友人宅パーティーで

友人のパーティーにご招待

僕と彼女のゆりなは僕の友人宅、龍也のパーティーに招かれた。

ゆりなはいつになく、お洒落をしていた。
白いワンピースを着て、普段は一つに束ねている髪を垂らして、色っぽかった。

ワンピースの上からは、綺麗なゆりなのおっぱいの形が見えていた。
ゆりなは手土産にワインを用意していた。

僕とゆりなが龍也宅のドアチャイムを鳴らした。

龍也の奥さんの、優香さんが出てきた。

優香さんは可愛い小さなエプロンを身につけていて、まるで、メイドのようだった。

いっらしゃい。どうぞ、入って。と招いてくれた。
龍也は席にいた。おお、よく来た。よく来た。

自慢の北京ダックがあるんだ。
近所の店の中華料理屋さんに、特別に、持ってきてもらった。と言った。

そして、ずらりと美味しそうな中華料理が並べてあった。
僕達はご馳走を食べ、ワインを飲んだ。

そして、デザートのケーキが出てきた。

これは、優香の手作りだと龍也は言った。

僕は言った。優香さんは、スイーツが作れて、女性らしいな。
ゆりなは全くで。

続いて、龍也が言った。優香はスイーツが作れてもな。
家の中を裸でうろうろしてるような女だ。と言った。

優香さんはキャッと言って、あなたが、裸のエプロンでと言ってきたのよ。
と言った。龍也は、ああ、そうだったな。と、豪快に笑った。

僕は優香さんの裸でエプロンの姿を想像した。

龍也は勘がいい。すぐさま、おい、優香、海を連れて、ちょっくら、キッチンへ言ってこいよと言った。

そして、僕がキッチンへ行くと、すぐさま、僕の妻のゆりなの喘ぎ声が聞こえてきた。
龍也といちゃつき始めたのだ。

そして、僕の目の前には、裸でエプロンの優香さんが立っていた。
いいのよ。と僕の手を優香さんが握りしめた。