北大路の携帯屋で働く23歳の凹凸のある体を味わった夜

これといって趣味もない私でしたが、週末を充実させるために利用し始めて完全にハマってしまった出会い系サイトPCMAXでの成果をお話します。
プロフ写真のニットワンピ姿のボディラインにそそられたKちゃんは、昼間は北大路の携帯屋でバイトしているという、今時な23歳。相手の何気ないプロフの変化にツッコミを入れていると、徐々に返事を返してくれるようになりました。今まで何人もの彼氏に痛い目に合わされてきたので、もう特定彼氏は作らず、出会い系サイトで適当に遊ぶようになったと言うので、自分も同じだからわかるよ、と適当に同じ境遇のふりをすると、仲間意識を持ってくれたのか、会ってもらえる展開になりました。
東山駅で待ち合わせた彼女は、遠目で見てもパっと目立つ、華やかなファッションで登場しました。ファッションとは無縁の世界で生きてきた地味な自分との釣り合い取れない感、半端なかったので、疑心暗鬼から自虐的に彼女に伝えると、気にしているのは自分だけだったようで、ホっとしました。リクエストどおり、写真で見たニットワンピを着てきてくれた彼女の優しさに付け入り、スタイルを褒めまくっていると、彼女も私の体格を気に入ってくれたそうで、眼から鱗ってぐらい驚きました。地味な配達の仕事で知らぬ間に鍛え上げられていた体が、こんなとこで活かされるなんて…、奇しくも出会って5分でお互いの体に興味にありということを確認した我々は、お互いの興味を満たすべく、ホテルへ向かいました。話の早い展開に喜びつつ、凹凸のはっきりした肉付きがいやらしいニットワンピを着たまま一回、脱がして二回と、妄想していたプレイを全て堪能しました。