同棲している彼女とのセックス

私には現在彼女がおり同棲しているので、定期的な肉体関係をもちます。週に2回か3回ほどセックスをしています。同棲し始めた時は非常にうれしくて毎日セックスをしていました。
現在は同棲して半年程経ちますが、毎日やるほど元気がないというか、少々飽きてきています。彼女に対する愛情は変わらないのですが、セックスに対してはいつも一緒にいると飽きてきてしまうのが正直なところです。
基本的には夜中に行うのですが、夜になると眠くなってしまい性欲よりも睡魔のほうが強くなることが多いです。疲れてだるい時にはやる気がおきないこともあります。
男性は性欲が強いのが一般的と感じていたのですが、女性も男性以上に性欲が強いと感じます。もちろん個人差はありますが、最近では私より彼女から求められることが多いです。
女性からの誘いに対して男性が断ることは、女性に対して失礼です。
そのため、彼女から今日はやろうかと言われると、少々プレッシャーに感じてしまいます。やる気が起これば問題ないのですが、やる気が出ない時もあります。
やる気が出ない最大の理由は、やはり飽きてしまうことだと感じます。
やる気を出すためには、シチュエーションを変えるなどの工夫をします。通常は自分の部屋のベッドでセックスしますが、お風呂場で行ったり、明るい昼間に行ったり、ホテルに行ったりと、さまざまな環境で行うようにしています。
最近でもっともドキドキしたのは、車の中です。夜なので周囲にはわかりづらいかもしれませんが、誰かに気づかれないかというスリルがたまらなかったです。

独りよがりのセックス


私のうちは厳しくて、男女交際などとんでもない話しでしたので、初体験はすごく遅かったです。
私の初体験はアメリカの大学に進学して、大学の寮に暮らすようになってから、同じ寮に住むボーイフレンドが出来てからでした。
最初のボーイフレンドとは、大学卒業後、ニューヨークで同棲していましたが、私は他の男性を知りませんでしたので、比較することができませんでした。
私のボーイフレンドはセックスをすると、自分だけイッテしまって、私は快感を得ることができませんでした。
でも、セックスってそんなものなんだろうと思って、相手をしていました。
しかし、毎度同じことの繰り返しで、彼だけが満足して、私は欲求不満のまま取り残されることがほとんどで、いい加減なセックスに嫌気がさしていました。
同棲して3年くらい経ったら、急にセックスの回数が減って来て、一緒に眠っているのに、以前のように彼は私を求めて来なくなりました。
セックスがなくなると、お互いの信頼関係もなくなってきて、二人の仲がぎくしゃくしてくるようになりました。
私のボーイフレンドはセックスをすると一時的に顔にブツブツが出来るところがあって、会社から帰って来た彼の顔を見たら、そのブツブツができていて、浮気を知りました。
彼は私の指摘を強く否定しましたが、私とのセックスがなくなって、他に女性がいるとしか考えられませんでした。
同棲していて、セックスがなくなると結婚は考えられないものになりました。

そろそろ潮時かな


彼とデートに出かけると帰りはいつもホテルに立ち寄ることになる。
私も嫌いではないが彼は一週間溜まっているみたいで眼が血走っていることがある。

一度遊園地の観覧車で彼のジッパーを下ろして口で出してあげたことがあった。
他の人に見られるかなと心配する間もなく発射しちゃってびっくりしたことがある。
彼は放心状態で面白い顔をしていた。
私にはわからないが風俗の店で出してもらうと男の人はみんな放心状態なのだろうか。

先週もデートの帰りにホテルに寄った。
彼は焦っているのかすぐにシャワーを浴びたがる。
暑いからわからないでもないがそんなにガツガツしなくてもいいのにと思う。

シャワーを浴びていると彼は後ろから入れたがる。
しかしコンドームをしていないから拒絶してやる。
間違えて一度中で出されて青ざめた経験があるからだ。

ベットに行くとコンドームを付けさせる。
お望み通り最初はバックで入れさせてやる。
私も少し濡れてきたしコンドームにも潤滑剤が付いているから彼が焦って入れてきても痛くはない。

彼の荒々しい腰の動きに私も感じてきて頭がぼんやりしてくる。
しばらくすると彼が私のヴァギナから自分のを抜いた。
私は仰向けに横になる。

彼は私の足を開いて両手で抱きかかえるようにした。
私が横になった正面に鏡があり足を広げた自分の姿が見えた。
これを見て体がカアーッと熱くなってきた。

私が感じたと見たのかわからないが彼は一気に私の中に自分のモノを入れて激しいピストン運動を始めた。
気持ちいい感じが盛り上がりかけたところで私の中に突き刺さっている彼のものが小さくなった。
出ちゃったのだろう。

少し前に会社の先輩とした時はもっとゆっくりペースのSEXだった。
独身の人だけど彼女とのSEXもそんな感じらしく羨ましく思った。
そろそろ別れようかなぁ。

ハイキング


山歩きのサークルで気になる彼女がいる。
最近は山ガールということで若い女の子も登山をする子が増えてきた。
そのサークルで一人の女の子と仲良くなった。

家内と子供が泊まりがけで出かけた日に彼女と二人のハイキングに出かけた。
今回は比較的楽なコースを選んだが土曜日のためあまり人はいない。
彼女とたわいもない話をしながら歩き始める。

途中でお昼を食べながら歩き続けると森の中である。
彼女が少し中に入ってみようかと言うため一緒に入って行く。
しばらく行くと登山道の声も聞こえなくなった。

彼女が誘うようなな眼をしてこちらを見た。
ホテルでは何度もしているが外では初めてである。
それに登山道からは離れているとはいえ人も少しは歩いている。

しかし彼女はお構いなしで自分のズボンの字ジッパーを下ろしてきた。
元気なペニスが弾けるように顔を出す。
彼女がそれを見て面白がって笑った。

彼女の両手を木に付かせて彼女のズボンと下着を一気に引きずりおろした。
彼女のあの部分はシットリと濡れている。
自分のペニスは十分熱くなっている。

少しずつ彼女の中に入れていく。
彼女の息遣いが荒くなるがこんなところで大きな声を出されても困る。
理性が残っているうちに彼女の口にタオルを噛ませておく。

もうこれで大丈夫だと思い彼女を後ろから突き上げた。
声にならない声が彼女の口から漏れる。
鳥の声を聞きながら森の中でSEXなんて妙な気分である。

自分の腰の動きが激しくなり彼女も立っているのが辛くなってきたようである。
自分も我慢できなくなり彼女の中から自分のものを出して木の根元に放出した。
いくらなんでも彼女の中に無防備の状態で放出できない。

彼女も自分も汗びっしょりである。
彼女のあそこをティッシュで拭きとった。
とりあえず身支度をする。

再度登山道に戻るが歩くペースは格段に落ちる。
休憩所があったため倒れこむように座り込んでジュースを買って飲んだ。
管理人のおじさんが「山歩きも大変だね、あと少しだから頑張ってね」と励ましてくれた。

確かに山歩きは大変である。

今日は金曜日


今日は金曜日。英会話教室だ。
教室は仕事で必要だから行っているが、1時間のレッスン後は女友達と食事に行く。
食事後はいつもホテルへ行く。

大学生の彼女とこんな関係になって1年になる。
毎週金曜日、僕は彼女の体をむさぼる。
彼女も僕のあそこが大好きみたいだ。

ホテルの部屋に入ると彼女を抱きしめてディープキス。
キスをしながら小柄な彼女の背中を抱きしめて、僕の手は彼女の背中を這いまわる。
這いまわる手がスカートに。今度はお尻を這いまわる。

彼女の手は僕のあそこをまさぐりジッパーを下ろし始める。
僕も負けじとスカートを脱がして敏感な部分を下着の上から触る。
彼女の息遣いが激しくなり僕のあれも大きくなっていく。

ここでシャワーに移りお互い体を洗いあう。
最初は笑いあっているが彼女の息遣いがまた粗くなる。
彼女は僕のあそこを握りしめて離さない。

シャワーの蛇口に手を付いてお尻を突き出す彼女に我慢できずに後ろから突き上げる。
歓喜の声とともに彼女の腰が小刻みに動く。
僕も彼女の腰をしっかりと持って突き上げ続ける。

今度はベットに移る。
足取りもふらつく彼女をベットに横たえて正常位で突き上げる。
彼女のあそこがグショグショになってきて腰の動きも激しくなっていく。

彼女をうつ伏せにさせて腰だけ浮かせる。
今度はバックだ。いつ見ても魅力的なヒップだ。
我慢できずにまた突き上げる。

彼女も腰を上げているのが辛くなってきたみたいだ。
再度正常位に戻して突き上げる。
僕も我慢できなくなってきた。

正常位にしてからしばらく我慢し続けてきたがたまらなくなり放出した。
自分のあそこを彼女の中から抜き取る。
女性のあそこを見るとまだうごめいている。

彼女は大の字になってぐったりである。
ジュースを出して二人で飲む。
一息ついてからまたシャワーを浴びる。

楽しい金曜日である。

長い付き合いの彼女とのセックス


長く同じ恋人と付き合っているとどうしてもセックスがマンネリになるものです。
僕も3年付き合っている彼女がいるのですが、最初こそ猿のようにやりまくっていましたが
だんだんと回数が減少。このままではいけないとマンネリ解消に努めました。
まずは彼女に色々なコスプレをさせる。ナースだったり女子高生だったり、色々な
衣装を着せることでいつもとは違うセックスを楽しむことができます。
あとは場所ですね、結構色んな場所でやりました。
非常階段で人が来ないか気にしながらハラハラするスリリングなセックスもしました。
あとは人に見られないか注意しながら車の中でセックスすることも結構ありましたね。
僕の彼女はドエム体質だったので、縛ったり軽く叩いたりするのも有効で
かなり感じていました。
おもちゃを使っていじめたりもしていましたね。
ローターや回転バイブ、電マなどを使って彼女をイカせまくった経験もあります。
潮を吹きながら絶叫していましたね。隣人に聞こえないかとヒヤヒヤして次からは
そういうプレイはラブホテルでするようになりました。
思い出深いのは3Pですね。
彼女が突然最近セックスしてないという友達を連れてきて流れで3Pを
することになったんです、あれには興奮しましたね。
違う女にペニスをしゃぶらせながら自分の彼女にクンニしていました。
ある程度すると彼女が「アナルを開発してほしい」という願望を明かしてきました。
最初は痛くてあまり入らなかったのですがだんだんと開発されていくにあたり
お尻の穴で感じまくるようになりました。
マンコと違ってケツの穴は締まりが良くて最高でしたね。

逆ナンからのセックス


当時アルバイトしていた居酒屋での出来事です。
そこそこ忙しい日曜日に居酒屋で働いていたときに逆ナンされました。
忙しかったのと人手が足りなかったので、その場は適当にあしらったんです。
バイトが終わり店を出ると、仕事中に声をかけてきた女の子が立っていました。
聞くところによると終電を逃したみたいです。
そのまま置いていくわけにもいかず、車出勤だったこともあり送っていくことに。
初めは本当に送っていくつもりだったんですが、よくよく見るとかなり可愛い子でした。
ここで欲が出てしまい「今からうちに来ない?」と誘ってみるとあっさりOK。これはいくしかないと思いました。
時間も時間だったので周りに人気もありませんでしたし車中で何度かキスをしました。
その効果もあってか部屋に着いた時には目がトロンとしてすごく色っぽい状態に。
そこで我慢出来ずにベッドに押し倒し、服を脱がしました。
胸は小ぶりでBカップくらいでしょうか、乳首がビンビンに立ってました。
乳首を執拗に責めていると仕返しのつもりなのか69の体勢になりました。
ここでフェラをされるんですがこの子めちゃくちゃフェラが上手いです。
下を絡めながら強く吸われて情けないですがイキそうになったので挿入することに。
しかし、不幸なことに持ち合わせのゴムがない。
生でいいか聞いてみると「仕方ないなぁ」とか言いつつ嬉しそう。
やはり女の子も生が気持ちいいんでしょうか。今考えると知り合ったばかりの女の子に生でやるって性病怖いです。
生だったこともあってか割とすぐにイってしまい、セックスは終了。
後で聞いた話によると17歳の高校3年生だったそうで。
何かと危ない橋を渡った夏の日のことでした。

遠距離の末に


今から数年前の話です。
とある掲示板で出会った女の子と会う約束をしました。
顔はまあまあだったんですがその子はとても巨乳で、聞いてみるとFカップあったそうです。
人生初の巨乳っ子にわくわくしつつ待ち合わせ場所へ。
そこそこ大きな駅の改札前で待ち合わせしたんですが、開口一番に
「どこのホテルにしよっか」と。
やる気満々ですね。後から知ったんですがとんでもない淫乱女でした。
とりあえず、近くのコンビニでお酒などを購入後ホテルへ入室しました。
ちなみに「宿泊のがゆっくりできるじゃん」とのことで宿泊で。
初めは緊張していたんですが、お酒の力もあり徐々にボディタッチが激しくなります。
軽く抱きしめてみたり、胸を触ってみたり。
「やだぁ」とか言いつつまんざらでもない様子でしまいには「もっと触って」とか言い出す始末。
その後、交互にシャワーを浴びていざ本番へ。
Fカップだというおっぱいの乳首をゆっくりと責めてあげると小さく声を上げるのがまた可愛い。
片方の乳首を口に含み、もう片方を指でいじっていると「ねぇ、下も」と言ってきました。
お望み通り下に手を伸ばすと、もうぐちょぐちょでした。
感じやすい体質らしく愛液が糸を引いていました。
これならすぐに入るだろうと思いゴムを装着後、すぐに挿入しました。
すんなりエッチまでいけたので相当遊んでるのかと思いきや以外にも締りはよく、なかなかのものでした。
正常位から始まり、本人の希望によりバックへ移行しました。
この辺でうすうす気づいたんですが、淫乱な上にドMでした。
後ろから突かれるのがよほど好きらしく自分から腰を振ってきました。
そのうちにイキたくなってしまいバックで激しく突いてフィニッシュでした。
だらしなく垂れたおっぱいが至高だったのを忘れません。

旅行先でこそナンパをする


旅の楽しみって色いろあるのですが、私が思う一番の旅の楽しみは日頃の女性関係を忘れて遊ぶことが出来るということに尽きると思っています。
旅先の風俗店やストリップ劇場で楽しむのも良いのですが私がお勧めなのがナンパです。
ナンパというとかなりな難易度が高いようなイメージを持たれるのですが、それは違います。
何故ならば、意外と成功率というものは高いからです。勿論人にも寄るのですが、イケメンでもない私のナンパ成功率が高い事を考えると、かなり信ぴょう性の高い話しであるということの証明であると思われます。
友達の男たち数人で、栃木に旅行に行きました。午前は普通に観光やおいしいレストランでおいしい食事をたべ思いっきり楽しむことが出来ました。夜になり得にすることもないので、お酒を飲むことにしたのです。
そして酔が回ってくると誰かが発言したのです、「ナンパをしよう」と私は今まで人生で一度もナンパなどをしたことがなかっために、一度は断ったのですが、ひつこく言われるので渋々了解しました。
そして駅前でナンパを始めたのです。知識はエロビデオで得たものだけです。
しかしエロビデオで得た知識は意外と理にかなっており、女の子を笑わさせることに成功したのです。エロビデオにその時ほど感謝したときは無いです。
そうして地元の可愛い女の子をゲットすることが出来ました。
そのままホテルに一緒に行き夜の営みを楽しんだのです。彼女はかなり可愛い外見なのに、エッチな事をしてくれるので今でも忘れることのできない夜です。
彼女とのセックスよりも遥かに燃えてしまったということは、彼女には勿論内緒です。

一足早かった「卒業」


それは私がまだまだ尻の青さも取れない高校時代の話です。
私は生来の気弱さが祟り、高校でも仲間の輪に加われないことが何度もありました。
いじめという程ではないものの、ちょっと登校するのが億劫になるようなこともありました。
そんな私に、あることをきっかけに別のクラスの担任をしている女の先生が話しかけてくるようになりました。
私が同じクラスのちょっと気が短い連中に囲まれてカツアゲをされているところを、その女先生が目撃して間一髪のところで助けてくれてからです。
特にうちのクラスで何かの教科を受け持っていたわけでもないのですが、その一件から私はよく先生に声をかけてもらうようになりました。
また脅されてないか、とか、学校生活で困ったことはないか、とか、生活指導の先生でさえそんなに親身に聞いてくれないだろうという程、気にかけてもらっていたのです。
この女の先生、外見は本当に美人でスラリと背も高く、出るところと引っ込むところの差が激しい人でした。日本人離れした体型です。
私も男ですから、当然それが気になって仕方ありません。思春期の男には、あまりにきつい刺激でした。
次第に私は先生を性的な目で見るようになり、先生も私の心を見透かしているかのように、わざと艶めかしいしぐさをするようになっていきました。
私は辛抱たまらず、家に帰って最初に一発抜くのが日課になってしまいました。当然おかずは女先生です。
そしてついにその日が来ました。
先生は放課後の空き教室に私を呼び出し、私を床に正座させました。
先生はそこで私に言いました。今まで私のことを気遣うように接していた理由を。
単純に先生はサドの気が強く、私をどのように苦しめるのがいいか考えていたのだそうです。
ただし体罰などはもってのほか。となれば、自らの溢れ返る色気を使って、これまた溢れ返る思春期男子の性欲を限界まで煽って遊ぼうというのが先生の目的だった。
内気な私を、先生は以前から狙っていたのだそうです。精神的なイジメの対象として。
話が終わると私は正座させられたまま、ズボンから陰部を引きずり出されました。差し向かいの先生は、服を纏っていても色気の塊。私の陰部はすでに怒張しきって先走りをとろりとろりと湧き立たせていました。
先生は短いスカートとストッキングを脱ぎ捨て、私の陰茎を足でぐりぐりと踏みました。正直、痛いというより気持ちよかったです。
「出したらだめ。君が出したらここでレイプされたと叫びます」言ってサディスティックな笑いを浮かべつつ、股間から粘液をどろりと垂らす先生。
「さて、これから入れるけど、初めて?」もちろん初めてなので、首を縦にふりました。
そして何のためらいもなく、正座して勃起している私のひざの上に座り込んできました。
「あ、入ります、入り、入ってますよ先生!」私は酷いシチュエーションで童貞を散らしてしまいました。
「入れたんです。さて、あなたはゴムをしてないから、このまま出したらどうなるか分かりますよね?」私はうなずきました。
「結構です。じゃあ動くから、絶対出さないでください。出したら確実にばれます。今日は危ない日です」
くびれた腰に手を当て、どっしりと肉付きのいい尻を上下させる先生。父親が隠していたアダルトビデオでしか見たことがないようなシチュエーションでした。
激しく出入りを繰り返し、ぬらぬらと輝く私の陰茎は、普段より確実に太くなっていました。
先生の上着の下では巨大な胸が揺れています。視覚的なそれを意識した途端、私の尿道に精液が駆け上がって来そうになりました。
「先生もうだめです。出ます止まりません」私が言うと険しい顔つきになった先生が私の頬を張り飛ばしました。
「これで少しは持つでしょう」確かに驚きと痛みで、快感は遠のきました。
それからしばらくはその繰り返しでした。絶頂に達しようとする私の様子に気づくと頬を叩き、延々と私の陰茎を自らの膣でしごきあげるのです。
日が暮れ始め、構内には私と先生だけがいました。
「そろそろ私が飽きてきました。勝手に出してしまいなさい」先生はそう言うと、勢い良く腰を振りました。
そして私が達すると同時に膣から抜き放ち、文字通り手も触れずに陰茎がびくびくと精液を噴出していたのです。
私の一足早い童貞卒業でした。

童貞はモテる要素の一つです


世の中には不思議なことに童貞ということで悩んでいる人がいます。それってかなり自分からするとおかしな話だと思っています。だって童貞ってモテるんですよ。
それを知らない人が悩んでいるんです。知り合いの童貞から聞いた話を皆さんに今からお伝えしたいと思っています。本当にあった話ですので、みなさんもおなじような体験をされるかもしれませんね。
よくインターネットなどの広告でありますよね。あなたの童貞を高値で買いますという広告。これを見てみなさんは嘘だろとかしか思われないと言う人がとても多いのですが、それがそもそもの間違いです。
本当に応募してみた友人の話をこれからします。友人は童貞でした。
二十歳を過ぎて童貞だったので、かなり悩んでいたようです。ソープで童貞を捨てることも出来たのですが、それはプライドが許さなかったようで、していませんでした。そこで選んだのが、お金を貰って童貞を失うという方法です。
しかし本当にお金を貰えるのか、また人がくるのかとはじめは心配していたそうです。待ち合わせ場所で五分くらい待っていると、女の人がやってきたそうです。
その女の人は、グラビアアイドルにも負けないほどの豊満な体と、女優にも負けていない美貌を兼ねそろえていたそうです。友人はあまりにも綺麗なので、色々な不安を抱えたそうなのですが、本当に童貞をお金でかって貰えたそうです。
その人は、夫がいた人なのですが、あまり自分に構ってもらえなかったために、そうやって童貞の人をかわいがり気に入った人を、セフレにするのが趣味だったらしいです。
友人は言うまでもなくセフレになってしまいました笑。

下着のセンスって重要です


ナンパして初めてHする時に、センスの良い下着かどうかってかなり大事なことだと思うんですが
それは私が下着フェチだからなんでしょうか。
どんなにオシャレに見えても、下着のセンスがそんなに良くない女性っているもので
期待した分ガッカリすることがあります。
勝負下着って重要です。
サイズが合ってないブラを付けてたり、上下アンバランスだったり、中にはヨレヨレの下着付けてたりすることもあります。

でも逆に見掛けによらず、そういったことに神経を使ってる女性にあたると
そんな娘は間違いなくHも上手です。
おそらく男目線をわかってるんでしょうね。
彼氏がうるさいか、もともと気が利くのか知りませんが
そんな娘は安っぽい下着は付けませんし
変に下品なのも付けません。

センスがいい娘だと私はできるだけ下着を脱がさないように心掛けます。
裸もいいですが、下着姿が何ともいいオンナを演出してくれるからです。
基本はTバックがいいんですが、それはTバックが似合うお尻が好きだということで
小さくて張りのあるお尻を見るのが大好きです。
そんな娘を後ろから焦らしながら責めるのがとにかく興奮ものです。
できればTバック穿かせたままがいいですね。
彼女に同じことすると嫌がられるんだけど
その辺はさすがにセックスフレンド、私の好みもわかってくれてます。

派手じゃない服着てても脱いだらTバック
それが一番興奮するなあ。
どうやらあまりに好みを言い過ぎて
最近よく会うセフレは下着を集めるのがたいへんみたいですけどね。

忘れられない一夜のセックス


私が自称あまり女性経験がないという男性と夜を過ごすことになったときのことです。
誘ってきたのは、相手の方だったのに、アソコが反応しないんです。
お口でのご奉仕も、大抵上手と言われていたけど、全くです。
ちょっと反応しても、すぐにへなへな~となってしまいます。
私的には、反応されない女ってどうなの?と、思ってしまいましたが彼は彼で反応しないことに落ち込んでいるようでした。
どうやら、緊張しすぎてダメだったみたい。
でも彼、優しい人で私を気持ちよくさせようと、指やお口でいっぱいいじってくれました。
指使いや口づかいは、女性慣れしてないようには思えなかったんですけどね…
そうして疲れて眠りについたんですが、しばらくして「入れていい?」と起こされたんです。
私が眠っている間に自分で努力してたみたいで。
眠気半分に「いいよ」といって、ついに挿入。
その衝撃に一気に眠気も飛んでいきました。彼の…気持ちよかったんです。
寝てたこともあり、激しくなく、優しくじっくりゆっくり奥深くに入ってくるんです。
どこまでも!
その深いところをじんわり刺激され、私は急に全身がしびれました。
突然の「あ…いく…いく~」という私の叫び声に、彼も同時にいってしまいました。
「声に我慢できなかった」って!
起こされて、挿入されてからたぶんあっという間の出来事だったんですが…
この日の、しびれ具合が心地よくて今でも忘れられません。
この男性とは、今でも楽しい夜を過ごす関係なのですが、今では私のキスと体で反応してくれるようになりました(笑)