匂いフェチの女の子に、臭いところを嗅がせる喜び

出会い系サイトで知り合った匂いフェチの女の子、Kちゃんは23歳のOL。
彼女のフェチについて興味が沸いたので、メッセを飛ばしてみると、匂いといっても香水やシャンプーの香りが好きというわけではなく、洗ってないぐらいの男の体臭に興奮するんですという、やや変態じみた返事が返ってきて、ニヤリとしてしまいましたが、嗅がせてみたいというこちらのS性が芽生えた旨を正直に伝えたところ、是非、嗅がせて下さい♪とレアな出会いOKの返事をゲットすることができました。

今回はH目的で会うことを確認済みの出会いなので、余計な時間や駆け引きも不要、渋川市内の国道沿いで仕事終わりのKちゃんを車に乗せ、そのままラブホへ向かいました。
車内で横目で見た印象では、鼻筋の通った清楚でお堅いスーツ美人ってかんじの彼女でしたが、これから自分のようなむさ苦しい男の体臭を嗅ぐためにこの車に乗っているなんて、世にも奇妙な物語のような展開にゾクゾクしました。
ラブホに到着、先に入室すると、後ろからすぐに彼女が私の背中に抱きついてきました。
そして私の首筋に鼻をこすり、スーハーと息を吸い込む音がしました。
そのあまりに露骨な性の解放っぷりに、こちらも下半身がムクリとするものがありました。
「で‥俺の匂い、どう?」と声をかけると、「最高です‥車の中でもう好きな匂いだとわかってましたが‥」との返答が返ってきて、彼女が入室した瞬間に襲い掛かってきた理由がわかりました。
ずっとお預け状態だった彼女の性欲を受ける形でスタートした一発目は不覚にもすぐにイってしまいましたが、その後はこちらが攻めとなって、臭いところの匂いを嗅がせる快感に酔いしれました。
彼女に新たな性癖を開発された一夜でした。