友人の妻としてしまった。

俺28歳、既婚。
友人Y、28歳、既婚。
以下、友人はYと呼びます。

この友人とは小学校の頃からの親友で、お互いの嫁も中学からの同級生。
みんな昔からの顔ぶれなので、結婚してからもお互いの家に遊びに行ったり、交流をしていた。

実は俺はもともとYの嫁のことが好きだったんだ。
ずっと片思いしていたけど結局Yにもっていかれた。
以下Y嫁のことを、S子と呼びます。

でもYは親友なので気持ちよく許せたんだ。

そんなある日のこと。
いつものようにY達と飲もうと、Yの家にその日は一人でいった。

しかしYはその日急な会社のトラブルがあったらしく、外出していた。
さすがにS子と二人っきりはYに悪いと思い、帰ろうとした。

しかしS子は、「美味しいワインあるからのんでってよ」というので、
「じゃあ少しだけ」とあがることに。

しばらくワインを飲みながら、話していると、昔話に花が咲き、ついつい「俺実は、S子のことが昔好きだったんだ」と、笑っていってしまった。

するとS子は恥ずかしそうにいった。
「わたしも○○(俺)のこと好きだった」と。

その気持ちを知った俺は理性を忘れてしまい、Yの嫁であることも忘れてしまい、S子を今ここで抱きたい気持ちでいっぱいになった。

思わずキスをしてしまった。
S子は一瞬驚いた顔をしたが、俺を受け入れて、抱き着いてきたのだ。

もう次の瞬間、俺はS子をベットに押し倒していた。
S子も嫌がる様子がない。

俺はS子の上半身を堪能したあと、下半身もまさぐった。
そして、あれを挿入しようとしたときだ。

S子は「やっぱりそれはしないで。」
そういったんだ。

そういわれたとき、自分も我に返った。
こいつは大切な親友の嫁であるということも思い出した。

S子はこういった。
「口でしてあげる」

S子はそういうと俺のあそこを掴みくわえ始めた。
俺はYに悪いことをしていると思いながらも
S子のフェラが気持ちよすぎて、堪能してしまった。

しかもS子かなりうまい。
Yはいつもこんないい思いをしているのかと思った。

「やばい、もうでそう、このまま出していい?」
そういうとS子はなにも言わず頷いた。

俺はS子の口の中でぶちまけてしまったのだ。

それからはこんなことはしてないが、もしまたS子と二人きりになってしまうことがあったら、次はオーラルセックスでは済まないかもしれない・・・。

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