友達の彼女との一晩

私が大学生の時の話です。
私は仲のいい3人で過ごすことが多くありました。
私と友人A(男でイケメン)、そして女の子の桃子です。
桃子は身長は155くらいで、清楚な感じの子でした。
桃子は2年生の秋ごろから友人Aと付き合いだしましたが、私も彼女がいたので特に関係は変わることはありませんでした。

3年生の夏、3人で私の家で鍋パをしたとき。
私とAは先にはじめ、後から桃子が来ることになりました。私たちはお酒がかなり進み、下ネタも話し始めました。
最初はAVの話とかだったのですが、話はいつの間にか自分の性癖に。
ほかの友人との話なら何とも思わないのですが、友人Aの彼女は桃子なのでかなり興奮しました。
「おれ、顔射がすきなんだ」
とか
「桃子はかなりエロくて、自分から腰を振っていきまくる」
とか、すごく興奮しました。
いつも清楚な桃子の顔に精液がかかる姿は想像しただけで少したちました。
Aは酒が弱いのですぐ寝てしまい、そのまま熟睡。
すると
「遅れてごめん!」
と桃子がきました。
桃子はバイト終わりで、バイトの制服のまま来ていました。

某コンビニの緑のポロシャツで、ボタンがあいているので屈むと白い素肌が。
「私もお酒飲もうかな」
と私の前の酎ハイを手に取ろうとしたとき、ピンクのブラに包まれたBカップくらいのおっぱいが丸見えでした。
このおっぱいにいつもAがむしゃぶりついているのか。
酎ハイのむ顔を見ながら、この顔にいつも顔射するのか。

興奮はさらに増しましたが、手を出すこともできず酒は進みました。
すると、友人Aは
「そいえば明日朝からバイトだった」
と帰ってしまいました。
桃子は暇らしく、泊まることに。
「桃子に手を出すなよw」
なんて言って帰りましたが、出したい。

二人とも酔ってきたので、床に雑魚寝。
桃子のほうをみると、なんかもぞもぞしていました。
そして、そのもぞもぞが終わると桃子の枕元にはブラが。
ノーブラになったのです。

わたしはもう我慢できずに、桃子の後ろからおっぱいを触りました。
「ちょ、、えっ!?」
といいますが、私は手を止めません。
桃子も酔っているので、だんだんと気持ちよさそうな声になっていました。

そこからは、あっという間に進みました。
桃子に私の息子に手を誘導させると、何も言わずに上下にさすってきます。Aにいつもしてあげてるのかな。
そう思うと興奮してきて、桃子のはいているジャージをするりとおろし、直接あそこに触りました。
もうびしゃびしゃ。かなりAに仕上げられています。
「桃子、なめて」
というと、少し間はありましたが、自分から潜って高速フェラ。
あの清楚な顔立ちがわたしの肉棒に吸い付き、じゅぽじゅぽ音を立てながらなめまわしています。

そして正常位で挿入。
「イヤー!もうだめ!くっ、くはっ!イクー!イッちゃうー!」
とすぐいってしまう体質らしく、5分くらいで1回目。
「あっ、あっ・・・、だめ、もうだめ!やめてぇ、うっ、くっ、くーん!」
かなり大声で喘ぎながら、体をのけぞらせ
「はっ!はっ!あっ!・・・あっ!・・イ・・イ・・イク・・もう・・もうダメー!もうダッメー」
と体をびくびくさせながら生きました。
同時に私もいきそうというと
「顔に、桃子の顔に出してくださいぃ!!」
いつも言っているであろうセリフでお願いしてきました。
私は顔にもっていき、今までにないくらいの量をだしました。
顔の右側は白い液でべったり、桃子の腰はびくびくと上下に揺れています。

「やっちゃった、、、友達なのに、、、」
と言っていますが、顔中は私の精液まみれです。
私はそのセリフに萌えて、また挿入。
「えっ、また、、、はっ!はっ!あっ!・・・あっ!」

そのまま3回戦までしました。
最後のほうは桃子も自分で腰を振っていました。

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