口でするのが大好きな高身長外国人とハプニングバーで

ハプニングバーに行かないかと誘われました。いったんは断った

のですが、友人によるとそのお店に最近すごい外国人の女性が現れるのだというのです。スタイルがすごいらしいのですが、友人も見たことはないとのことで、いまいちだったら今度ご飯をおごらせることを約束し、行ってみました。

すると意味がわかりました。そのお店は入店した人はみんな下着姿になる決まりだったのですが、巨乳、くびれ、巨尻、というすごいスタイルの女性がいました。それも、立ち上がった彼女は身長が2メートル近くあるというおまけがついていました。

見ているものの縮尺がおかしくなったみたいに感じました。

そして彼女は私を見て近づいてきました。後から聞いたことによると、私は身長が160センチもないのですが、そういった低身長の男が好みだそうです。彼女は日本語が普通に話せました。

なにしにきたのかと聞かれたので、ちょっと考えて君に会いに来たと言ったら彼女は私を連れて別室に入りました。そしていきなり私のペニスをくわえてきました

しゃぶりながら彼女は、セックスは嫌いだけれども口でするのは

大好きだから、好きなようにしてくれといいます。頭をつかんで腰を動かせというので、おそるおそるやったら彼女が自分から激しく動いたので、私はだいたいそのくらいなんだな、と思って動かしました。

えずくような声を出していましたが、彼女が全然逃げないのでそのまま射精までピストンしました。ふと気づくと小窓からいろいろな人が私たちを見ていました。いまさら緊張していたら、彼女は全然平気そうに別の男を探しにまた店内に戻っていきました



中年の私が女子大生とハプニングバーで遊びまくってます

私はもう40になる中年ですが、最近は女子大生とよく遊んでます。

女子大生のナンパの仕方は、大学近くの喫茶店やゲームセンターなどで女性に声をかけると、成功するか失敗するかはわかりませんが、たいてい女子大生です。女子大生のよさはやはり、若さですね

私くらいの中年になってくると、あの若い肌を見るだけで興奮ものです何とかがんばって一人でも女子大生と仲良くなれたら、紹介してもらったり、グループに入れてもらって遊んだりしてくれます。

中年の私の武器は経済力くらいしかないですが、トークも自然に

面白おかしく出来れば心開いてくれますよ。この前なんか、ナンパが成功した女子大生の子がたくさん女の子呼んでくれて、みんなでカラオケに行きました。おじさん一人に5人の女子大生!とてもハーレム気分を味わえます

女子大生の子達も二十歳は超えていたので、お酒もたくさん飲みました。女の子たちも酔っ払ってくるといろんな愚痴とともに下ネタをよく言うようになります。おじさんのあそこってまだ使えるのかな?なんて一人の女子大生がいいいました。

使えるでしょ!とほかの女の子たちはノリノリでした。私も5人全員

相手にしてもいけるでといいました。じゃあためしにいこうよといって結局ラブホへ、5人の女子大生と私でいったのです。みんな酒も入ってるので服を脱ぎ始めました。若々しい肌にきれいな生足。

5人の裸を見たら、なぜか射精してしまいました。女の子たちは笑っていました。私はいってしまいましたが、女の子一人づつにテマンをして5人全員いかしてあげました。

いい一日でした。また遊んでくれるみたいだったのでよかったです



ハプニングバーで気付いた瞬間

私はたぶん変態なんだと思います。貞操観念があまりないんです。

興味本位で行ったハプニングバーにすっかりハマってしまい、一番ハマってた時は週に3~4日お店に行っていました。その頃の私はソフトSMや複数プレイなどに興味があったので、完全にノーマル嗜好な彼氏のHには全く満足していませんでした

そんな時にこのお店で知り合ったのが、40代のAさんでした。Aさんは私の嗜好を聞くと「俺と試してみる?」と言い私の手を引きソファーの方へと導きました。シャワーを浴びてからそちらに・・・と言ったのですが

Aさんは少し強めに私の手を引きソファーへ押し倒すと、すぐに

スカートをめくりパンティに顔を埋ずめ、何度も匂いを嗅ぎながらしゃぶりつきました。とても恥ずかしくほんの少し抵抗してみたのですが、洗っていない蒸れたオマンコの匂いを嗅がれ、更にパンティの横からペロペロと直接オマンコを舐められ続けました

そのうちに嫌な気持ちよりも高揚感の方を強く感じてしまい、そのまま身を任せる事にしました。Aさんはするりとパンティを脱がしオマンコへの愛撫を続けます。他の部分には目もくれずとにかく集中的にオマンコだけを責め続けてきます。

着衣のまま下着だけを脱がされて、汚れたままのオマンコだけを

ひたすら愛撫され続ける・・・。私はこの非日常的な行為にすっかり興奮し何度も喘ぎ声を漏らしてしまいました。そして、遂に挿入というときになり、ふとある事に気が付いたのです。遠目ではありますが、数人のお客さんが私達の痴態を息を潜めてじっと観察していたのです!

後から聞いた話ですが、Aさんは私とのプレイを始める前に周りのお客さんに、私達の行為を見て貰えるようお願いしていたそうです。「見られていた!」と気づいた瞬間にとてつもない快感が全身を走り抜け、それと同時にAさんの暖かく力強いモノが私の中に入って来て、あっという間に登り詰めてしまいました。

その後、Aさん以外の方とも何度かプレイしましたが、あんな風に全身を駆け抜けるような快感を得られたのは、後にも先にもあの時一度きりです