勢力の強い私の友人

私が男性とのエッチを楽しんでいると、一緒に来た友人がソファに倒れこんでいるのを目にしました。
倒れこんでいる彼女の体には何人の男としたのか分からないほどの大量の精液にまみれていました。

男とのエッチが終わった私は友人の所へと行き、「大丈夫?」というと、友人は精液を拭きながら「まだ足りないわ」と言います。

すごくぐったりしていて、あそこも赤くはれていたのですが、それでもまだ精力があるようでした。
「エッチしてる?もっと楽しまないとだめだよ」
余裕の表情で彼女は私に言うのでした。

そして、ガタイのいい男性に話しかけると、男も彼女とのエッチを始めるのです。
見た目どおりにエッチもすごく激しいものでした。
あえぎ狂う友人をただ呆然と見ることしか出来ず、友人を見ながら私も興奮してきたのでした。

私もついさっき男の人とエッチを楽しんだところだったのですが、また新たにアソコがうずき、勢力の強そうな男性を探して放浪しました。
友人はあれからまた何人かの男性とのエッチを楽しんだ様子で、あえぎ狂う声がすごく聞こえていました。

実は今回私たちは始めてハプニングバーに来たのですが、ここまでお互いにエッチを楽しむことができるようになったのは初めてで、来てよかったと思いました。
沢山エッチをして精力を発散する事がで来て、スッキリしました。
友人はまた行きたいと言っていましたが、私もそのうちまた行ってもいいかなと思いました。

夜のハプニングバーは最高です。

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