようになりました。

どうやら昔付き合っていた彼氏をまだ忘れられないようで、次第に泣き始めてしまいました。

どうやら少し疲れていたようですね。そろそろホテルに帰ろうと思い、居酒屋を出たらなんとなく手を繋いでしまいました。

そして、路上だったんですがキスをしてしまいました。地方だと一目も気にせずキス、てしてしまうんですね。

このキスで自分からホテルに誘ってしまいエッチをしてしまいました。そのあと、岩手出会い系サイトであったこの女性とは会っていません。地方でのエッチは燃えました。

風俗嬢と生セックスの思い出


福岡で暮らしていた頃、日々の仕事が忙しかった僕は遠距離だった彼女と別れてしまいました。彼女のことが好きだったのに、仕事に追われて別れることになってしまった僕。当時は半端じゃないほどにへこんだ記憶があります。

そんな無念を晴らしたいからか、出会い系サイトでセフレを作ったり気がつけば休日出勤で得た臨時収入を片手に中州のイメクラ風俗店へと駆け込んでいました。振られた勢いだったのですが、せっかくなのでパネルを見る限りで可愛いと思った子を指名。出てきた女の子は1つ年上の25歳で、顔はかわいい系なのに雰囲気はお姉さん。彼女とは別のジャンルでしたが、ショートヘアーがよく似合う可愛い子でした。

彼女はあいねちゃんと言いました。エッチなお店でありながら、あまりエッチな気分になれなかった僕の失恋話をうんうんと聞いてくれます。
風俗店でこんな客ですから、色々と面倒だったと思いましたが、彼女の器量の大きさが僕には心地よくてたまりませんでした。

それからと言うもの、僕はあいねちゃんに会うため、月1で彼女を指名。初めて会ったときこそ、まともにエッチなことはしなかったものの、彼女はフェラテクも抜群で身体の方もあっさり虜にされてしまいました。

そうして通い詰め、4度目だったある日、あいねちゃんは僕の陰茎を優しく握り、彼女の膣の方へと押し込みました。
言わずもがな、本来は挿入厳禁。でも彼女は、僕のくちびるに指をあて「こんなこと誰にもしないよ」と言って、優しくキスをしてくれました。

風俗としてはありがちな話ですが、当時の僕はますます彼女に惹かれ、彼女もまた月1で訪れる僕と毎回セックスをしてくれるようになりました。

しかし、ある時からあいねちゃんは人気が出始め、指名がとりにくくなってしまいました。月1ペースでお店に行っていた僕ですが、とにかく彼女の出勤を期待して待ちます。
そして出勤予定が出ていようものなら、予約受付時間から必死で電話をかけました。

予約の関係で一時的に彼女と会えなくなってしまったある日、やっとの思いで彼女の予約をとることができました。実に2ヶ月半ぶり。
僕は気分よくお店へと行くと、あいねちゃんはいつものようにキスをしてくれ、そしてまた、秘密のセックスを楽しみました。

しかし、彼女はその日を最後に引退。別れ際に聞いたので、残念な気持ちが冷めぬまま、彼女と別れてしまいました。

その数日後、僕の陰茎に異変が。彼女との生セックスの日々は性病という後味の悪い結果で終わったのです。

僕はそれ以来、秋田出会い系サイトでは、セフレとやりますが風俗にハマることはなくなりました。