同じビルのフロアに入っていた化粧品販売会社のOLとのエッチな体験談

私は現在30代の男性です。
仕事はとある建築の設計事務所で働いています。
日々忙しく、毎日遅くまで仕事することがほとんどです。
こんな生活がすでに10年以上なので、妻からも遅く帰ったとしても仕事をしていたのだろうと思われています。
しかし、実は3ヶ月ほど前から仕事だけでなくて、実は同じフロアのOLさんとセフレ関係になっており、それで遅く帰ることがあります。
今日はそのOLさんとの体験談を記したいと思います。

彼女をAさんとします。
Aさんの化粧品販売会社が私の会社が入っているビルの同じフロアに移転してきたのは、今から半年ほど前でした。
場所は京都市内です。
同じフロアとはいえ、基本的にはほとんど顔を合わせることはないのですが、毎朝出社時間が同じようで1週間のうち半分ほどエレベーターで一緒になるということが続きました。
当然、顔なじみになってきましたので自然とあいさつをするようになりました。
そんなある日、ちょっと彼女と話したいという口実もあり、妻に化粧品をプレゼントしたいという理由でカタログをもらうことにしました。
そこで、商品の説明も聞きたいと言うと、一緒にランチでも食べながらどうですか、ということになり、次の日に一緒にランチを食べに行きました。
商品の説明を聞きつつ、何とか夜のみに誘いたいと機会をうかがっていたところ、会社の近くに新しくイタリアンのお店が出来たので、お礼に一杯どうですかとちょっと半ば強引に誘いました。

彼女はちょっとびっくりしていたのですが、意外にもOKしてくれて、次の日の夜に一緒に食べに行きました。
お酒が入ると段々と距離が近くなり、そして週末にまたご飯を食べに行くことにしました。
その際に、うちの夫婦関係がうまくいっていないことを話すと、彼女も彼氏とうまくいっていないと愚痴をこぼすようになり、結局そこからお酒の力も借りてラブホへ直行しました。
化粧品販売をしているだけあり、かなりきれいでスタイルもよく、エッチの前からすでに息子はビンビンでした。
彼女はそれがうれしかったらしく、結局その日は2回もエッチしました。
現在でも、週に1度はエッチをするセフレとなっています。

美味しい日本酒と美味しい男の子


友人と京都に現地集合現地解散で、ただ美味しいものを食べて飲むためだけに行こうという話に。
夜は先斗町の川床でかなり奮発して、とにかく美味しい京料理と日本酒をこれでもかというほど味わいました。
飲み食いすることにかなりお金を遣っちゃうから、と妙なところをケチって、その日の夜は大きな一部屋に2段ベッドが数台積まれた激安宿を予約していました。
(ちなみに友人はなんとその日中に日帰りで東京へ戻りました)
大層酔っ払った私は、小さな2段ベッドのお宿に戻るのも億劫になって、その後ひとりで立飲み屋さんへ。
そこで二人組の男の子たちに出会いました。
彼らは地元の大学生で、これからそのうちの一人の家で飲みなおすつもりだとのこと。
とても礼儀正しくさわやかで、いわゆる草食系な見た目の彼らにすっかり警戒心を解いてしまった私は、誘われるままに彼らの住処へついていってしまいました。
今冷静な頭で考えると、そんな見た目とはいえ見知らぬ男性二人組についていくだなんて、危険すぎることをよくしたものだとぞっとしますが、今こうしてのんきに体験談を書けていて何よりです(笑)
ともあれ、彼らの家に着いて飲みなおすやいなや、「お肌つるつるだね」「自分は最近寝不足で荒れ気味」とかなんとか言い合いながら、3人でお互いの体を触り合い始めた私たち。
今思えば、彼らはバイだったんじゃないかなぁ。二人がそもそもいい雰囲気だったのです。
きれいな男の子二人に体を褒められていい気になった私は、触られるがままにいい気持ちになってしまいました。
その後、彼らとそれぞれ一回ずつセックスして、3人疲れ果てて雑魚寝して朝を迎えました。
朝、頭が痛いと言い合いながら水を回し飲み。
なんだか私も大学生時代に戻ったような気分で楽しくなってしまいました。
彼らとは、また会おうねと約束して別れた今も、不思議な友達関係が続いています。

断れない性格の京女を焼肉で釣りました


独身で家族もいない身軽さを買われたのか、会社の新規事業開拓のため、京都への出張が決まった私。正直、めんどくさいなぁというのが第一印象でしたが、私の唯一の趣味である女漁りへの希望だけは、京都行きへの期待を膨らましてくれました。憧れの京女を味わうべく、旅行雑誌には決して載らないナンパ情報の下調べをして、西へと乗り込みました。
職場から近いプレイスポットということで、河原町駅前にターゲットを絞り、ブラついてみることに。このへんでおすすめの飲食店を尋ねるふりをして、信号で止まっていた大学生風の女の子に声をかけると、私の言葉から東の人間だと察してくれたせいもあってか、簡潔に答えてくれました。ショップ袋をたくさん抱えていたので、何気なくそのことに触れると、セールで爆買いしすぎてヘトヘトだと言うので、お店を教えてくれたお礼に、その焼肉店で夕食をご馳走する提案をすると、恐縮しつつ、受け入れてくれました。紳士的に、お荷物お持ちしますと伝えると、東京の人っぽい、と微笑えんでくれ、緊張が解れました。彼女は、やはり近くの大学に通う大学生で、ボーダーのニットカーディガンがよく似合う21歳でした。
自分のお勧めのお店だけあって、嬉しそうな表情を隠せない彼女と、とりあえずビールで乾杯し、独身男の経済力を見せ付ける注文をすると、キャーという表情で喜んでくれました。頼まれると断れない性格は最初の声かけに比例するようで、お酒もガンガン飲んでくれました。赤くなった首筋も、グロスのようにテカった唇も、私の淫らな欲望を刺激する一方でしたが、そんな欲望すらも断ることができない彼女と、最高の一夜を過ごしました。

出会い系サイトPCMAXで、またしても最高の出会いをしてきました。


先日、知り合えた彼女は、京都府四条にお住まいの、親のすねかじりで家事手伝いをしているというSちゃん、22歳。プロフもメッセも実におっとりした印象の、天然キャラという雰囲気でした。
待ち合わせ場所として指定されたコンビニに現れたSちゃん、美白が眩しい美人さんでした。やや節目がちで入ってきた彼女にアイコンタクトをすると、すぐに気づいてくれたので、店外に出ると、緊張の面持ちから一転、眼を細め、屈託のない笑顔で挨拶してくれました。耳障りの柔らかい京都弁の気持ちよさに、俄然、夜の興味も増しました。
明るい時間でしたが、酒好きとのことだったので、四条にある美味しい日本酒と湯豆腐が食べられる座敷のお店を勧めると、喜んでくれたので、早速向かいました。この店を選んだもう一つの理由は、個室オンリーという素晴らしいシステムを完備しているからです。こんな若くて綺麗な女の子と、美味しいお酒を注しつ注されつしながら、真昼間からフワフワしていられるなんて、夢のひと時でした。お酒が回ってくると、だんだん甘えキャラになってくるSちゃん、大胆にも私の隣に移動してきて、肩に頭を乗せるようにもたれ掛かってきました。甘い髪の香りが私の理性を崩壊させ、キスをすると、あちらも徐々にスイッチが入ったような舌使いになりました。服を着たままブラの中に指を滑り込ませ、乳首をコリコリと摘んでやると、さらに息遣いを荒くし、トロンとした眼のアヘ顔になりました。我慢できなくなった私は、いきり立ったモノを出すと、迷わずしゃぶりついてくれました。予告もせず口内に発射した後は、ホテルへ直行し、朝までお互いの性欲を満たしました。

ナンパした後の初めての経験


私は京都でよくナンパしているのですが、先日物凄きラッキーな出来事に遭遇しました。
場所は木屋町でナンパしていたのですが、時間も夜中の2時過ぎで終電もとっくになくなり、さあこれからという時に足元が少しふらついている女性を見つけました。
すぐに女性の所に行き声を掛けました。
顔はそんなにタイプではなかったのですが、酔っていてこっちの話も聞いてくれる子は最後までいける確率がかなり高いので、絶対に逃す事はしないよう必死で口説きました。
どうやらキャバ嬢みたいで酔ったので、タクシーを拾おうと歩いていたみたいです。
私は帰らずにもう一軒飲みに行こうと誘い奢りなら行くと言ったので、よくナンパで使うオシャレなバーに行きました。
女の子もバーの雰囲気が気にいりかなりテンションが上がっていました。
お酒もおごりなので結構飲みさらにフラフラになりました。
そのままタクシーで彼女の家に行き少し部屋でイチャついていると、もう1人知らない女性が部屋に入ってきました。
どうやら2人で住んでいるいるらしく、2人とも店は違いますがキャバ嬢でした。
この子も結構酔って帰宅して、私達を見てびっくりはしていましたが、イチャついているのを見て興奮したのか入ってきました。
そこからは女2人の3Pが始まりました。
初めての3Pだったので最初は苦戦しましたが、徐々に慣れてきて2人もガンガン責めました。
しかも後から帰った来た子の方がタイプだったので、その子とは3Pが終わった後こっそりと2人だけでセックスをしました。
もちろん今でもこの子とは繋がっていてセフレの関係にあります。

河原町で出会いました


わたしは大阪出身ですが、大学は京都にありました。
高校を卒業するまで、まともに京都に行ったことが無かったので、
先斗町などの風情のある街並みがとても好きになりました。
今までは、大阪の繁華街である、梅田や難波で遊んでいましたが、
大学生になってからは、京都の河原町付近で遊ぶようになりました。
風情のある観光めしょもありますが、飲み屋やクラブなどもあり、
楽しい毎日を過ごしていました。いつものように大学の友達と
河原町のクラブで遊んでいると、ナンパ待ちをしているような
女の子を見つけたので声をかけてみました。向こうも二人だったので
わたしと友達の4人で飲み直す事にしました。
相手の女の子は京都在住の看護学生で、あまり可愛いくはありませんでしたが、
ふたりともかなりの巨乳で、一目見た時からやりたいなと思っていました。
居酒屋で、飲みながらいろんな話をして、それなりに盛り上がり
電話番号とメールアドレスを聞くことに成功しました。
その後、友人が一人の女の子と消えてしまったので、
わたしはもう一人の女の子を口説きました。
最初は、断られていましたが、お酒の勢いもあり、
女の子と自宅にお邪魔する事が出来ました。
部屋は意外と片付いていて、勉強に関する本もたくさんあり、
遊んでいるだけの子じゃないんだと感心しました。
エッチ目的だったのですが、そういった気分でもなくなってきたので、
お茶を飲んだら帰ろうと思っていましたが、女の子の方から誘われて
エッチしてしまいました。ゴムが無かったので、最後は口に
出しましたが、全部飲んでくれたのが嬉しかったです。
お互い身体の相性も良く、セフレのような感じでしたが、
半年後に正式に付き合う事になりました。

京美人と出逢って


僕は京都にいた。
僕は海外生活が長く、
久しぶりの日本だった。
もちろんその休暇先は、和を
感じられる京都だった。
京都の雰囲気、風情が好きだった。
一件の茶屋に入った。
京美人と思われる美しい女が
店番していた。
僕は久しぶりの日本でして。
アメリカに長い事住んでいるのです。
京美人は、目を輝かせた。
海外暮らしをしているんですか?
どのくらい京都には滞在で?
1年です。
その女がこれを短いととったか、
長いととったかは定かではなかった。
が、そうですか。京都、楽しんで行ってください。
と笑顔で応えてくれた。
京都、案内していただけませんか?
と僕はお願いした。
外国人のような者でして。
京美人は、いいわ。とOKしてくれた。
二人で話してみると、
24歳で、生まれも京都のやはり、
純の京美人だとはっきりして、
嬉しくなった。
日本はやっぱりいいわ。
日本の女は美人だわ。
特に君はね。ゆりちゃん。
と言った。
ゆりちゃんは、僕に褒められて、
嬉しそうだった。
アメリカ生活は少々、
疲れたわ。一人だし。と言った。
ゆりちゃんは、良かったら、
マッサージしましょうか?
と言ってきた。
いいね。
でもここではね。
ゆりちゃんとこ
行っていい?
と聞いた。
私、実家暮らしなのよ。
佐々木さんのとこでは?
と聞かれた。
いいよ。と言って、
僕が休暇中滞在先に使っている
部屋に連れて行くことになった。
背後から肩を
揉んでくれた。
気持ちよかった。
柔らかな胸も
同時に僕の背中にあたっていた。
ゆりちゃん。いい女だね。
と言った。
そして、僕は振り向いて、
ゆりちゃんを抱きしめていた。
そして、京美人のゆりちゃんと
エッチしました。

四条河原町交差点で、可愛い女の子をナンパ


若い女の子をナンパするなら四条河原町交差点がオススメです。
交差点には高島屋、丸井が隣接されているので、かなり沢山の人が行き来しています。

その中でも、若い女の子がショッピングを楽しんでいる率も低くはないのです。

初心者の方には声をかけにくいスポットかもしれませんが、2人組になってナンパをするスポットとしてもすごくオススメです。

この日は私は一人でナンパをしに向かいました。
道案内からのナンパだったり、ストレートに遊びに行かない?といってみたりと、ナンパの手口はいろいろありますが、この日は友人とはぐれたと言う設定にして、女性をナンパしました。

そして友人に、ここのお店で待ってると連絡をするふりをして、一緒に付き合ってもらえないかと言う流れにするのです。
そして、女性にもお店で一緒にお茶をしてもらうように仕向けます。

私が今回ナンパをした女性は、一人で歩いていて、仕事帰りのようでした。
急いでいる感じもなかったので、狙いの獲物だと思っていましたが、食いついてきました。

彼女とお店でお茶を楽しんでいると、友人から電話がかかってきたといって席を離れ、「友人、先に帰ったみたい」と言い、彼女との時間を作り上げました。
「それじゃあ私は・・・」といって帰っていく女性もいますが、そのときは食いつかずに私も潔く引き下がります。
しかし、彼女は「それじゃあ今度は私に付き合って」といい、ご飯をおごらされました。
でも、すごく可愛い女性だったし、話も楽しかったのでよしとします。

この日はすごく充実した時間をすごしました。

仏閣巡りで神聖な気持ちになるどころか


近年のスピリチュアルブームにまんまと乗っかって、全国各地の神社やお寺の御朱印集めを始めた私は、どうせならメジャーなところから、と京都の神社、お寺巡りを思い立ちました。
さらにどうせなら、仏閣や歴史に詳しい人に案内してもらえたらいいなと思い、出会いも期待して出会い系アプリでその旨募集したところ、30代半ばの年上男性が名乗りを上げてくれました。
写真も何も交換しないまま、現地で直接会って神社やお寺を見て回る約束をしていたので、不安はたくさんありましたが、場所は人だらけの観光地だし、もしどうしても無理な人ならどうにか理由をつけて逃げようと既に及び腰な姿勢で臨みました(笑)
実際に会ってみると至って普通な、清潔感があり穏やかな面持ちのお兄さんで、何より知識が豊富で、本当に楽しく興味深く、京都の街をまわることができました。
数件目のお寺に着いた頃には打ち解け、また誠実な応対に私はすっかり安心しきっていたのですが、歩いていて、人通りが少なくなってきたなぁとふと周りを見渡すと、それが合図だったのか手を軽く握ってきました。
これといってときめきもなく複雑な感情でしたが、人肌のあたたかさになんとなくほだされて、手をつないだまま、そろそろ歩き疲れたことだしと飲み屋さんに立ち寄りました。
京都の風情あふれるお店で美味しい日本酒をゆったり楽しみ、ほどよく酔いあがった頃には、あぁこの人に抱かれてもいいなぁという気持ちになりました。
なんたって一日すばらしいガイドをしてくれたし、こんなに美味しい日本酒までいただいて、さすがにそのままさよならってわけにはいかないよなぁという気持ちもあり(笑)
お兄さんの愛撫は、その涼やかな外見からは想像できないほど粘着質で、それはそれでとても興奮しました(笑)
弾丸旅行ではとてもまわりきれなかったので、次回もまたどなたかにガイドをお願いしたいなぁと思っています。

縁結びの神社に参拝した直後・・・


僕は学生時代を通して一度も彼女ができたことがありませんでした。
いわゆる年齢=彼女イナイ歴というやつです。
昔はまだまだ若いんだしこれからとか思ってたんですが、流石に二十代後半を迎えて焦り始めました(おまけに童貞・・・)。

でもどんなに焦ったところで彼女なんてできません。
出会い系サイトに登録してみても、来る返事はサクラばかり。
僕は藁にもすがるような思いで地元京都市内にある貴船神社に縁結びの願掛けに出かけました。

貴船神社というと丑の刻参りとか呪いのイメージがありますけど、縁結びの神社としても古代から有名なんです。
お参りを終えた後の帰り道、街中でとても雰囲気のよい神社を見かけたので、保険にもう一社拝んでおくかと思って立ち寄りました。
ついでだし縁結びのお守りでも買っていくかと思って社務所に行き、そこで授与品を渡していた巫女さんに、なんでか話しかける気になりました。

最初は「いいお天気ですね」とか「いい神社ですね」という当たり障りのない話題だったのですが、何気なく「巫女さん綺麗ですね」と言ったら彼女は急に顔を赤くして本気にしてしまったのです。
僕も普段ならそんなことは絶対に言わないので、びっくりしていました。
驚いたのはそれだけじゃありません。
去り際に「お仕事終わってからお食事とかどうですか・・・?」と向こうのほうから誘ってきたのです。

僕はふたつ返事でOKを出して、その日のうちに人生初のデートをすることになりました。
彼女とは話もあって、あっという間に意気投合。
お酒の勢いも手伝ってそのままホテルで童貞と処女を卒業しちゃいました。

「私たち結婚するんだからゴムなんていらないでしょ?」とか。
最初でいきなり生中出し最高でした。
もちろん、責任はちゃんと取らせて頂きますよ。

彼女とは今付き合っていて、二人の関係はとてもいい感じです。
あの時の縁結び祈願がまさかこんなに早く成就するとは思いませんでした。
ありがとう縁結びの神様!

浮気した彼女に怒りのハメ撮り


少し前のことだけど。
俺は京都で普通に会社員をしてて普通に彼女がいた。
彼女はK子といって、付き合って1年くらいかな、結婚とか真剣に考えてたわけじゃないけどかわいい子だし俺にはちょうどよかった。
だけどある日、K子が派遣を切られたと言ってきた。
「めっちゃヤバい、どうしよ」
月々の返済があるらしい。
俺の友達にTってやつがいて、建築士でデザインをやってるんだけど、今は独立して京都市内に自分の事務所を持ってた。大きい仕事も入ってきてると聞いていたが反面、少々変わり者で30過ぎても独身。
それで家事が面倒だから家政婦を雇いたいと言ってたのを思い出した。
彼女のことを話したらすぐに雇ってあげると言ってくれたので、K子を紹介し、Tの自宅兼事務所で働き始めた。

それから少ししてTから飲みに誘われた。
最初は言いにくそうにしてたが、Tは「お前の彼女と浮気した」と告白し謝ってきた。
俺はもちろん怒ったけど、Tの話だとK子の方が誘ってきたんだという。
事務所の部屋に入ってきてK子が、私でよかったら性欲の処理もするよと進んでフェラチオをしてきたらしい。さらに、最後までしてもいいよ、と自分から服を脱いだので、つい本番まで至ってしまった。というのがTの話だった。
俺はその話を聞いてK子を問い詰めた。
Tから聞いたと言ったら浮気はあっさり認めた。しかしK子は「Tに強引に迫られて断れなかった。だから許して」と言う。
そのことをTに伝えると「そんなはずはない!」と憤慨していた。
うやむやのまま同じように過ごしていたが、数日後Tの家に呼ばれた。
「おもしろいものを見せてやる」
それはパソコンの動画だった。
部屋の中にTが映っている。すると間もなく部屋にK子かが入ってきた。何やら2人で話している。音声は入ってないのでわからない。次の瞬間K子がしゃがみ込み、ごそごそしだして椅子に座ってるTのあれをフェラし始めた。
さらにはK子が立ち上がり自分で下着を脱いで、デスクに両手を置きお尻を突き出した。そしてTのモノを立ちバックで受け入れた。
会話は入っていないが、明らかにK子のほうが積極的に関係を求めているのが見てとれた。

俺はそれをDVDにやいてもらいK子に突きつけた。
K子は泣きながら「ごめんなさい、でも別れたくはないの」と言うが、もう許す気にはなれない。
でもこのままじゃ怒りが収まらないので、こんな提案をした。
俺にも性行為を撮影させろ。
K子は承諾した。いやむしろ撮影を実際にすると乗り気だったようにも見えた。
俺は興奮してカメラを片手に持ち、フェラチオからはじめ、K子に開脚しながらアソコを広げさせ、最後は正常位でハメられるK子を撮った。
普段よりも全然感じてるようで、K子は敏感に反応した。わざとイク寸前で寸止めしじらして弄び、最後は顔謝をきめてやった。
結局K子とはそれっきりにはなったが、いまでも別な女とする時もあの時の興奮を思い出してしまう。

京女に夢中


以前(20代の頃)、京都に住む友人の家に泊まりに行ったことがあります。
いろんな観光地を館内してもらったのですが、さすがは古都京都。
歴史のある風景が至る所に残されていて、何か異国の地に来たような感覚があります。
一方で、ものすごく発展した都会の雰囲気も備わっていて、観光にうってつけの都市であるとつくづく感じました。
さて、友人の家にはかれこれ1週間ほど滞在していたのですが、二人とも若さ爆発の年頃ですから、当然のことながら女性を求めて夜の街へと繰り出しました。
友人の住む地域には割と大きめの飲み屋街があって、そこでは多くの男女が出会いと別れを繰り返しています。
そんななか友人に連れられて、とっておきのナンパスポットにやってきた私たちは、早速同じ年頃とみられるOL風の2人組に声を掛けました。
そこで思いのほかノリが良いことに驚かされます。
古都とはいえ、ヒトは洗練されているのでしょうか、ものすごくキレイな人なのに気さくなんです。
声をかけた瞬間から会話が弾み、あれよあれよという間に居酒屋へ。
一発目からナンパが成功するとは思ってもみなかったのですが結局、食事、カラオケ、ダーツ、ボーリングなど一通りのアクティビティを楽しんだ後、当たり前のようにホテルへGO。
なんとなく、京都の女性はガードが堅いという先入観があっただけに、まさかその日のうちに、ここまで発展するとは思ってもみませんでした。
そんな京都の女性の最大の魅力は何といっても京都弁です。
あのなまめかしい言葉遣いでささやかれると、正にいちころ。
結局、滞在中の数日間だけの付き合いだけで関係は終わってしまいましたが、このサバサバ感がこれまた、ニクい。
地元へ戻ってきた後は、彼女を忘れられず、すごく悶々とした日々を過ごしたものです。

2人組ナンパされ好みじゃにほうにいかされた


去年の9月でした。地元の友達のあゆと京都でお買い物しよって予定入れたんだけど、急に連絡がきて急用でかなり遅れるからって。仕方ないから1人で街を見て歩くことにしたの。
そしたら2人組に声かけられて
「お姉さん、もしかして今時間ある?」
「あ、はい」
「お!名前は?なんていうの」
「沙織・・・です」
わたしはナンパとか慣れてなくてドギマギしてしまって。それに1人は超カッコイイ、もろわたしの好みでした。どうせヒマだったわけでもついていってもいいかなぁって。

そしたら京都に観光で来た人たちなのかホテルの部屋に連れ込まれた。
話は楽しかったんだけど、だんだんとエロいほうへもっていかれた…。このままの雰囲気だとやばいかなぁ…とは思ってだんけど「胸、何カップ?ちょっとだけ見せて」と押し切られ、ベットに座ってふくをめくられた。
片方のSくんは短髪で全然タイプじゃないんだけど、やたらエロに積極的で、「ちょっと口つけていい?」と私の乳首をなめてきた。
実は私、すっごい乳首が弱くて、そこを刺激されると真っ白になる。その反応見てカッコイイ方のUくんも「下も見せて」とデニムのスカートをめくってくる。
私はもう抵抗する力もなくて、パンツにおっきいシミできてるのも見られちゃった。

Sくんはパンツを脱がして指を入れてきた。それでまた感じちゃって
「もしかして、本物欲しくなった?」
「入れるのは、ダメ・・・」
私は必死で抵抗したけど、入れて欲しくなってるのは完全にバレちゃってて
Sくんが先に「ちょこっとだけ入れるね」と強引に本番に持ち込んできた。
それがSくんのオチンチンがすごい固くて、まるで木の棒でゴリゴリされてるみたいですごく嫌だったのにイカされてしまった…。
Uくんに代わると、キスでとろけそうで気持ちよくはなるんだけど、Sくんほどではなくイケなかった。またSくんに代わると簡単にイカされなんだか悔しかった。
でもすごく気持ちよくさせられちゃって満足して、終わってから友達に会いに行きました。