同じマンションの夫妻と

僕と妻のゆりは都内の高層マンションに住んでいた。

僕達が最近親しくしている夫婦が同じマンションに住んでいた。

ゆりがお茶のお稽古を最近始めて、同じマンションに住んでいる、れなも、同じく
お茶の稽古をしていたことを気に急に親しくなったのだ。
最近では、れなの旦那の徹も一緒に、俺たちの部屋に遊びに来る仲になっていた。

僕はある日、徹と外で出逢い

あることを言われた。

この間、某公園で、おまえと、ゆりさん、熱くやっているとこ見ちゃったぞ。
気をつけろよな。羨ましいけどな。と徹は言った。

僕は、徹にこの間の野外キスを見られたかと思った。
なら話は持ちかけやすくなった。

俺とゆりなんだけどさ。実はまだ言ってなかったな。
スワッピングに興味を持ち続けていたんだ。

お前たち、どうかな。俺らとさ、交換して。
凄く刺激的だぜ。この快感味わってみたくないか。

と誘った。徹はゴクリと唾を呑み込んだ。

僕は徹が遊びにやってくると、僕の妻のおっぱいに視線がたびたびいくことに、気づいていた。
いいのか。と徹は言った。

ああ。と俺は言った。
ゆりには、俺から宜しくいってあると言った。

徹は言った。じゃ、今週末な。れなを連れて、夜遊びにお邪魔するわと言った。

徹とれながやってきた。

僕達は普段通り、ビールで乾杯をし、れなには、ワインも注いだ。
れなは、いつもよりほろ酔いになり、少し着ていた服をゆるめた

ゆりは、徹に近づき、おっぱいを徹の背中にくっつけた。
ゆりは徹を隣の部屋へ招いた。

ゆりが徹の手を掴み、おっぱいに手を持っていたのを見た。
僕は嫉妬し、れなの頭を撫でた。

れなの手を掴み、ズボンのチャックを開けさせ、
僕のおちんちんへ彼女の手を持っていったのだった。